第454回 「ちょっと前の話題」









第454回 平成27年7月23日 「ちょっと前の話題」 46分2秒



 さあ先週と打って変わって今回はちょっと前の音源・ちょっと前の話題だ!


 という訳でRickaさんと雑談から入っての揉め事談義。



 途中、Rickaさんが言及しているまとめはコチラ↓


感想の言い方 – togetter



 今週の内容は…


  • 酒解禁とか

  • 溢れる音源

  • 横から来た

  • 何だか良く判らない

  • どつきあえー



平成27年5月5日に収録

コメント

  1. とっしゃん より:

    いや、この手のやり取りで、身内と妙なやりとりになったことがありますよ(笑)
    僕なんかほとんど何も発信しない人間ですが、それでも時々、「なんでこんなやりとりしなくちゃいけないんだ」みたいな状況になることがあるくらいですから、ネットって面倒ですねえ。
    ツイッター等に書き込まれるような感想、意見って、絶賛か悪口かの二極化していると思います。
    それを受け取るほうにも、お前は敵なのか味方なのか、迫ってきているみたい。
    僕個人としては、六花さんの文章になんの問題もないと思いますが、絶賛側(身内側)からすると、『推奨』の二文字あたりが、傲慢と取られたのではないでしょうか。

  2. ダンコン より:

    リッカさん、滑らかにボケる
     ↓
    JUSさん、うまくツッコんで貶める
     ↓
    リッカさん、真っ逆さまに落ちながらJUSさんのズボンの裾を両手で握って引きずり込む
    「同じ趣味の仲間がいるってのは本当に嬉しいですよね」
    この件、最高です。
    んでもって「俺のチンチン30cm。太さが!」が想起させる鮮烈なイメージに毎回やられます。
    あっ、これらだけだと単なる褒め褒めに終わってしまうので最後にどついておきます。
    「ザッ」でかい!
    やめて(欲しい)!

  3. Ricka より:

    >>とっしゃんさん
    コメントありがとうございます。
    細かい所にひっかかって余計なカロリーを消費する/させられるのは珍しくないですけど、全く不毛でやんなっちゃいますね。お互い得るものがないんですもの。
    突っかかられる一つの原因には、140文字に収めるために言葉を削り倒していると言うのがあると思います。最初はもっとゆるふわな文章なんですけど、そぎ落としていくとキツく見えがちです。
    太めはおおらかに見えるけど痩せるとギスギスした印象を与える、というのと同じかもしれませんね。その意味ではJUSさんには痩せずにおおらかさを醸し出す今の体型を維持/発展させていただきたいと思います。

  4. 怪文 より:

    なにを!
    ようやく3桁に『落ち着いて』ますッ!
    という状況です。こんにちは。
    捨ててそれが妙に「跳ねた」回とかだったらくやしいので
    業のように消化に励んでいますが。
    とりあえず地上波もいくつか気になるものがあるのでどうしたもんかと・・・。
    ウーマンラッシュアワー村本とかとりあえず聞かなあかんでしょ!
    そういやほぼプロパーになっちゃってますねぇ・・・Podcastディレクトリ。
    ちな時事性の高いものなら消す、ってのは自身の経験則から知っているのですが
    全部雑談丸出しww
    ゲーミングマウス。とりあえずスタパ斎藤氏の口車に乗せられて
    結構愛用してます。
    サブ4ボタン以上のマウスで便利に割り当てられるものがそれになるので。
    「こうしろ」「こうしてください」問題。
    ん~この辺ってどうなんだろうなぁ?ってのは常々ある問題。
    これ、なんらかのサポートを受ける時にも似てるんですよねぇ。
    別に攻撃の意思はない、ただ問題を解決するために丁寧に説明していると
    相手側に「この人は大した問題に直面しておらず受け流して大丈夫」という
    誤った判断を喚起することがあります。
    そんな時はがんばって「怒っているふりをする」と求める結果が得れたりしますが
    その後の色々に問題が起きそうだったり。
    無視されたくないから強い口調をチョイスする。それがデフォルトになってしまい
    全てのシーンでその選択をしてしまう、ということに
    インターネット全体が慣れてしまっている気がします。

  5. JUS より:

    >とっしゃんさん
     いやいや、オタク者であればこの手のやり取りが面倒臭いものである事は御存知じゃないでしょうかw
     それこそ、僕も高校時代に士郎正宗作品への評価で言い合いになりましたっけ。ああ、何もかもがみな懐かしい。
     結局二極化するのって何かおかしいなって思いますよねぇ。
     人間って愛憎入り混じっているからこそ愛も深まるもんですし、そもそも人それぞれだと思うんです。
     初期の暴魂トップガンダーとか、後半の導師嘉挧とか、人間って色々複雑じゃないですか。ね。どっちもあんまり人間じゃない気がしますが。
     『推奨』については…、傲慢というか、何と言うか、そんな単語を使う時点で御察しの通り、とゆーw
    >ダンコンさん
     いやー、ビジュアルを想起させ得たというのは喋り手として感無量ですw
     あと「ザッ」がでかかったのはすいません。
     小さくし忘れておりました。
    >怪文さん
     落ち着いてへん!w
     なるほどなるほど。怪文さんのストレージが圧迫される理由がありました。
     ズバリ、怪文さんは他人を信用していないんだと思うんです!
     その辺行くと僕なんかは今回の怪文さんのコメントを読んで初めてウーマンラッシュアワー村本氏のANNを聞いてみようかと思っている訳で。
     それくらい他人に判断を預ければ解決できると看破しましたが如何でしょうか。
     スタパ斎藤氏については、あの人、ああいう多機能的なものと猫に目がないから参考にしてはいけないと思いました。はい。
     あー。「怒っているふり」問題は、確かにありますね。
     結局、少なくとも日本では怒っているというパフォーマンスは有用なんですよねー。
     ネット全体が、そういうやったもん勝ち風になるのは良くないですねー。って、実社会で怒っているモードの人間が言っちゃだめですがw

  6. 怪文 より:

    あー、確かに。他人を信用していないです。
    特に「音声メディア」については特に・・・かなぁ?
    厳密を期すなら
    「信用してますよ的な雰囲気を出すだけはうまい」
    とも言います。これはもうちょっと広い意味でw
    なので他の方がある程度の評価を寄せてるコンテンツはガン無視(セッション22等)で
    さして盛り上がってないところを結構欠かさず聞いていたりとか。
    天邪鬼ってめんどくさーい、とよくわかっていながらw

  7. OBK47 より:

    ウーマン村本のANNは7/27分が山場で、あとはそんなでも無いです。
    送水さんの一つ歳上の私としては、中学の時何故か土曜日の早朝やっていた「あしたのジョー2」にハマり過ぎて、町内会主催のキャンプをすっぽかすという有様でありました。
    ただ、あしたのジョー→劇場版が完全なるダイジェストだったのでジョー2劇場版はスルーしていた可能性があるな・・・と今回の番組を聴いて思い至りました。
    それぐらいジョー2劇場版の印象が無い・・・

  8. JUS より:

    >怪文さん
     「信用してますよ的な雰囲気を出すだけはうまい」かー。うらやましい。仕事でその雰囲気出したいw
    >OBK47さん
     「あしたのジョー2」独特ですよね。1作目とも違うあの雰囲気。
     カウボーイビバップなんてどこがハードボイルドやねんって思えます。
     2劇場版は一応は映画になってる、かなw
     再見の価値はあります。多分。

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