第254回 「ワット・イズ・ワッツ」









第254回 平成23年1月20日 「ワット・イズ・ワッツ」 13分48秒



 さてさて、ちょいと短めですが。


 今回のテーマはキムタク!。今、『南極物語』のリメイクをやる事が発表になって話題のキムタク!。主演ですからおそらく太郎役なんでしょう。昭和基地に帰って来た高倉健に向かって元気に駆けて来る太郎ことキムタク。おそらく次郎は黒木メイサ。



 それはさておき。


 話題はラジオ番組『木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!』について。


 気になった方は一つ聞いてみなはれ~。



 今週の内容は…



  • 通称『ワッツ』

  • めっちゃ編集してますね

  • 生の方が良いのかね

  • 何故ケンカする

  • 世界に広げよう、友達の輪




平成22年12月23日に収録


 今回の関連エントリ

コメント

  1. @kuma より:

     私はAM派かFM派かと云えば、FM派ですw
    語れるほど聴いてるわけじゃあ無いんですけどね。
    福山雅治の番組も面白いですよ~。
    FMはたまに「おっ!」って音楽に出会えるのがイイ。
    地味にコメント投稿が快適になってますね?
    GJです。

  2. ダンコン より:

    数年前初めて聞いて
    「鼻持ちならないスカしたタイプの構成作家が裏についてんだろうな~」
    と思って調べたら鈴木おさむでした。
    どーりで。

  3. とっしゃん より:

    キムタクもメイサさんも最後は剥製にされちゃうの!?
    鈴木おさむの名前が最後のテロップに流れていると、そんな番組を見ていた自分にせつなくなってしまうのは僕だけでしょうか。
    僕はどっちかっていうとAM派だと思います。最近はまったく聴きませんが。
    嘉門達夫がアイドルにマジ切れしたり、内田裕也先生が暴れ出したり、ハプニング感はAMのほうが。

  4. JUS より:

    >@kumaさん
     FMが御好きだってのはそちらの番組からも何となく伝わって来る気がしますよ~。やっぱり番組の作りに趣味志向って反映されるもんなんですかね。
     福山雅治もたまに聴いたりします。ただ、彼の番組には先にオールナイトで触れちゃっているので、それと比べてしまうと、やっぱり自分がAM派なんだなぁと意識してしまいますね。
     コメント投稿が改善されているのは多分、いっぺんログが消えて軽くなったからだとw
    >ダンコンさん
     けけけw
     なるほど、鈴木おさむでしたか。
     何で構成作家って調子に乗り出すと途端に企画がギミックフルになるんでしょうね。海賊とか言わせてるんだろうなぁ。
    >とっしゃんさん
     おそらく、ゲスト出演の稲垣吾郎(犬役)とか深津絵里(犬役)とかが死んで行って、その死体を喰って生き延びるんだと思います。で、剥製w
     そうそう、げんなりしちゃいますよね。
     「なかなか面白かったじゃん」なんて思った回の脚本があかほりさとるだった時にも同じ感覚でしたw
     確かにハプニング感はAMですね。
     思うに、FM派の方でもディープな層の方って、主に録音番組を聴かれていて、AM派は生番組に寄る傾向があるかなぁという気がします。
     っつうか、生のFMって音楽番組くらいしかないってだけかもw

  5. MasaruS より:

    キムタクのラジオを聴いて、編集に耳が行く人も珍しいですよ(笑)。
    確かに、ものすごく間が詰まっていますね。音声データの量は多いけれど、内容が……。「穴」の話も、そこまで引っ張るほどのネタではないし。このくらいの話で女子によろこんでもらえるなんて、男前がうらやましいです。
    ちなみに、われらが伊集院光師匠の番組でアシスタントをやっていたこともあるTBSの竹内香苗アナウンサーは、高校時代にこの番組をイヤフォーンで聴いて、キムタクと電話でしゃべっている雰囲気を味わっていたそうです。乙女ですね。
    私のキムタクに対する印象は、「色んなことをチョットづつそこそこ上手にできる器用な人」です。

  6. JUS より:

    >MasaruSさん
     僕自身もそう思ってましたw
     しかし、いざ自分が編集していると気になるもので。「えー」とか「そのー」とかに注目しちゃうんですよね。編集とか台本の有無が判る様な気がします。
     ホント、男前は得ですねぇ。
     そういう意味ではウチの番組の場合、相方こそ顔出しするべきかしら。一昨日もしれっと一輪の薔薇を女性(って言うかちんさんですが)にプレゼントしてましたw
     女子アナについてはどうしても「けっ」って思っちゃうんですが、竹内女史は許せる気がしますね。小倉弘子とかも。番組効果ですかね。小倉弘子についてはどストライクのタイプだってだけかもしれませんがw
     「色んなことをチョットづつそこそこ上手にできる器用な人」か~。納得。
     もしくは意外と器用なんじゃなくて努力の人かもしれないですね。

  7. ちん より:

    君は薔薇より美しい、ちんです。
    そうか、一度コメント欄が消えたからかw
    昔映画「家族ゲーム」がヒットした頃、JUSさん達が4、5歳とかじゃないくらいの昔じゃない?やたら食事のシーンを見せたがるパフォーマンスが出た。
    古くはフランス太陽王ルイ14世がやってたとか、かのオノヨーコもアートとしてやっていたとか。公開メイクラヴもやってたな。
    喧嘩上等も、オールフィックスのキャットファイト、どろんこ相撲だからこそで、お色気がないと誰も興味持たないですね。
    教養ぶるのは不本意なのですが、やはり「秘すれば花」ではなかろうか。
    ああ、綺麗にまとまった。
    薔薇の花ありがとうございました。長く楽しめました。

  8. JUS より:

    >ちんさん
     思わぬ副産物でございました。
     そもそも安いスペース使ってたのが高いスペースに移ってるのもあるかもです。
     食事シーンと言えば、よくひょうきん族が家族ゲームのパロディをやってた気がします。幼児である僕としては勿論その当時は気付かなかったんですけど。
     オノヨーコ。
     「これまでビートルズでは女性はみんなで共有してたんだけど、ヨーコだけは誰も抱こうとしなかった。ひどい連中だ」と言ったとか言わないとか。ひで~。全員ひで~。
     そうですね~。喧嘩も色気があってこそ。喧嘩における色気を考える事はプロレスファンとしても重要な事ですねぇ。
     薔薇の花については、あれは勉強でした。むむむ。

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