第461回 「バカ四月バカ」









第461回 平成27年9月10日 「バカ四月バカ」 44分58秒



 またもや本文は後日!


 とか言いながらサボりまくってますね。すみません。

コメント

  1. とっしゃん より:

    いやあ、今日は勉強になりました。
    出て行ってもいいと言われても出ていったらあかんのですね(笑)
    個人的な理由で、今日は溜飲の下がる思いでした(この使い方あってますかね?)。
    警察官、きらい!
    それにしても、前半の会話がゲスすぎるぞ!
    あ、うちね、ついこないだテレビが壊れたんですよ。プツンと切れてそのままどうしようもなくなり、仕方なく新しいのを買いました。しかも、サンタクロースなんかいないことをうっすら知りつつある子供が、ご無体なクリスマスプレゼントを要求してきてですね・・・奥さん、出かけるの許してくれるやろか(笑)

  2. 寿鳥骨董 より:

    かねがねJUS夫人はタダ者ではないとは思っていましたが、実に偉大な方であることがよくわかりました。

  3. 怪文 より:

    え?何故にそこで
    「じゃあ縫ってもらおうかなー」って言って
    ズボンを脱いで
    パンツも脱いで
    「俺の桜川もマキシムしてもr(ry」っていう(ゲス顔)
    お酒はほどほどに・・・
    法律に違反していないのはその通りですが
    シラフ、もしくは泥酔手前だったら相手の「イラッ」も
    もう少し減ってたかもですよ。

  4. JUS より:

    >とっしゃんさん
     そうですそうです。警察官なんてまともな事を言う訳ないんですからw
     あいつらは深淵に覗き込まれているにも関わらずそれに気付かない様なそんな連中なのですw
     前半のゲスさは…、多分 人間性が露呈しているのでしょうw
     テレビの故障って、昔と違ってホント致命的ですよね。
     昔は町の電気屋のオッチャンが来てはちょちょいと直して1万円程 持って帰るくらいだった気がしますが。
     どうせあんなのインバーターが壊れた程度なのに基盤 全とっかえが無体だよなぁと思います。
     という訳で、年末よろしくお願いいたしますw
    >寿鳥骨董さん
     どれくらい偉大かと言うと、この番組の存在を友人に紹介してしまえるくらいの肝の座り方、ですかねw
    >怪文さん
     それをしたくなる相手とそうでもない相手とゆー。
     いや、それでなくても「あいつは○○さんに甘い」という噂が立っていたりするので気を使っているのです。
     僕としては「こいつが育ってくれないと辞めれない!」なんですけどw
     問題はあれですね。相手の「イラッ」をわざと起こしている節があるところかと思います。反省中です。

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