第349回 「N-1グランプリ(仮称)の十七 『旅バイク 』を聞きました!」


第349回 平成24年10月25日 「N-1グランプリ(仮称)の十七 『旅バイク 』を聞きました!」 57分17秒



 







 またもやN-1です!


 今回も自薦を頂きましたのでそちらを取り上げさせて頂きます。



 ratさんによる『旅バイク』!


 内容についてはタイトルの通りでございますw



 『さばラジオ』にとっては商売敵ですねw



 今回はこれまでのN-1ともだいぶ雰囲気が違う展開になっております!



 評点はこちら↓です。



A
JUS
A
gyasya

総合評価
65点
総合評価
65点

完成度
★★★★☆
共犯感覚
★☆☆☆☆

娯楽性
★☆☆☆☆
情報鮮度
★★☆☆☆

情報濃度
★★★★☆
センス
★★★★★

偏見
★★★☆☆
偏見
★★★★★




A
えみ

総合評価
55点

パーッとしてる度
★★★☆☆

ファミレス的感覚
★★☆☆☆

RW値
★★★☆☆

偏見
★★★☆☆




 今週の内容は…



  • DAISUKI!

  • 明確な目的意識

  • 一人喋りの特殊性

  • 新規格

  • F2とバイク

  • ミックミクにしてやればどうであろ

  • 告知やで




平成24年9月29日・10月24日に収録


 ついに今回から音声告知も始まりましたが、いよいよ初の単独イベント『桜川マキシム 大忘年会&公開収録』です。


 放送内でも申しておりました様に、参加頂く人数によって色々と変わって来るかと思いますので参加の御希望は御早目に&御誘い合わせの上、どうぞ宜しく御願い申し上げます。


 あっこからアレした現在、生の『桜川マキシム』が見られるのはここしかないで!!w




  • 日時:平成24年12月1日(土曜日) 17時から19時まで

  • 場所:梅田某所の個室居酒屋

  • 料金:4000円(手拭いつき) or 3500円(手拭いなし)

  • 定員:16名(早期に定員に達した場合は増員可能かも)

コメント

  1. obakasanzAT より:

    殿下のテンソンの高さと他のお二人のそうでもなさのギャップに、終始ニヨニヨしながら聴かせていただきました。
    私もバイクはあまり興味がありませんし、この先乗ろうとも思いませんがw
    あと
    伊集院光の”深夜の馬鹿力”には、渡辺氏という強力な笑い屋がいますね。

  2. とっしゃん より:

    僕にとってもさっぱり呪文でした(笑)
    しかし、殿下さんの言わんとしていることもなんとなく分かりました。
    それにしても、バイクのシートに電熱線が仕込んであるなんて初めて知りました。
    というような、バイクに乗る人からすると普通のことでも、門外漢には雑学的になる話をすればいいんじゃないかなあ、と思いました。
    本数を聞いていないので、そういう話も多数あるのかもしれませんが。
    あと、例え話は結局、モビルスーツになっちゃったりして。
    で、イベントですが、もうこうなったら、あとには引けません。
    なので、手ぬぐいつきのほうでよろしくお願いします。
    ・・・トラブルが起きませんように(笑)
    取り急ぎ、コメントにて。

  3. 怪文 より:

    へぇ~ぎゃしゃさんの好みのありようが不思議で
    それはそれで結構面白いなぁ、と思ったり。
    ほら、気筒数はとにかく音ですよ!
    ・・・というまぁ少しは発動機周りならついていけますが
    バイク共通語はてんでだめ。そんな感じです。
    ちなみにべしゃりの後ろにBGMはうっとおしいタイプですが
    ratさんのお声の特性ですかね?一人しゃべりなら
    BGMがそれなりに心地良く聞こえてそれはひとつ発見でした。
    え~さて。イベントについては決定稿らしいので
    がんばろうとは思うますですハイよろしくお願いしますですが・・・。
    17時~19時・・・。
    移動を考えれば15時フリー・・・。
    う、う~ん・・・w

  4. JUS より:

    >obakasanzATさん
     “そうでもなさ”ってw
     いや、あれだけ先に誉められると、誉めようと思っていてもたじろいじゃいますね。
     あと、僕もバイクへの興味はないんですけど知識としては知っておきたいってのはありますんで、レクチャー番組にはどうしても期待してしまいます。
     
     ”馬鹿力”における渡辺氏は…。
     あれ、何気にいわゆる“笑い屋”とも異質に思えるんですよね。パーソナリティが“笑い”とはコミュニケーションを取らないという意味で。
     実はあの番組、“笑い屋”が必要ないんじゃないかなぁと思います。
    >とっしゃんさん
     呪文に聞こえるけど言わんとしていることが伝わったというのは一番嬉しいかもしれませんw
     そういうタイプの方に対してこそやる意味のある番組ってのはある筈で、しかもratさんならやれそうと思わせてくれる番組でした。
     例えがモビルスーツw
     そこんところで行くと、僕自身はアレな例えをする時は門外漢の方に「わからへんわ!」って言ってもらえるように喋るってのはテーマとして持っていたりします。
     そして忘年会イベント。わーい。とっしゃんさん参加だー。
     トラブルについては僕自身も気をつけようっと。万難を排して臨みましょー。
    >怪文さん
     今回は好みの差がはっきりと出ていいN-1でした。
     多人数でやっている意味もこれでこそ出るというものです。
     あと、どうやらウチのリスナーさんはバイク用語がダメっぽいというのもよく判りましたねw
     BGMとべしゃりについては、やっぱりテンポもあると思うんです。
     要は合っているかどうかじゃないかなぁ。
     どんなべしゃりであっても合っている音楽を持って来れば割とどうにかなるのかもしれません。
     イベントについては、御無理のない範囲で宜しくお願いしますです。
     何だか無理やり引きずり込んでいるみたいでw

  5. obakasanzAT より:

    > 実はあの番組、“笑い屋”が必要ないんじゃないかなぁと思います。
    そう思われるのは、おそらくJUSさんが伊集院光の事を大好きだからだと思いますよ。
    あの”笑いそのもの”とはコミニュケーションをとっていないかもしれませんが、渡辺氏とはコミニュケーションを取りながら進行していると思いますし、あの人目の前に誰かいないとダメな様な気がしますがどうでしょう?

  6. JUS より:

    >obakasanzATさん
     ちょっとあの番組に対して慣れ過ぎている面はあるかもしれませんねw
     確かに、音として聞こえて来る部分以外の、現場でのやり取りというものまで含めるとコミュニケーションはとってるんだと思います。
     ん~、そうなるとそもそも純粋な一人喋りで成立しているフリートーク番組ってプロの世界であるのか否かって事から考えんといかんですね。むむ。

タイトルとURLをコピーしました