第471回 「さくらがわマニアックスの七十七 アルテイシアサンダーΖΖ」









第471回 平成27年11月28日 「さくらがわマニアックスの七十七 アルテイシアサンダーΖΖ」 31分8秒



 とりあえず急ぎ更新!

コメント

  1. とっしゃん より:

    オリジンは、昨日、レンタルで『青い瞳のキャスバル』を見ました。
    子供に説明するのが大変でした。
    なんか演出が昭和だなあ、なんて思ってみたりして。
    あのガンタンクの存在意義がさっぱりわからん、とか(笑)
    あ、池田秀一は洋画の吹き替えで高校生の役をやってましたよ。
    サンダーボルトは、結局、漫画に手を出してないのですが、話を聞くたびに、
    子供に見せちゃいけない系に思えて仕方ありません(笑)
    で、ふと思ったんですけど、ファースト・ガンダムだけ見て、あとは知らんって人多いんじゃないでしょうか。ファーストを最新の情報として、新しく話を組み上げるので、一年戦争レベルで、スペックのインフレーションが始まってしまう、というのはどうでしょう?
    そんなわけで、うちの子供は、ガンプラビルダーズ(でしたっけ?)とUC7話冒頭を見て、バウに目覚めつつあります。

  2. keizo より:

    当方、有名作品の続編・スピンオフもそれなりに楽しんできましたが、結局は「ヤマト、999、ガンダム、ボトムズあたりは最初のやつを見とけば十分だよね」と言ってしまうおじさんなので、サンダーボルトについては全くフォローできていません。
    今回のサンダーボルトのお話をうかがって思ったのが、えぐい設定を追加しすぎて原作と整合しなくなった派生作品というのが「青の騎士 ベルゼルガ物語」を思い出すなー、ということです。
    青の騎士について語りだすと終わらなくなるのでやめときますが、サンダーボルトが間違いなくそれよりヒットするんだろうなと思えるのは、作品リリースと同時にクオリティの高いプラモデルが店頭に並ぶことが確定している、というスポンサーの本気度の違いでしょうか。逆に言うと、ガンダムシリーズは今やスポンサーの社運を握っちゃってますから、本気にならざるをえないのでしょうが。
    そもそも、モビルスーツは部屋のインテリアとしてぎりぎり成立しますが、アーマードトルーパーを部屋に飾っている人がいたらなんか怖い、というデザインの違いもありますね。

  3. JUS より:

    >とっしゃんさん
     演出が昭和なのは許してあげて下さい。そこは多分、安彦イズムが映像にもいかんなく発揮された結果ではないかと思うのです。
     あのガンタンクの存在意義は、単にRX-75という型式番号に準拠したからではないかと。
     もしくは、あの時点であれくらいは実用化させておかないと『青い瞳のキャスバル』以降で登場する試作ザクが余りにも唐突に登場することになるからではないでしょうか。
     池田秀一の吹き替えは…、それでも無理があるのでわw
     サンダーボルトは御子様には見せてはいけません!w
     『Ζ』以降知らない世代説は、さもありなんですね。実際、『スタートレック』なんかでも新世代に移行出来ないのはその辺が理由な気がします。とか言って、今 準備されている新TVシリーズが最新の年代だとびっくりですがw
     バウはいいですね。あれもまた、デザインが訳の判らん機体で。
    >keizoさん
     挙げて頂いた作品について、最初の作品だけ観ておけば間違いがないのは確かではあるんですが、ボトムズは少ないことですし映像作品は全部観るの推奨でいいのではないでしょうかw
     ま、ベルゼルガよりもサンダーボルトよりもヒットするのはですね、ベルゼルガがガンダムの外伝ではなく、TVともからまず、そもそもマルチメディア展開するつもりもないけど書いちゃった系の作品だからなのでは、とw
     AT、やはりインテリアには向いていないですかね。ファッティとか割とファンシーな色使いですよ?w

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