オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第164回









オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第164回 21分32秒



 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。



 実は今回も雑談だ!



 雑談とは言え『スター・ウォーズ』の話してますよ!

コメント

  1. ちん より:

    とっしゃんさん
    むかし私が勘違いしてとっしゃんさんを困らせた「サマーウォーズ」
    深町秋生と言う方が、コメントしていました。
    「サマーウォーズ」しか見てないが、つらかったのは自覚のない選民思想だ。天才がいて、権力者がいて、世界を左右するカードも持つ一族。その他は愚かしく、または一族を称揚するだけの存在だ。落ちた衛星が温泉まで湧かせるのもやばい。自分らを甘やかし、特別な存在であると勘違いさせる作品だった。
    とっしゃんさんの勝ち!

  2. ちん より:

    送信した後で、一般の方のコメントかと慌てて検索しましたが作家の方でした。ふー。すんません。
    昔とっしゃんさんがサマーウォーズの感想をおっしゃっていて、私は別の作品と勘違いして噛み付いたことがあって、その後ちゃんとサマーウォーズをみました。
    そんな経緯があったので、ここで再拡散したわけですが、またしてもマナー違反かもしれないので、その時はきつーくご注意の上お許しを。
    ヒーローものの典型でしたね。子供向けだから、ムキにならなくても・・・だけど視聴者は大人なのね。そこに危機感があるということですね。
    その前の時をかける少女、パプリカは悪くなかったと思うのですが。
    筒井康隆の毒にあてられたのでしょうか。解毒しなければ。解毒、解毒。

  3. とっしゃん より:

    ☆ちんさん
    ここでこのままやり取りしてたら、そのうち本当に怒られるんじゃないでしょうか(笑)
    サマーウォーズの感想を書いたのは子供が生まれる前だから、ちょうど五年前ですよ(笑)
    ちょっと早いような気がしますが、うちの子は一応、サマーウォーズを見ています。
    選民思想を持った甘ったれになるのか、それは知りませんが、子供には「お父さんは主人公の友達の佐久間君が好きだ。彼こそが、ファンタジーな世界に生きる主人公たちと現実を生きる我々との間を取り持ってくれる存在なんだ。そこに細田守の特質がある」と言ってあります。
    なんじゃそりゃ。
    あ、それと、細田守は、パプリカには参加していなかったんじゃないでしょうか。

  4. ちん より:

    怒られるならそれはそれでいいじゃないですかw
    公開なんとかですよ。
    なるへそ。たしかにちょっとニュアンスがちがう。
    筒井康隆は両作品を気にいっていたみたいでしたね。
    私いつ筒井康隆の訃報が出るかと、毎日びくびくしているのですよ。
    出たー! っち、川島なおみかいっ。ってな感じですねw

  5. ちん より:

    ここに心より川島なお美さんのご冥福をお祈りいたします。
    お笑いまんが道場大好きでした。
    でもなお美さん、どんどんケバくなっていくのが、子供ながらに悲しかったです。

  6. JUS より:

    >ちんさん
     ケバくなっているというか、そもそも顔そのものが整形によって劣化していっていたのが悲しかったですね。
     車だん吉はおろか富永一郎ですら存命ですのにね…。

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