2021.12.06 20211204 保護領域 この部分に記載された内容はパスワードを入力しなければ閲覧出来ません Enter your password 閲覧 『日本沈没(1974年ドラマ版)』がAmazon Prime Videoの会員特典になったので第1話を鑑賞。田所博士がすげークズ。 考えてみたら、原作(第二部も)読んで映画2作品は観てたんだけどドラマ版は観る機会なかったのよなー。
2021.12.06 20211203 うちの会社、出退勤申請がエクセルで行われているんだけど、ローカルに保存されているエクセルなんて編集履歴は負えないだろうと思って月末の上長の確認後に休日出勤を追記したやつがいた。俺の作ったファイルなのでエクセルはインターフェイスとして機能しているのであって本体はサーバ上にあるので重要項目の編集履歴は全て残っているのだぞ? とは言え、作った自分自身がそんな構成にしていたことをすっかり忘れてしまっていたので「なんか変なデータあるけど追えたりする?」って聞かれて「えー?無理でしょー」とか言いながらサーバ確認したらばっちり履歴が残っていたので「何これすごい。作ったヤツ天才」とか思ったのだった。
2021.11.30 20211129 先日、とある社内組織についてはぶっ潰したのだったが、それを了承した会長から「意見を集約したいので、あれとは別に〇〇と××を入れてミーティングをする」とかほざき出した。曰く「若い頭の柔らかい人間の意見が必要だ」とのこと。〇〇も××も40代で、しかも頭が固いしそもそも知能が低いのに? もううんざり。 しかもその叩き台にするのが俺が作った“10歳児向け:私たちの会社のとりくみ2022”だそうだ。 馬鹿にしつつ作ったってことすら判らないんだからなぁ。 話の流れで「デジタル庁が出来たのに何も変わっていないからデジタル化の恩恵なんてないやろ」とか言う。 出来て3か月経たない上に途中で衆議院選挙があった話とか、そもそもデジタル庁は他の省庁の合理化の土台作りをする為に設定されたのだから各省庁の取り組みがなければ効果は出ない話とか、こういう知能が低く生まれて知能が低い子孫を残し知能が低く死んでいく劣等な生き物には伝えても無意味なのだろう。 他にも「大河ドラマ見てても、古いやり方の方をみんな好むところ見るだろう」とか意味の判らないことも言ってた。 新しいこと始める人を偉人として取り上げてるドラマじゃなかったっけ?
2021.11.29 20211126 有給休暇。 家事しつつ、粗大ごみをまとめる。クリーンセンターへの有料持ち込みを行うのである。 初めて行ったけど凄くシステム化されてた。入り口で自動的に看貫されて、機械から吐き出された受付票持って車で侵入して、流れに沿って係の人にゴミを渡す。内部も相当に清掃されているし高温度で燃焼されてるから殆ど匂いもない。渡し終わったら出口で受付票を入れれば料金が表示されるので機械に入れれば完了。40kgだったのでミニマムの50kg以下ってことで500円だった。 ただ、おそらく雇用創出なのか天下りなのか、入口・出口にそれぞれおっさん配置されてて無駄感が凄かった。 家に帰ると筋肉痛&捨てようと思ってて詰むの忘れたもの大量。げんなり。
2021.11.29 20211125 『ヘレディタリー/継承』鑑賞。 『ミッドサマー』同様、解釈によってぶれる余地がないという意味でシンプルで判り易い映画だったんじゃないでしょうか。多少とっつきにくいと感じる人がいるかもしれないけど、基本的には画面内で説明されている訳でね。 妹が雰囲気有り過ぎるとか、お母ちゃんの顔が怖いとか、そういう要素でだいぶ助けられてるとは思うけど、まあ無茶苦茶怖いとか斬新さってのは感じなかったかな。基本的には諸星大二郎で経験したようなお話なのよね。 諸星大二郎作品の履修者でアリ・アスター作品にハマる人っているのかしら。