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 つきましては、皆様から「これを聞いて批評してみやがれ」という番組を募集致します。
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 『桜川マキシム』ではスカイプを利用して番組に出演したいという方を募集しています。
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 収録時間の目安は30分です。
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桜川マキシムからのお知らせ!

オトコとオトコのでーとむうびいの最近のブログ記事


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第231回 29分45秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回は送水さんオススメの『バックトゥザフューチャー』!

 という訳で最終回です。
 これまで皆様『汗ビ』をありがとうございました。

 今後も『さばラジオ』『桜川マキシム』も続きますのでそちらもよろしくお願いいたします。

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コメント(4)

ほんとに残念。今更なんだって感じだが、3本の指に入るお気に入りの「汗ビ」が唐突に終わってしまうのは辛い。雑談2回映画話2回の1セットが何ともゆるくてで良かった。
でも紆余曲折あった中で、よく4年も続いたのかな・・・またいつか復縁期待してます。送水さん性格良さそうだから、、知らんけど。

いい放送でした。感謝しかありません。
両番組が末永く続きますように・・・
そして形が変わってもまたこの二人のコラボが見れるとうれしいな・・・。

>JUNさん

 ありがとうございます&申し訳ありません。
 最終回ということを発表してから「それぞれの本放送より好きなのに」等々複雑な御誉めを頂いたりしまして…。

 復縁…。喧嘩してませんw


>怪文さん

 こちらこそ、ありがとうございました。
 当初の構想より全然長く続きました。

 またやりたいですねー。

4年強もの永い間お疲れさま&ありがとうございました。
おかげ様で自分の映画チョイスでは絶対に観る事が無い映画も色々楽しめました。
「どの映画?」って言われると全然思い浮かばないけど!
今回の内容、色々な映画の話が入り混じって最終回っぽくて良かったです。

映画の感想
題名を変な和訳にしてくれなくてありがとう。
細かく観るとガバガバだけど、それを補う面白さと面白くする為の緻密さが凄く良かった。


こっちだったら課金コンテンツばっちこいです。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第230回 40分26秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回はさらっと衝撃発表&JUS自薦『皇帝のいない八月』トーク!

 後半のしっちゃかめっちゃか感にツッコミますよ!!

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コメント(5)

相変わらずほんと、おもしろい!
有料になっても聞くよ。

ぬー・・・そうですかぁ・・・
このフォーマットは残ってほしいなぁ・・・

送水さんの身辺整理がここにまで…。゚(゚´Д`゚)゚。

仮面ライダー555と剣を観ながら待ってたら、復活したと喜んでたら締めの挨拶用(T_T)


映画の感想
 自分の部下は「逃げても良いよ」って言いながら人質は全員強制連行って・・・。
 満州に国民を放置して撤退した日本らしいのぉ~。

>JUNさん

 ありがとうございます。
 有料放送で続ける、とかそういうのであればよかったんですが…。

 坂口さんが二つ返事でOKしてもらえるようなビジネスモデルを作りたいですねw


>怪文さん

 ひとえに僕がフェードアウトしていたということからくる不義理が大きいなぁと思います。いやマジで。遠慮とかかっこつけとかじゃなく。


>流さん

 送水さんの身辺整理というのもそうですが、元々あの界隈から距離があったというのも、継続を難しくした要因かとも思います…。


>のぶ茶さん

 すいません。『555』、今なんか旬ですね。

 確かにあの辺の、想像力の足りなさみたいなところに関東軍的な物を反映した感はありますね。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第229回 32分9秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 そして雑談!

 今回は女性の性モラルから北の国から、そして倉本聰ドラマばなしだ!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第228回 29分14秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 御久し振りの汗ビ!

 当然ながら入りは雑談ですよ!!

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コメント(2)

久々だけどいつもと変わらない雑談に安心!

ここ何ヶ月かのJUSさんの仕事場での頑張りが泡となって消えてしまった…?
と、聴きながらハラハラしました(´ω`;)

>流さん

 御無沙汰しておりますー。

 泡となっては消えておりませんが、フラストレーションは満杯です!!w


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第227回 36分13秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『最後の忠臣蔵』続き!

 更新遅れまくりでホンマすみません。

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コメント(8)

ヤマトの話が出ていたので、どうでもいいと言われそうですが一応注釈しておきます。

・今作では、波動エンジンの稼働には「波動コア」というイスカンダル製のパーツが必要です(送水さんが言われていた「電池みたいなもの」)。2199の時点では波動コアは地球の技術では作れないものだったので、2202で登場する波動エンジン装備の地球艦隊はどのように開発されたのかが今後語られることになると思います。

・スターシャは死亡した描写はないので慎重に言えば生死不明、おそらく生きています。地球で波動砲装備艦であるアンドロメダが建造されたことに対するスターシャの反応は現時点で不明です。なおヤマトの波動砲は蓋を外せば即使用できるわけではなくて、意図的にコスモリバースシステムを外して波動砲を再装備しなければなりません。

・デスラーは登場するとは思いますが、2199で旧作とは違った行動原理を持っていたので、どういう役割が与えられるかは不明です。

「波動エンジン量産不可」「波動砲使用不可」といった設定は、出渕監督が続編に否定的だったために追加されたと言われていますが、結局続編ではそれらが話の取っ掛かりになっているのは皮肉と言えば皮肉です。まあ私は2199は好きだし2202も期待しています。

「2199」24話の最後の方で、スターシャが腹さすりながら「さよなら守」と言う場面がありました。
あの女デスラーともなんやら怪しげな雰囲気だったのに、古代守としっかりねんごろになってたって事ですな。

ともあれその後イスカンダルが崩壊したとか砲撃されたとかいう描写は無いです。

という訳でスターシャは死んでません。

もう一つどうでも良い蛇足として。

「ヤマト2202」も、劇場版では特攻アリ、TV版では特攻ナシで全員生き残り~だと胸熱だなあ(笑)

武家だったり忠臣蔵の史実分に知識がないので、前回・今回とへ~っと感心しながらぽッドキャストを聴かせてもらいました。

映画の感想?
 足フェチ人形浄瑠璃にハァハァ
 浅野長矩の隠し子かと思ったら違った
 輿入れ行列に次々来る家臣団の多さに寝落ち

演出・内容はとても良いのだろうと思いながらも、悲しみ関連の音楽が全部同じなのにゲンナリしちゃったりと、肌に合わず今一つ楽しめきれませんでした。

お仕事がお忙しいなか更新お疲れさまです

なんというか 昔JUSさんは 仕事は手を抜いて
なるべく定時で帰るみたいにおっしゃってましたが

今では会社を大きく動かすような重要な仕事を任されるまでになって

うまくいえませんが がんばってください

>ワールド蹴球マンさん
いい人ですねぇ。そうでしたよねぇ。定時に帰ることが大事ですよね。
でも彼の家のローンのためにもぜひ頑張っていただいて。仕事が忙しいと余計な事考えなくていいでしょうから。
またゆっくりできたらいいですね。それまで私がしゃべってましょうかw

更新楽しみにしております。

JUSっちがお休みだと寂しいですが、体のこと考えると、ゆっくりしてください。
今頃たっぷり奥様に叱られているのか、それとも火中の栗を握りしめているところなのか、また笑い話できけたら
待ってるよ


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第226回 28分47秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ映画の話!

 少年Zさんから御推薦の『最後の忠臣蔵』トークだぞ!!

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コメント(2)

もう何年も番組を聴き続けてきましたが、どうしても耐えられなくなってしまったので今回のみ毒を吐かせてください。

ここ数ヶ月どうも放送の内容に乗れません。正直内容が薄いというか当たり障りがないお話が続くというか。(例の炎上騒ぎのせいではないです)

理由は簡単で、決してパーソナリティーの皆さんのせいではなく、聴く側の私の問題なのでしょう。

 正直に言いますと、JUSさんが社内で重要なポジションを与えられ会社を背負って立つようになり、それに反応した尻軽女がモーションかけてくる話が毎回毎回差し込まれてくるのが聞いていて辛いのです。「またその話かよ」と思ってしまい、そこまで聞いていたテーマトークも一気に興味がそがれてしまいます。

 このノリを皆さんも楽しんでおられるようなのでJUSさんもみんなの期待に応えてのトークなのでしょうが、私はこの手の話をきいていてついつい羨ましさ、嫉妬、妬みの心情が勝ってしまい、そんな自分の気持ちが情けなくて自己嫌悪してしまいます。

 ですから最近は本編を聴く前にタイトルやHPで「Bさん話」などと書かれていると聞かずに飛ばしてしまうことも増えてきました。

 しばらくは流し聴きして、この話題が冷めたころにはまたヘビーリスナーに戻ろうと思っております。

勝手な感想ばかり書いて申し訳ないですが、正直な感想をコメントするのも番組が面白くなる糧になればと思い書かせていただきました。すみません。

>ブルー・スリーさん

よくぞ!言ってくださいました。感謝です。
いやー私もそろそろ限界かなと思っておりましたので、このへんでやめとけよと言いかけていたところです。
なにせ!もてないJUSが初めて付きまとわれておりますので、なんやらほにゃほにゃしているみたいです。
いい加減にしろよと言いつつ、壇一雄のような「文化人」になれるのか?と期待しておりましたが、その前に空きました。

前田クーン、JUSっちのマイク下げちゃって。

ということで、いい加減、決着つけろよ


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第225回 29分28秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だ!
 今回はあいりん地区やら中国人観光客やら!!

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コメント(1)

久しぶりに射導送水さんのお声を拝聴しましたが、さえてますねー。さすがですねー。玉出って、あの玉出ですか?まだラ王あるんですね。行ってきます。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第224回 27分39秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 何だかまた更新ペースが乱れておりましてすみません。
 理由はまた放送内でも申しておりますが…。

 という訳で雑談だ!
 旅のトラブルやら酒のトラブルやら!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第223回 36分43秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『エージェント・ハミルトン ~祖国を愛した男~』の続き!

 ツッコミ倒した後は次の御題を決めますよ!!

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コメント(5)

走水さんが「バス・ルッテン!」と即答したのが素敵でした。
初期パンクラスは売り出し方がうまかったですね。

>走水さん
送水さんでした。
誤字申し訳ございません。

感想など。
この人達が喋ってる言語は何語?英語?あれ?違う…か?
トップシークレットとでかでか書いてある書類と一緒に管理されてるフラッシュメモリー紛失…、上司の始末書を作らされた記憶が蘇る。
説明不足な部分は脳内で勝手に解説を入れて楽しむ。
愛する者を殺し茫然自失の彼を動かすのはエージェントとして染みついた行動だった!とか。
殺した恋人に敵疑惑が浮上するけど、一般人でしたって落ちの救いの無さが酷い。
最後まで主人公達が失敗しそうな不安定さが良かった。
しっかり楽しめてました。

オッド・トーマスもそうでしたが、小説やコミックの3.4巻辺りをいきなり映画にした感じの映画って面白いっすね。

>YBさん

 時々送水さんが見せる、それでいて本人はあんまり自分から出さない90年代前半の格闘技好きの顔が好きなので、ちょくちょく狙って行こうと思いますw

 あと、名前については本人が気にされていないと思いますw

>のぶ茶さん

 おお、御覧になったんですねw
 2作目の方が面白いので、多分 放送内でもより盛り上がるかと思います。

 何故かスウェーデン人同士で英語で喋っていたりしてよく判らないんですよねー。

 オッド・トーマスは遂に主演俳優も死んじゃいましたね。残念。

>JUSさん
 え・・・、アントン・イェルチンさん亡くなったんですか。
 惜しいなぁ、ってなにこの死にかた・・・。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第222回 27分19秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画回!

 今回は善福みーたろーさんから御推薦頂いた『エージェント・ハミルトン 祖国を愛した男』!

 このマイナー作を語るぞ!

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コメント(2)

遅ればせながら明けましておめでとうございます。
今回は脱線せずにずっと推薦作品の話ですね。適度に面白くて、突っ込みどころの多い映画ということでしょうか。
現在近所にTSUTAYAがないのですが、私が過去に観た「TSUTAYA独占レンタル」というと「リミット」「アイアン・ドアーズ」「崖っぷちの男」あたりがそうだったと思います。どれも「さすがTSUTAYA面白そうな作品を見つけてくるな」という観る前の期待感と、「まあ本当に面白い作品ならTSUTAYAが独占できるわけないよね」という観た後の感想が安定していて、ある意味職人的なラインナップだなーと思いました。このエージェントハミルトンもそうなのかは未見なので分かりませんが。

>keizoさん

 こちらこそ明けましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。

 作品については、仰る通りなかなかに面白いんですよね。変に「この要素を取り入れれば受ける」みたいなことを考えずにちゃんとしているというか…。それでいておかしな部分もあって…。多分、原作の要素をちゃんと入れてるんだと思うんですが。

 TSUTAYA独占は何か二種類ありますよね。前の『スパイダーマン』みたいに、ちょっと独禁法的にアウトくさい奴と、ちゃんと選んでる奴と。
 『エージェントハミルトン』は大丈夫な方だと思います!


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第221回 28分5秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 そして雑談!

 今回はチャンリエトークから昔のアイドル映画まで!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第220回 27分24秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だー。

 今回はクリスマストークから、JUSのここ最近の一番の関心事である職場の話だ!!

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コメント(11)

困ったと言いつつまんざらでもない感じが全力で伝わってくるBさんシリーズですが、「やってまえ」という返しは無責任だから駄目なのではなく、「大喜利として面白くないから駄目」というのは送水さんならではの視点ですね。

とはいえいきなり大喜利なんてできないので普通にコメントしますが、わざとらしく一泊旅行のパンフレットを持ってくるなんて、なんかもう逆に「土壇場で『そんなつもりじゃなかった』って言う女」のような気がしてきましたよ。

もし旅行に行くなら「じゃあどんなつもりやねーん!」というツッコミ用にハリセン持参ですよ。

こいつ、もうしゃべってやがる・・・www

モテキはいくつになっても嬉しいですね。
ところでかつて身の固い随分年上の女性が、大竹しのぶのことを蛇蝎のように嫌っていました。略奪結婚したからかなと思ってましたが、その後大竹しのぶがヌード写真集を出した時もちらりと感じましたが、今年の紅白で「愛の讃歌」を歌うという芸能ネタを読んで、彼女のそこが嫌われる要因だと思いました。オリジナリティーがない。なんか周りでそんな事やってる一いるから、自分もできるかも、褒められるかもと勘違いしてしまう女。そこが嫌なのねw 道を外しているようでオリジナリティーがないのね。

ま、そういうばかばっかりだから暇つぶしになるのだね。暇つぶし程度に楽しんで下さい。


大喜利の出来より放送でどれだけ笑えるかの自己中目線!
怪文です。

提案
1.エンディングラインに「今週のBさん」コーナー新設
2.もうアレだしなにかあったテイの回放送
3.JUSさんまさかのいっぱつ・・・もとい一拍新年会にフルのっかり!?
4.送水さんとマラソン
づてか夜の蝶になったらまーまー人気ありそげタイプ。

勝手にお返事

※keizoさん
素敵。利江礼司のように、ハリセン。しかしあのお二人もきつい人生を歩まれましたね。

※怪文さん
するどーい。楽しみー。
で、彼女はこのネットラジオを知っているのか? 君はここでアイドルだぜ。

ちんさん
お返事有難うございます。敏江玲児とは渋いところを出してきますね。個人的にハリセンと言われて真っ先に思い出すのはチャンバラトリオですね。

怪文さん
「今週のBさん」(笑)。まさかのレギュラー化。
本当にヤっちゃうとシャレにならなくなりそうで、実はBさん「ガードが低いけどかわすのはメッチャ上手い」タイプであることを期待しています。

質問
みうらるりさんどうですか?なんかあぶなくない?

>keizoさん

 まんざらでもないw
 正鵠を射抜かれたーw

 とは言え、ホント今回の送水さんは大人な意見でしたw

 旅行にはいきません!w

>ちんさん

 口軽いでしょーw

 あー節操のない女。判ります判ります。ちょっとBさんの件、腑に落ちたかも。

 また後日談はお届けしますよー。

 三浦瑠璃氏については実はあまりイメージがなく…。
 創価の人よね?くらいの。


>怪文さん

 いやぁ、夜の蝶になったら人気は出るでしょうね。
 あとやっぱりストーカーも出るでしょうw

 怪文さん、乗っからせようとし過ぎですw

意図的な行動に対しては
のったフリでカードを切らせ続ける人なので。


だから浮気疑惑がなくならないのか!(←若干本気で今気づいた
・・・あぁ、もちろんなんかあったら
この世のものとは思わない速度でドン引きするのでご安心を・・・w

>怪文さん

 そうか!
 乗ったふりでカードを切らせ続ける!

 それで行こう!!w

今日やっとこの回を聞くことができました。私のような者でもこのシリーズならコメントできるので嬉しいです。しかも汗びちょでのアップデートなので坂口さんの意見を聞くことができて楽しいです。「野火」の回の坂口さんにはとてもキュンキュンしました。坂口さんは嫌でしょうが二年に一回あの坂口さんにお会いしたいものです。w

さて、今回のお話についてですが、とんだチョウチンアンコウ女ですね。でもやっぱりJUSさんの事をヒーロー視してるとは思います。ただ、彼女はヒーローをストーカーとかセクハラオヤジに落とすのに快感を得るタイプなのかと思われます。(自覚は勿論ありません)それで自身の魅力を確認しているのでしょう。ストーカーされたということも彼女にとって傷というより、肥やしであり気を引く為のネタなのかもしれません。
 今、彼女の中ではあからさまなアピールをしても乗ってこないJASさんはさぞかしカッコよく妄想されている事でしょう。このまま見守って完璧なヒーローとして、女子の妄想のおやつになってあげてください。っていうか、前回部屋に入れた時点でめちゃくちゃにされてMASUYO!
きゃん!

>おずんさん

 いえいえ、コメントはどれにでも御気軽に!

 今回はホント坂口さんの大人な面が、と言うか過去に色々あった人感が出ていて素敵でしたねw

 そしてチョウチンアンコウ女w
 でもこういう話になるとやはり男性より女性の方が、何と言うか地に足が着いた御意見を頂けて流石だな、って思います。

 Bさんについては、あと2回はネタにするかなーな感じです。
 1回で終わった場合は…ね?w


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第219回 34分15秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画トークの続き!
 そして今回もあんまり映画の話をしてないぞ!!

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コメント(3)

送水さんが言ってみえた、前日の記憶を忘れる邦画は「博士の愛した数式」じゃないかなぁ~、っと。
しかし、リクエストテーマを自分から言っておいてあれは…www流石です。

映画の感想
セイバーメトリクスという単語を初めて聞いたけど説明がないので軽く困る。剣士の尺度?
マネーだからか選手の売る・買うがキチント表現されてけど、あんなもんなんですかね?選手の意向って無い…んでしょうね。何だか人身売買みたいだ。
買われてきた選手ってすんなりチームに馴染むんか?あっ、その為にリーダー候補を買ってきたのか?
テンポが良く観てて飽きないけど、何とも言えない物足りなさを感じました。

面白く観れる事は間違いないですけどね!

フロントながら現場に強介入して
→それでも徐々に結果を出してまとめ上げていく=ビリービーン
→混乱だけもたらして結果も伴わず、もちろん長続きもしない=三木谷
っていうね。

しかしながらセイバーメトリクス自体はMLBのみならず
世界中に影響を与えた(特に浸透しきるまでは経営側に大きなメリットを生んだ)という
野球好きでない人にもまぁ見れる映画になっていたのは好印象でした。

>のぶ茶さん

 「メメント」の可能性も若干…w
 リクエストしておいてイマイチ乗らないって意味ではそれこそ「999」についてがあんな感じだったので仕方ないのではないでしょうかw

 意外と日本でも金銭トレードとかの場合はアレに近い気もします。

 結局、日本では封建主義的滅私奉公物語が好きだっていうのが歯止めをかけているだけなのかもしれませんねー。


>怪文さん

 割と、無人の荒野を行ったけど、後追いにすぐ負けちゃったって話だったりするんですよねー。

 三木谷の場合は、そもそも野球を知りもしない側近の話を鵜呑みにしてしまった感もありますw


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第218回 27分46秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 ようやく映画トーク!

 送水さん自薦のブラッド・ピット主演『マネーボール』について!!

 でもあんまり映画の話してないぞ!!!

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コメント(5)

最近気に入っていることわざ
「地獄への道は善意で舗装されている」
来年はこれを教訓にして鬼となります。

>ちんさん

 おお、僕も会社で色々提案するときに自信がそうならぬよう気を付けますw

これでスカイプの使い方分かったし、そちらで編集してくれるなら、またなんか放送できることしゃべるよ。
せやなぁ、ああ、トランプのこととか? しゃべれるほどよう知らんけどな。

これやねん、関西弁しゃべる聖書の人の話。
【視点・論点】ヒラリー・クリントン私用メール問題の真相 - YouTube
探してみて

>ちんさん

 案外と楽でしょ、スカイプ。
 って、前に出て頂いた時もスカイプだった気もします。
 また是非ともよろしくです!

 御紹介の動画は観てみますー。
 今週はもういっぱいいっぱいで無理でしたw


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第217回 28分1秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 そして雑談!

 パチンコトークだと思ってたらまたマクロス話だ!!

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コメント(2)

「北斗の拳」の修羅の国編は第二部のうち、天帝編と終盤のわちゃわちゃ編の間の1エピソードに過ぎないので、実際大して長くはなかったと思います。というより、「結局最初に出てきた名もなき修羅が一番強そうやないか」という突っ込みが入るくらい尻すぼみだった感があるので、当初予定より早く終わったのかもしれません。
ファンの間では「ラオウを倒した時点(第一部)で終わっていれば良かった」という声がわりと多いような印象ですが、個人的にはもうその時点で「ユリアが生きていて、しかも南斗聖拳最高峰の一角で、さらにそのことを誰も知らなかった」という、十分グダグダな状態になっていたと思います。

マクロスは最近デルタが終了しましたが、正直に言うと後半は盛り上がりに欠けました。しかし絵は最後まで丁寧に描かれていて、TVシリーズ同士で比べると初代と比較にならないクオリティだったと思います。しかしやっぱり劇場版「愛おぼ」と比べられてしまうのが気の毒ですね。いや、それがなければもっと評価されていたかどうかは分かりませんけど。

>keizoさん

 そんなに短かったでしたっけ?w
 個人的には第二部大好きなので長く感じちゃってたのかもしれませんね。
 名もなき修羅が強そう、はその通りだと思いますw
 あと、ハンも結構強そうでしたっけ。

 ユリアに関しては、シンとの決戦で終わらせる気だったんでしょうね。だからこそのマミヤ登場だったんではないかと。
 後はジャンプお決まりの後付の嵐でしょうねw

 デルタやはりグダグダでしたかw
 とは言え、「愛おぼ」もそうですけどああいった後出しジャンケン的なのと較べるのはホントアンフェアですよねぇ。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第216回 27分12秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 一週相手の更新だ!

 遅れておりまして申し訳ありません。

 という訳で雑談ですよ!!

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コメント(5)

うーん・・・ちょっとこの回はビミョーでした。
特に劇団に対する坂口さんの主張。
まぁ真正面から坂口さんにぶつかるのが考え物なのはアレとして・・・w

もちろん、話の流れのような劇団もあります。
ただ成功している劇団もたくさんあり、劇団から出た俳優もたくさんいます。
なにを目指しているのか?と言われれば「アクター」でしょうし
比較的成功例の多い分野だと思います。

ひっかかったもうひとつの理由は
「ネットラジオなんて文化祭の延長」
「なに目指してるかわからん」
と言われたらいろんな意味で私自身がカチンとくるな、と思ったので。
坂口さんなら「そうや!なんも目指してへんがな!」
・・・といいそうですがww

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【プチネタ振り】
Adobeからなんやそれ!が発表になりましたね。
ttps://www.google.co.jp/amp/gigazine.net/amp/20161108-adobe-voco

おもろい反面めんどくさ恐いシロモノ。
これで一本は広がらなそうなのでひっかけられるタイミングがあれば話が聞いてみたいです。

いやー、選挙が終わってもう2週間たっちゃってて、いろんな人のこめんとやら暴露話やら出てて、一番面白かったのは、関西弁のキリスト教のおっちゃんのヒラリーのメール問題の解説でした。
べんじゃみんも面白いんだけど、冒頭の太刀回しが気になって、気になって。

しかし、もう乱暴なことが言えなくなったです。だって、乱暴なこと言う人が主流になってしまったので、冗談じゃなくなりました。
合理的に話すって、つまんないんだよね。

>怪文さん

 おそらくは坂口さん、いわゆる劇団への評価が僕の影響下にある筈なのでその責任も感じておりますw

 ああいった劇団系ワナビの描く終着点が「アクター」であるというのは僕も賛同するところなんですが、それでもやはり坂口さんがああいった感想を描くのはその成功率の低さだと思うんですよね。
 とある人は俳優で喰える人は千人に一人と言ってましたし…。
 ま、バンドマンも似た様な成功率だと考えると殊更 俳優をあげつらうのもおかしくはありますが…。

 ネットラジオについては、ほら、僕らサラリーマンの余暇でやってますし…と言い訳をw

 VOCOですねー。
 伊集院光に先に取り上げられちゃったんですよねー。
 実は、子音と母音を上手くつなげて別の音にする、くらいの事は僕は普段の編集でやってるんですよ?w


>ちんさん

 関西弁のキリスト教のおっちゃんとべんじゃみんが誰か判りませんw
 あ、ベンジャミン・フルフォードですかね?

 合理的に話しつつ面白いを目指しますw

表現を生業にしたい世界だとまぁ地域・市場・分母の違いながら
大成するってそれくらいが「楽観的な数字」かなぁ?と思います。
さらには舞台なら出演じゃなくても潰しとして
脚本家・舞台設置・音効・特効まで考えると
さらに楽観していい分野かと。
意外と「食える」ようになる世界なんですよ。劇団って。
・・・ってことが少しひっかかったので。

…話の流れに乗ると・・・(のるんかい)
私には「ダンサー」がその虫食い問題にハマったり。
あの世界の『あがり』が私にはよくわかりません。
インストラクター?振り付け?ブロードウェイ?

>怪文さん

 その辺の話になって来ると、広瀬すずじゃないんですが「そこがアガリ?」っていうのもあったりするんじゃないでしょうか。
 まぁ、意外とギョーカイで喰えたりするからこそそこに向かう人がいるんだなぁというのは納得です。

 ダンサーは、あれは少し競技感があるから余計ぶれますよねぇ。
 概ね講師くらいでしかない気がしますもんねぇ。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第215回 20分56秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『野火』回のラスト!

 何だかスケジュールが遅れ遅れで大変申し訳ございません。
 もう何が何だか公私ともにいっぱいいっぱい。
 コメントも追って返して参りますので…。

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第214回 31分44秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『野火』回の続き!

 いよいよ送水さんの真面目ボルテージが上がって参りましたよ!!

 あ、『桜川マキシム』10年経ちました。

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コメント(5)

送水さんは嫌な映画の方が内容についてちゃんと話してくれるんですね。ならば次回は「火垂るの墓」でお願いします。(笑)

私はこの映画を観ていないのですが、戦争映画に直接的な残酷表現を入れるかどうかというのはたしかに難しい問題ですね。
グロ耐性というのは人によって差が激しいので、そういう表現を入れた時点で映画の意図を正しくくみ取れるのは限られたゾーンの人だけということになりますから。
ただこの監督の「鉄男」を観た限りでは、この映画の意図が反戦であったにせよスプラッターであったにせよ、ゴア表現を抜きにして撮ることは最初から考えていなかったでしょ、と思いますが。

ともあれ塚本監督に限らず、戦争を知らない世代の人間が戦争の本質というものを感覚的に理解するのは非常に難しいと思うので、表現として視覚的なリアルさを追求したのは正攻法と言えるかもしれないな、と思いました。

あ、10周年おめでとうございます。

送水さん、ごじっさいだね。
JUSっちは、よそっじだね。
マキシムはじっさい、どうなのよ。

ほぃ。送水さんのマジな感想に「この映画すごい!」と観た時より衝撃を受けました。
是非「キャタピラー」などの若松孝二映画を観てもらいたくなったり。

野火の感想
今回塚本晋也・市川崑の両監督版観ました!偉い!!小説は読みません!!!

塚本晋也版-一時期安っぽいグロ映画を見すぎていたせいかグロい絵面に白ける自分…、というかグロ描写に逃げとらんか?
5日分の食料が手切れ金+交渉用道具なのが何とも現場っぽくて好き。
途中で飽きてくる。最後の食後の運動…それで狂人?っと。
直接見せるのと間接的に魅せるのをもう少し使い分けてもらえれば…。凡作ではないけどこれじゃない感。
私の大戦中の食人に対するイメージが合田一道のひかりごけ関連の書籍が基準となっているので仕方ないところも。

市川崑版-こちらの方が長いのに短く感じた。
良く出来てる。本当によく出来てる。
肉が食えない描写にホットする反面、歯が抜け落ちる程に弱っている事に戦慄する。
なんかもう、なんかもう!っと感じながら終わっていくのが凄かった。

どちらも映画館では観たくない映画でした(笑)

>keizoさん

 「火垂るの墓」は観てくれないだろうなぁ。
 むしろ松嶋菜々子版の方が観てくれるかもしれません。

 結局、グロ表現と感じるか必然と捉えるかというのは結果でしかないんでしょうね。
 そのシーンに至るまでの過程をきっちり描こうとすれば帰結として受け取ると思うんです。
 逆に、「ほらどうだ」って突き付けられるとグロと捉えてしまいます。

 その意味でもこの監督は「ほらどうだ」から抜けられないでしょうからねぇ。

 あとは、匂いなんかが表現出来ればむしろグロ表現からは上手く脱却出来たりするんですかね。
 でもやだなぁ、「野火 4DXマシマシ版」。


>ちんさん

 さすがに37になりますとアラフォーだなって思います。

 マキシムは仲良くやっとるんですよ?
 いやマジで。


>のぶ茶さん

 うわー。キャタピラー!
 もし送水さんが観てくれたら『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』以来の若松作品!

 塚本版はやっぱりグロに逃げてますよねぇ。
 全般的に心理描写がチープなのが、塚本作品らしいっちゃらしいかなと思います。

 市川版は、その点 真剣に作品を映像化しようと取り組んでいる感があって好感は持ちますね。
 ただ、こちらはむしろグロから逃げているというのも正直感じちゃいました。

 トータルでは僕は塚本版の方が…となった次第ですハイ。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第213回 27分35秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 ついに映画回だ!

 今回は御推薦頂いた『野火』!
 何だか送水さんのテンションがいつもと違うぞ!!

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コメント(11)

しばらく聞かないうちに、すごいことになっていたのですね。

えーっとやっと真田丸を見ておりまして、もし石田三成が勝っていたらどうなっておりましたですか?
前にもお話ししてくださっていたかもしれませんが、もう一度ねがいます。
お父さんが主役でしたねw 利休といい薫様といいなんかNHKでは信じられないようなスキャンダルてんこ盛りでしたねw

>ちんさん

 そうなんです。僕としては割と面白い回だと思ったんですが…。

 実は真田丸、録画はしてるんですが1話も観れていないんです。観ていないのに関ケ原が瞬殺で終わったという事だけ風の噂で知ってますw

 石田三成が勝った場合は、おそらく後方の主力部隊こと秀忠隊と後詰めの秀康隊が西進し、伊達とかあの辺がそのまま東軍方なら盾となって壊滅し、なんだかんだで九州制圧した黒田官兵衛が結局東軍方で、東軍の勝ちじゃないでしょうか。判りませんけど。テケトーですw
 でも僕が政宗で、情報をちゃんと掴めていたなら寝返りますw

ホームコメディ「真田丸」という評判の通り、所々で笑えます。気がつけば堺雅人が主役であることを忘れています。草刈正雄が主役です。家康役の内野聖陽が準主役です。

真田丸追いついてしまったので、「平清盛」を見てます。面白い。面白い。何度も王家の犬にはなりとうない!と連呼していて、ああ、これは島国の話だろうか、半島の話だろうか、はたまた大陸の東北部の話だろうかと、勘ぐってしまいました。
この時代を面白いと思う気風が面白いね。
平将門も評判よかったみたいなので、探して見ようっと。
こう考えると、平家の方が気質がよかったのかね?

平清盛の脚本の人、ちかえもんも書いていたのだった。おもろい!

>ちんさん

 源氏・平氏についてはあまり説明もされないまま話が展開していたり、ストーリーの底敷きになっちゃってたりするのでイマイチ判りにくいかもしれませんねー。

 源という言葉と、平という言葉にも表れている様に、要はどれだけ帝に近い血筋から出た一族かという事なんですね。
 源氏は皇子が臣籍に下った、平氏は帝から三代下った時点で臣籍に下ったのがそれぞれの祖先という。

 なので、平氏が主人公という事は必然的に血脈への反抗がドラマになるかなぁ、という。
 源氏ですとどうしても何らかのイデオロギーを持って来ないと只の土地のぶんどりあいになっちゃいますからねw

 ちかえもんも面白かったですね。
 嫁さんが観てたのを横でチラ見してただけですがw
 ただ、あの優香の旦那の目が馴染めませんw

源氏と平氏。なるへそー。そうなのね。ありがとう!

優香の旦那w 

ネットの狭い世界でしか著籍を探せないのが辛いのですが、やっぱり本郷和人先生の中世史に関する記述は面白い。
平清盛の頭のまましばらくどっぷりいけそう。

次はこれ読みたい。だれかpdfとかに落として読ませてくださいませ。
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900010116&bookType=jp

>ちんさん

 ホント、こういうのこそKindleで読めれば有益ですよねー。
 そしたらもっと思想思索が自由になるのに。

まだ平清盛の頭になってて、次これ読みたいなと思いつつ、多分Kindle化するだろうときたいしつつレビューを読む。

周―理想化された古代王朝 (中公新書) 新書 – 2016/9/16
佐藤 信弥 (著)

そしたらさー、「朕の政がしたい」というのは、結局宮廷行事の上座に座りたいということかぁ、となり、昔のジュリアナとかでVIP席に両脇にお気に入りの女の子はべらせて、お立ち台に白拍子を踊らせて、ドンペリを開けるということなのだろうか、となる。わたしって下世話やな。

観阿弥、世阿弥親子が登場するのはもっと時代が下がってからなのでござるが、観世一座が猿楽の鬼の踊りを得意としていたのは、いかに民衆が今のみの暮らし方をしていたかの証よのうとか思ふ。

もっと時代下がって、現生観世宗家の騒動一連は、権力者と生き、衰退する権力者から民衆へと添う相手を転換する途中の醜聞であり、能を愛する者は、彼らが我々に寄り添おうとすることに失望すべきであるヨノォとおもうのであった。

エゴイストよ永遠に! 桜川マキシムも永遠に!


>ちんさん

 あ、その本 面白そうですね。
 とか言いながら全然本読めてません。ワーキングプアです。どんどん職務範囲が広がってます。

 源平の時代で言うと崇徳天皇のあの治天の君になれるなれないという話でオロオロするさまが、後の後醍醐天皇なんかのやりたい放題っぷりと比較すると意識の差が違い過ぎて面白です。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第212回 35分1秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 そして雑談!

 今回はペドフィリア問題とか風俗産業の悲哀まで!

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コメント(15)

お二人の耳を覆いたくなるような話というは今に始まったことではないですが、
とりわけ第510回のあとでこれを出してくる、出してもいいと判断する感覚、
一体なんなのでしょうか?

JUSさんすっかりヤキが回ってしまったのか、
はたまたこういう形の挑発がカッコイイとか有益であるとでもお思いなのか。

このあと何か種明かし(?)でもあるのでしょうか?
そうだとしても、このバカ共は揃って即座に死んだらいいのにとまで、
すでに心底思ってしまいましたけどね。

結局は、「嫌なら聞くな」と言われてしまえばそれまでなんですけどね。

「このバカ共は揃って即座に死んだらいいのにとまで、
すでに心底思ってしまいましたけどね」とはまた随分な。

むしろこの物言いに不快感と憤りを覚えます。

疑問を持ったくらいで排斥しようとするなんて、イエスマンを長く侍らせすぎたんじゃないですかね。

動物としての男の目標はスケベすることじゃなく子孫を残すことやろ?

何度か直近の放送聞き返してみたり、考えたりするうちに意見が変わりました。

もとより寿鳥骨董さんの意見を排除するつもりはありませんが、批判する相手と同じ次元に落ちたらあかんやんと言う思いがあっての嫌悪感やらなんやらだったところ、同じではないことに気づきました。

言ったことは引っ込められませんが、嫌悪感、憤りは最早ありません。いちいち報告しなくてもいいのでしょうが、敢えて言ってみるのでした。

お目汚し失礼しました。

「死んだらええのにー!」とは、実はJUSさんの得意セリフだったりしますwけど
JUS様と同じ次元に落ちるなど、わたくしごときにはおこがましすぎですwww

下でOBK49さんが仰せのように、ネタとか演出であって欲しいと実はまだ思っています(のでまだ今のところは死んでいただいては困るw)

前回の放送の後にこの話題というのが火に油を注いだようにコメントしてる方がいらっしゃいますが、私はむしろ今回の方が前回よりも深く考えさせられたし、重たいテーマを突き付けられた気がしています。語り口こそゲスなトークのようですが、前回の職業に貴賎があるかないかというのが感情的な価値観やモラルに基づく話であったのに対して今回の内容は更に基本的な人権にも通じるものがあると思うからです。
少なくとも日本では国民には皆平等に基本的人権があり、個人の主義信条は侵されないものとして認められている訳ですが、だからといってやりたい事が全て許される訳ではありません。自分がやりたい事があっても他人がやられたくない事とぶつかった時に折り合いをつけなければ社会が成立しないからです。人殺しが快感だという人間に殺す自由があると認めても同時に相手には他人に殺されたくないという権利があるわけですから何でも自分の好き勝手に出来る筈がない、それが社会の秩序でありモラルや法律だったりするわけですよね。
近年はゲイやレズに対して寛容な目を持つ風潮がありますが、それとロリコンやスカトロジーに如何なる違いがあるのか?これはすごく深いテーマだと思います。合法か非合法かは別としてsexしたくてたまらない人は風俗で処理する事やAVで自慰する事が出来ますが、ロリコンはそのネタを所持する事すら違法になりつつあります。要するに社会としてそういう嗜好を持つひとが異常であり反社会的であると確定させようとする動きがあるのです。これが基本的人権とどこまで譲りあえるのか、実に難しいテーマだと思います。

私のことですね?

当該回は苦痛のため聞きなおすことがまだできていないので、うろ覚え不正確な点があるかもしれませんがそこはお許しください。私が激怒したうちの大きなポイントだけ取り急ぎ挙げますと、

性暴力犯罪の加害者かわいそう論。({○○=ある具体的行為}したぐらいの事で破滅させられるとはかわいそうである、とは、{ }={他者の人権侵害}という明白な事実を前にしたまともな神経なら公言できないはず

走って逃げりゃよかったんじゃないの論。(つまりは「被害者にも落ち度が責任が論」ですね)、プロスポーツ選手である筋骨隆々のおっさん(しかも車という機動力つき)に、おそらく人目のないところで襲われた幼児に児童、圧倒的に弱者ですよ?被害者にもスキがあったんじゃないの落ち度があったんじゃないの論に輪をかけてあまりにもひどい

小児性愛者は欲求を抑えられんもんなんですかねえという控えめなつもりの同情論。抑えられるに決まってます、現に抑えてますよ。白昼人目のあるところでとか、屈強なお父さんに引率された幼児につかつかと歩み寄っておもむろに加害する奴はいない。綿密に計画を練ったり、加害しやすそうな相手に目星をつけて耽々とチャンスを伺った上で、イケると踏んだから実行するのです。非常に冷静な故意犯。もしそれがわからないならバカとか言いようがないが、バカでは全然ないはずの方がこういう言説を垂れ流すので頭にくるのです

基本的人権にかかわる重いテーマ、ではなく非常に単純な話です。同性愛や糞尿愛好など、そういう嗜好を持たない人間にとってはグロテスクに感じられるかもしれません。が、小児性愛はそれらと横並びにはならない。並ぶとするならばたとえば、「性交渉の最中に相手を拷問してその苦悶の様を存分に味わい、最後には殺害して断末魔のようすにより満足する」嗜好のたぐいです。これが完全にアウトであることに異論を持つ人はいないでしょう。同性糞尿SMなどは、同意に基づいて同好の士と共に存分に満足することができます。小児性愛の場合は、その欲望の充足が必然的に他者しかも圧倒的弱者への加害となるわけなのでそれらとは違うし決定的に駄目です。というか、当たり前のことをわざわざ言われないとわかりませんかね・・・

小児性愛というのは実はセックスなんじゃなくて、圧倒的弱者に好き勝手に加害蹂躙したいとか万能感を味わいたいとかの、なにか違う性質のものをセックスと混同してるのではないかという疑いを私は持っています。

もうひとつ、性風俗産業を利用してるオレ様の武勇論も大変に不快なのですが、上に挙げた3点とはどうも性質が違うようだし、自分でもなぜ不快なのか説明できてない状況なのでひとまず脇に置きます。

私は小児性愛者を擁護する気はさらさら無いのですが、以前にも知人たちと児童ポルノの話題になった時にも、その場の全員から問答無用で「児童ポルノだけは絶対ダメ。ありえへん。どんな理屈つけてもアウト」と言われて議論にもなりませんでした。こういう思考停止って怖くないですか?発言そのものがシャットアウトされて全く聴く耳持たずで言葉を遮られたのですが、現実にいる小児性愛者をどうしろと言うのでしょう?逮捕?病院送り?そういう人に人権はないのでしょうかね
僕は難しいテーマだと思います。

※寿鳥骨董様 /2016年10月11日 11:00コメントについて。
横槍失礼おば。このテ(性癖問題・性癖の犯罪問題)には思うところあり。

1.例示があまりに極端な気がします。
同性愛でもスタートで酔わせて監禁、なんてことがあり得ると思います。
糞尿SMだって「途中からは嫌だったが拒絶を受け入れられなかった」なんてことも。
なにをもって「同意」とするか?小児は「親の許諾をもって同意とする」を引くなら
じゃあ近親による暴力は?小児に「同意を示す方法がない」なら
『初めてのおつかい』は違法か?小児同士のごっこは両方犯罪?

2.実行を伴わない、という前提。
性的興奮を喚起することは人によって違うでしょう。
ただそれが『実行されれば犯罪』だったとして『思うこと』も縛れるかどうか。
「上司ムカつく。殺したろか」と思ったら犯罪でしょうか?
殺せば犯罪。当然です。
未成年者に対しての淫行は犯罪。当然です。
少なくとも今の日本では。
但し両方脳内で収まってる内は犯罪ではありません。少なくとも今の日本では。

3.いわれ
「男は最初の男に、女は最後の女になりたがる」なんて言葉がありました。
原典はどうもよくわかりませんが。
>>圧倒的弱者に好き勝手に加害蹂躙したい
という変態もいると思いますが上記の言葉にそれ以外が書かれている気がしています。

以上ツラツラと。
不躾に重ね重ね詫びながら。

別方向からの横槍失礼します。

ペドフィリアの問題、たしかに色々な角度から議論できる問題と思います。
でも今回の放送に限って言えば、「なんで逃げへんの?なんで揉みしだかれてんの?(ゲラゲラ)」は普通~~にアウトだと思います。被害者が味わった恐怖と苦痛を考えれば。

話のテーマは良かった。しかし如何せん喋ってる人たちが酔っ払いだった。(笑)

たぶんJUSさんがシラフの状態なら、ここは「面白いと思ってやってる」ことには該当しないと思います、私は。

怪文 | 2016年10月11日 23:25様、
ブルー・スリー | 2016年10月11日 23:05様、
keizo | 2016年10月12日 00:43様、そしておそらく他の皆様方、

不躾でも失礼でも横槍でもなんでもないと思っています。あらーこの方々とお話ししてみたいわーとかさんざん思っていたのです。個人的にはむしろうれしい。

しかしここは人様の番組の(しかも自分が文句を垂れている番組w)のコメント欄なのであり、それを好き勝手に汚し持ち主を差し置いて自分が全レス返すわけにもいかないしwww

よって、この場で暴れてもよろしいかあるいはなにか他の形を取った方がよいのか、JUSさんご本人の降臨を待ちたいと思います。

でもひとつだけ。どんな嗜好であれ、完全に脳内にとどまっている範囲においての是非については私はなにも言っていませんよ。それが自由であることについて一切の疑いがないからです。

皆まとめてサブオーディナリーで討論(?)会をすればいいのではという名案を思い付きましたw
朝まで生(ではない)サブオーディナリーの出番ですよ!

>>基本的人権にかかわる重いテーマ、ではなく非常に単純な話です。同性愛や糞尿愛好など、そういう嗜好を持たない人間にとってはグロテスクに感じられるかもしれません。が、小児性愛はそれらと横並びにはならない

こういう考え方の方が非常に多くて、このテーマはほぼ議論にもならないのが実情ですね。この事を語ろうとしただけで人非人の様な扱いを受けます。小児性愛を認めてあげてとは一言も言って無いのに。

>寿鳥骨董さん

 他の点については別エントリで御返事すると致しまして、当該部分を編集もせずにアップしたのは、とりあえずは「単に順番だったから」ですね。

 切るか切らないかは多少迷ったんですが、一人のおっちゃんの、まごうことなき感覚的発言をストレートに出すとこうなるよねと感心したので切りませんでした。

 あと、ペドフィリアについて、実行に移した人とそうでない人をごっちゃにするのおかしいですね。
 僕は放送内でも「やってないペドフィリア」と明言していたと思いますよ。


>G flatさん

 いやぁ、僕は「アホ言うた方がアホや」ってのは昔からおかしいと思ってましたので、いいんじゃないでしょうか。
 「どう考えても相手の方がアホやったらアホ言うてええやろ」と思いますハイ。


>トリセツさん

 むしろ誰も侍らしてへんと思うねんで。
 どっかのネットラジオと一緒にせんといてね。


>匿名さん

 「目的“やったり”」って言うてると思いますんでその辺で上手く内包出来てると思いますが。


>ブルー・スリーさん

 基本的人権と思想の自由はまた別ですよーとか細かい事を言いたくなったのは少し横に置いといてw

 いやホント、性にまつわる部分だと思想の自由が侵害されるのが今の日本だと思います。
 さも思想の自由というものが政治思想に限定されているかの様な捉え方がされていて、性的欲求の発散がそこから抜け落ちるのは間違ってると思いますね。

 どれだけ気色が悪い性向を持っている人間でも自由であるべきです。
 暴力傾向に向かうのであればそれが実現されない様に、本人も納得ずくの方法を考えればいいんですから。


>keizoさん

 ちょっとあの話になった時は、いかにしてもLGBT問題と繋げるかで気を取られちゃってて、話を逸らすことくらいしかしなかったのが悔やまれます。
 ちゃんと「おっさん、あかんで」って言わなあきませんでした。


>流さん

 誰が編集を…w


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第211回 25分38秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ雑談!

 今回は『さばラジオ』の音質問題やら頭髪問題やらバンドブーム、そして芸能界の性の問題まで!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第210回 29分41秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 まだまだ次に観る映画についての会議だ!
 テキトーに泣ける映画について語るぞ!!

 テキトー過ぎて、途中でスコット・ノートンの入場曲としてJUSが歌っているのはマサ斉藤の入場曲だった!!!

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コメント(2)

たしかに「オーバーザトップ」って、スタローンの映画の中でもトップクラスに男のガッツが溢れる映画ですね。腕相撲というジャンルにおいてバリエーションをつけるのが難しいのでシリーズ化しなかったのかと思いますが、もし続編で世界大会編とかあったら、決勝の相手は絶対ロシア人にしただろ、という気はしますね。

あと話題に出ていたヒュージャックマン主演のロボット格闘ものは「リアルスティール」だと思います。実はこの映画、物語の大筋は「オーバーザトップ」とすごく似ています。ではありきたりでつまらないかと言うと、良い意味で鉄板の展開なので楽しめる作品ではあると思います。まあスポーツものはベタだから感動できるという面がありますし。

>keizoさん

 放送内でも言ってましたが未見なんですよねー。
 でも、keizoさんのコメントを観て、汗ビ案件にはならなくても観ようとは決めましたw

 リアルスティールですよねー。実はあの時「ヒュー・ジャックマンの」が聞こえていなくてテキトーに喋っていたのですw
 ちょっとこれまた観てみますw


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第209回 26分

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 次に観る映画を決めるぞ!

 という振りをしてしっぽりと昔話、それも過去に何度もした話をまたしますよ!

 例によってこの二人が歌っている回は名作だ!!!

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コメント(3)

映画に泣かせる要素を求めない方なのであまり心当たりがありませんが、思いつく限りで以下の2本を推薦させていただきます。

・ライオンハート(91年 ジャン=クロード・ヴァンダム主演)
 ヴァンダム作品としては人間ドラマがきちんと描かれており、素直な気持ちで観れば激しく主人公に感情移入できます。

・スラムドッグ$ミリオネア(08年)
 話題になった映画なのですでに観られているとは思いますが・・話が2転3転して面白いし、ラストも感動的です。

あと、先日ガンダムUCのTV放映が終了しましたが、EP7のブルーレイを購入したにもかかわらずなぜか地上波放送を待っていた送水さんの感想を聞きたいです。

JUSさんのVガンダムの特攻で泣く話と、送水さんの999とマクロスで泣く話は何回聴いても楽しいですw
お話にも少し出ていたグレンラガンの劇場版を汗ビのお題にしてもらうのはダメでしょうか?

>keizoさん

 おお、ありがとうございます!

 ちょっとこの2本も候補に挙げてみますね。
 どっちかって言うとライオンハートの方が趣旨に近いのかも?

 UCは何故 送水さんは頑なに観ないのか疑問ですよねー。

 あ、義務感とノリで買ってただけって事なのかもw


>流さん

 そんなこと言うと、半年くらい経つとまた同じ話をしてしまいそうです。

 グレンラガンについては、僕が未見なので観るならテレビ版から観たいんですよねー。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第208回 28分40秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ映画!

 さあ『ヒドゥン』『ヒドゥン2』の続きだ!

 酔っぱらっている送水さんがしゃっくりが止まらなくなったり、次に観る映画を決めようとしたりだ!!

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コメント(2)

送水さん、ひかりごけ事件とかよく知ってますね。ホント侮れないというか何と言うか。

感想
子供の頃、昼夜にロードショーとしてテレビでよく放送してた記憶が・・・でもDVDには吹替えがない。
古いけどオープニングがカッコイイ。
悪い宇宙人がどうやって地球に来たのか無視、地球に来た理由も謎。観光か?
でも、そんなのに説明なんてなくても十分楽しめるもんですね。殺人の動機が「太陽が眩しかったから」でもいいじゃん、っと思ったり。
俗物的な快楽を追求してるだけだった宇宙人が良かったです。

>のぶ茶さん

 でもほら、ヒカリゴケって芸人もいましたし意外と有名なのかもしれません。

 1作目はオープニングかっこいいですね。2作目は最悪ですがw

 地球に来る理由はテキトーでしたねー。ただまあ、ある意味ウルトラマンみたいな話ですからそれもどうでもいいんでしょうね。
 これくらいのSF風味の作品もっとあってもいいんですけどねー。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第207回 24分57秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ映画!

 bamboo4373さんから御紹介頂きました『ヒドゥン』と、あとついでに『ヒドゥン2』について喋りますよ!

 送水さんが酔っぱらってて呂律が怪しいですがどうぞ!!

 先週はしれっと無更新ですみませんでした…。

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第206回 24分20秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談!
 大河ドラマやらコリアンタウンの話やら!

 好き勝手喋ってるぞ!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第205回 28分34秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回は雑談!
 かと思いきやスパナさんから紹介頂いた『凶悪』についての話が始まったりするぞ!!
 映画番組だね!!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第204回 31分17秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『荒野の1ドル銀貨』の続き回&次回御題映画選定だ!

 特に後半テキトー。

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コメント(2)

勘違いして荒野の用心棒観てました。なんでだ!

吹替えで観たのですが、所々で吹替えが無く字幕になるのに時代を感じながら視聴。放送局さん吹替えをありがとう。
感想:テレビ放送したアニメの劇場版みたいなダイジェスト進行に真剣に観ねばと座り直し。
アメリカにも兄弟の契りってあるのかな?
面白く観れたのですが感想が残らない、時間潰しに適した映画だな~と。
うん、面白かったですw

>のぶ茶さん

 そんな、『宇宙からのメッセージ』を観ようとして『スターウォーズ』観てしまうような…。それでええやんw

 昔は割と吹き替えもええ加減でしたよね。ところどころ字幕って言うと、『TNG』第1話とかを思い出します。
 兄弟の契りは「Hey, bro」的な軽めのやつになっちゃいそうですね。それを言うと、中国の義兄弟とかはまた毛色が違いますしね。

 ダイジェスト的展開はマカロニ・ウェスタンの特徴なんでしょうか。どれも早いですもんね。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第203回 31分

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回は『ストリートオブファイアー』から御推薦頂いた『荒野の1ドル銀貨』だ!

 たっぷり映画トークだ!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第202回 32分59秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 いよいよ『ストリートオブファイアー』だ!

 ひいては映画音楽についてテキトーに喋り倒しますよ!!

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コメント(2)

送水さんが選挙についてぶっちゃけた!まあ「金持ちにしてくれるならその政党に入れる」というのは、政治によって影響を受けるのは主に企業や富裕層であって、どこが政権を取っても庶民の暮らしは楽にはならないというスタンスの表明だと思いますが、ぶっちゃけすぎてて何かハラハラしました。(笑)

「ストリートオブファイヤー」は、歌が格好いいPV風の映画で、歌の部分だけ見ても成立する・・ってそれは「愛おぼ」にも言えるような。送水さんが評価するポイントの一つが分かった気がします。ただ私がその系統の映画で思いつくのは、「ロッキー4」くらいしかありませんが。

>keizoさん

 まぁ投票行動としてはまっとうと言えばまっとうなw
 胸張ってノンポリ、というのも態度としてきちんと評価する態勢もありかなぁとすら思えた清々しさでしたw

 ある意味、ノリノリの時の富野くさくもありますよね、「ストリートオブファイヤー」にしても「愛おぼ」にしても。
 そういう意味で言えば送水さんってミュージカルは合うのかもしれませんねー。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第201回 30分3秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回のお話は『送水ラジオ』イベントトークからの東京ばなし!

 大東京への違和感を表明!!

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コメント(2)

バーンはかっこ悪いところが大好きでして、地上で途方にくれて泣く様や
黒騎士の行動原理が私怨というところが素敵です。
あとガラバやブブリィの異色さもたまらんです。
が、もう仮面のホモにしか見えません。

>YBさん

 人間臭過ぎて子供ごころには全く響きませんでしたねw
 ガラリアくらいの迷いっぷりなら許容範囲だったんですけど。
 大人になってから見ると素敵なんですけどねw

 そう言えばGレコにブブリィっぽいのいましたねー。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第200回 23分24秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 「あれ?、桜川マキシムじゃなくて何故 汗ビが?!」と思ったでしょ?。すみません。
 7/2に御台場で行われる送水ラジオのイベント告知が入っているので急きょ順番を入れ替えて御送りしております。
 なので、桜川マキシムは月曜日辺りに。

 という訳で映画回の続き!
 『恋するリベラーチェ』の感想と、次回御題映画だ!!

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コメント(7)

坂口さん、ブルース・ウェインはバットマン。西部劇はジョンウェインw

汗ビ200回達成おめでとうございます。
今回の映画はビジュアルが強烈すぎて、この二人がキスをするという話を聴くだけでお腹一杯になってしまいました。今のところこの映画を観る度胸がありません。日本語吹替え版で、マット・デイモンの声が「オカマ演技の玄田哲章」だったらそれだけで楽しめそうですが、たぶん違いますよね。

「ネメシス」はDVD化されていないということで選外になりましたが、ちょっと自分の趣味を出しすぎたと反省もしておりましたので、ある意味ではほっとしています。でも90年前後の映画って、ルトガー・ハウアー主演の「サルート・オブ・ザ・ジャガー」とか、DVD化してほしかったなーと思う映画がいくつかあるんですよね。

汗ビ200回到達おめでとうございます!
汗ビで視聴した映画ってこれで50本目になるんですかね?数える・・・メンドイ。

「恋するリベラーチェ」の感想
アマデウスやカストラートみたいに、音楽主体な映画を期待したらまさかの恋愛主体。
ラブラブ描写がえぐすぎてホモはノーサンキューになりましたw
終始ラブラブしてれば感覚もマヒしたのでしょうが、たまに入る音楽で理性が戻り、
٩( 'ω' )و → ('ω') → (´◉◞౪◟◉) → (´ཀ`) → ('ω') → (´ཀ`)
って感じのアップダウンを繰り返してました。
この映画、エミー賞を受賞してるって事はテレビ映画なんですかね?
これをテレビで・・・。レーティングってなんだよ。
最後の演劇の様な演出をしながら綺麗に終わっていくのは美しくて良かったです。
あれだけでこれはイイ映画だったんじゃないかと思えるほどに。

 アップ直後に発熱でぶっ倒れまして、その後も騙し騙し一週間を送っておりまして御返事が遅くて申し訳ありません。
 ようやくまともな体調になって参りました。夏風邪いやーん。


>ブルー・スリーさん

 聞いてた僕も気付かずでした。ホンマや!
 荒野だとブルース・ウェインすぐ死にそうですw


>keizoさん

 気が付けば割と長くやっちゃってました>200回

 「リベラーチェ」は最初こそ「うえー、色物ちゃうの」と思いますが、ものの5分もするとすんなり見れるようになりますよ。
 キャッキャウフフしている空間が常に絢爛豪華なギラギラな空間なので現実感が持てないせいじゃないでしょうか。
 大丈夫ですよ!
 あと、吹き替えはありませんのでパプワくん的な面白さは無しです!w

 「サルート・オブ・ザ・ジャガー」は知りませんでした。この当時、筋肉さえあれば企画が通っていた感ありますねw
 あと、どうもDVDあるみたいですよ!


>のぶ茶さん

 ありがとうございます!
 本数については、時々本当に雑談だけしていたりするのでよく判りませんw

 ホモ描写、えぐかったですかねぇ。僕は割と普通に見れてしまってました。
 その点、僕はカストラートが未見なんですが、勝手に「この映画、嫌がる子供のおちんちんをマチェーテみたいなんでぶった切るところからスタートするんやんな。ダン!っつって」とか思っているのでそっちの方が怖いですw

 この映画、アメリカではテレビで流していたみたいですね。「マグロ」みたいな位置なんでしょうか。

 最後はホントいいシーンですよね。やっぱり泣けると思いますw

「サルート・オブ・ザ・ジャガー」はDVDが出ているんですね。知りませんでした。
でも私が動画サイトを当たって調べたところ、劇場公開版(=VHS版)に対していくつかのカットが追加または削除されています。ほとんどは物語に大きな影響はないのですが、一つ残念なのは、ラストの余韻を残す名シーンがカットされ、尻切れでエンドロールに行くという悪改変が行われています。

このコメントを読んで「サルート・オブ・ザ・ジャガー」に興味を持たれた方はあまり多くないと思いますが、DVD版は完全版ではないということを一応申し上げておきます。

(追記)
上記の完全版、9月に「デジタル・リマスター版」として発売されるそうです。
お騒がせしてすみません。

>keizoさん

 この時期の映画って特にバージョン違い多いですよね。
 今となってはこの辺の情報も入手し易くなりましたが…。

 「サルート・オブ・ザ・ジャガー」また観てみますー。

 って何本積んであるんだw


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第199回 29分16秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画だ!

 白金さんの御推薦により『恋するリベラーチェ』について語りますの前編!

 同性愛についてどういったネタ扱いをするかについての前置からきっちり入っておりますよ!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第198回 33分52秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回も雑談!

 坂口家の家庭事情やら芸人として生きて行く人生やモノマネや懐かしテレビまで!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第197回 29分59秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だ!

 今回は自動車談義から自転車談義、そして昔のテレビ番組について喋りますよ!!

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コメント(3)

懐かしさに涙がでました。お座敷芸が上手い方はお床も上手そうで怖いです。
ということで、電線マンありがとう!

インプレッサ&ランエボ
=スペック厨の大好物&「人と違うこだわりの俺かっこいい!」
・・・なのでまぁ「残念な人が乗っている」は当たらずしも。
あとは濃度ってのもありますわな・・・ブスがプリウスに乗ってても
あまた居るプリウス乗りの一人、っていう。

ま、そういう私も過去のオーナーですので推して図るべしww

>ちんさん

 懐かしいんですけど、調べたら僕が生まれる前に放送終わっちゃってるんですよね。
 僕の記憶はどこから来たんでしょうw

 伊東四朗は激しそうですよねー。頭に金玉つけてCMしてましたし。


>怪文さん

 そうか、スペック厨なのか。
 んー、でも、スペック厨とはまた違う残念な人率の方が高そうな…。どうなんでしょう。

 プリウスは…、欲しい気持ちは判らなくもないんですけどね。

 田舎の年寄プリウスが余りにも酷くて…。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第196回 36分36秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『ダイナマイトどんどん』の続き!
 そして次に観る映画を決めるぞ!!

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コメント(6)

放送中何回も「マーブル」と言ってますが「マーベル」です。

そして東出は霧島の親友です(ガッツポーズ

そうそう。じゃっさんじゃっさん。

桐島
もいっかい観たほうがいいかもですわ。
桐島はまったく出てきまへん。

東出はリア充なのに空虚を抱える菊池くんの役でっせ(これで新人賞獲る)

あと前に送水さんがしつこく言ってたのは
ベティブルーです(笑)

で、ブルーベルベットは「耳が落ちてる」とこから始まる
うああ~な映画です。

>ハバネラさん

 いやー、昔は「マーブル」だったんですよ。マジで。94年とかにX-MENが入って来た辺りはみんな「マーブル」って呼んでてその時期に覚えちゃったのが抜けないんです。

 名残で、カプコンのキャラとのVSものだと略称が「マブカプ」だったりしますねー。


>怪文さん
>ぱぴるすさん

 判ってるんですよ!
 知ってるんですよ!
 覚えてるんですよ!

 編集してる時に「あ、俺何言ってるんだ」ってちゃんと思ってるんですよ!!

 いやマジでそんな感じなんですw
 「ゴドー役って誰?」くらいバカな発言だと判ってるんです。でも間違えちゃったのです。だって汗ビなのでw


 送水さんのうろ覚えはしかし凄いですね。最終絶叫計画と超能力学園Zを間違えちゃうのはもう天才としか。

送水さんのダイナマイト~の評価が超低くていいですね~w
割と正しいと思えるので「だよね~」と思って聞いておりました。
色々な人に映画を勧めていただけるのはいいですよね。意外な話しに感動してる自分に驚いたり。
クソ映画として勧められた虫が巨大化する映画でそっちに目覚めたり。

>のぶ茶さん

 御返事が激遅で申し訳ございませんです。

 送水さんがもっと乗っかるかと思ったんですけどねー。
 今回の反応は意外でした。

 そうそうそう。
 期待していない時にめぐりあうと心の映画になっちゃうもんですよねー。
 僕的には『ブレイド』がまさにそれでした。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第195回 30分36秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画回だ!
 今回はのぶ茶さんから御推薦頂いた『ダイナマイトどんどん』だ!!

 送水さんとJUSの感想意見が珍しく分かれているぞ!!!

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コメント(2)

はい、視聴していただきありがとうございました。
私の感想は割と送水さん寄りで、ながい~くどい~たるいなこれ~と、途中で嫌気がさしながら最後まで観ますw
名優の無駄遣いっぷりやギャグが好きなのですが、戦争に負け、失敗した人間達の何ともし難いもやもやした鬱憤を表現しようとして失敗し、より一層もやもやした物をつくりだしてしまったので無理やりまとめたような、シュール?な感じがすごく好きなんです。
私の考える戦後の人達のあがきっぷりを一番よく表している映画だったりもします。

とりあえず「ジャズ大名」観てみます。

>のぶ茶さん

 御推薦ありがとうございました!

 割と送水さんよりだったんですねw
 僕がすんなり見れたのは多分 時々止めたりして何回かに分けて見てたからなんでしょうね。あとおそらく岡本喜八作品が好きなんだと思います。

 割とあの時代を描いた作品だと特攻隊崩れのもやもやをきっちり描き過ぎて陰鬱だったりしますもんね。その辺、良く判らないパワーでまとめてる分 見易かったりするのかなぁとも思います。
 結果、無軌道さ加減はリアルに感じますねー。

 「ジャズ大名」はオススメはしません!w


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第194回 27分10秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今週も雑談!

 『クリード』の話やら『スター・トレック』の話やら!

 『Eye of the tiger』は『ロッキー3』でしたね。すみませんw

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コメント(2)

「クリード」はまだ観ていないのですが、私がロッキー4を観た印象だと、アポロは「このまま過去の人になりたくない」とロッキーに無理を言ってエキシビションマッチを組んでもらっていたように思うので、ロッキーがアポロJr.に対して贖罪の気持ちを持っているという直接的な描写はないと予想しています。(実際には、ロッキーがタオルを投げなかったことがかなり直接的なアポロの死因なのですが、「アポロの気持ちを考えて投げなかった」と思ってそうですし)
「クリード」は良く出来た映画なのだろうと思いますが、良く言えば期待通り、悪く言えば予想通りな予感がしています。まあロッキーに意外性を求めてはいけないのでしょうが。

ところで最近のスタローンの映像を観たのですが、両肩に刺青が入っているようです。スタローンは再びロッキーをリングに上げる気はないということでしょうね。
あ、あとエイドリアンはロッキー5までは生きていたような気がします。

>keizoさん

 いやー、あのアポロのセリフはアポロ自身が戦ってみせる事でロッキーの参考にさせるという意味も多分に含んでいたと僕は思って観てたんですが…。
 ただ、エアロバイクを漕ぎながらテンションMAXで観ておりましたので自信はございませんw

 ロッキーシリーズに意外性がないのは仕方ないですね。浪花節ですしw
 あ、でも、2でチャンピオンになったのは個人的には意外でしたよ。

 タトゥーは割と前から入れてたみたいですね。6の時には入っていたらしいです。メイクで消してたみたいですが。
 そう考えると、またメイクで消してリングに上がるという選択肢もw

 エイドリアンの件はほんまスンマセン。そうでしたw


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第193回 30分45秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談!

 今回はパーソナルコンピューターからスマートフォンまで、そして映画へとまさに雑談だ!!

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Windows10はいいOSですが
Microsoftは安定のひどさで安心しています。
丁度今日一部クライアントで
「朝来たらオフィスのPC10台がWin7から10になっててテラワロス」
ってなってて阿鼻叫喚な一日だったそうです。

>怪文さん

 ですよねー。WINDOWS98だって最初は非難GOGOでしたし、毛嫌いする理由はあんまりないですよね。
 勿論あのオススメの超絶うざさはいかんともしがたいですが。っつうかもう皆アップデートすればいいのに。

 でも会社PCがアップデートは恐ろしい。
 ウチの会社の業務でもWINDOWS7&IEでしか動かないサイトとかありますし…。

 ウチの会社で勝手にアップデートしちゃった事例がないのが驚きですw
 僕がこっそりADMINISTRATORに変えちゃったまま忘れてる端末とかありそうなのにw


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第192回 30分52秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回は次回作決定するぞ&松田聖子トークだ!!

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コメント(7)

江夏はその所持量を1回あたりの推定使用量で割り
「これ何回分だよ。」って驚いた覚えがあります。

映画はサシャ・バロン・コーエンの「ブルーノ」はいかがでしょうか。
最初はあまりにもくだらなくて笑えましたが、だんだん笑えなくなり
しまいには怖くなってきた映画であります。

松田聖子って今聴くとエロいですか。当時私は子供だったし、「松田聖子は清純、中森明菜は不良」というコンセンサスが世間的に出来上がってましたから、素直にそれを信じてました。
ただし「極虎一家」だったと思いますが、登場人物が松田聖子とおぼしきアイドル歌手を評して「本当に清純な女の子がミニスカートはいて人前で歌なんか唄えるもんか」と言う場面が2回くらいありましたので、当時の大人もJUSさんと同じ感想を持っていたのかもしれません。(今思うと少年誌でそんな主張が繰り返し出てきたのは時代だなーと思いますが。)

彼女は容姿がその時代で抜群に良かったというわけではなく、送水さんの言われるように性的なアピールはあまりなかったと思います。しかしそのキャラクターが歌の邪魔をしないというか、うまい方向に働いていたのでしょう。その上でさりげなくあえぎ声を入れてくるとは・・天才ですね、松田聖子。

送水さんがスパークし過ぎで他人の私がやきもきします・・・w

さあ予想通りこの年代が食いつきますよw

松田聖子ガッツリリアルタイム世代で、しかも割とファンでした。
アルバムはアメリカ進出直後くらいまでは全部持ってた程度の軽~いファンですが。

確かにあの頃松田聖子の歌声を聴くたびにモニョモニョキュンキュンしていたものですが、松田聖子でチンコニギニギしようとはついぞ思った事がないですねえ。
何しろ全盛期の彼女は体型がほぼ幼女でしたので、思春期まっただ中のチンコに訴求しなかったように思います。

そうか~松田聖子エロいか~、うーん、その視点でもう一度聴いてみよう。

のっかって食いつこう~^^
そうなんです!!JUSさん!20年前くらいの評論で誰だったか
「松田聖子の歌唱はあえぎ声」とはっきり書いている人がいて
私は女なので
ほう、なるほどなあ~って思った覚えがありますよ。

さらには「非処女かも」と思ったエピソードに
デビュー前、ボイトレの際に
「あなたはサ行がうまく出ないわね」と言われた聖子が
その後1週間ボイトレに来ず、
ようやく現れたと思ったらサ行が完璧になっていたらしく、実は
「ベロの裏の、下あごとくっついている真ん中の筋を切ってきた」と
ケロッとした顔で言ったという実話。大物を通り越してオカルトですなあ。

O脚も力技で直したし、肉体改造、顔面改造もいとわず理想を追う人ですね~~

>YBさん

 清原ですら割と多めに持ってた方だって言いますもんね。
 江夏、更生出来てる(っぽい)ところが凄いっすね。

 「ブルーノ」については日曜日の収録で送水さんに投げました!
 その音声は近日公開です!


>keizoさん

 エロいと言うか、蒲池法子の爆発する性欲が伝わって来るって言いますか…w
 中森明菜は今聴くとデビュー時点で既に内面に向かっていく物を感じたりして、当時のイメージとはずれが出ていて面白いですね。
 アイドルと清純さについては「こち亀」でも言ってましたねw

 いやー、しかし松田聖子はホント絶妙なバランスに乗っかってる人だったんだと思います。
 天才と言うか…、怪人だと思いますw


>怪文さん

 今回は送水さんのスパークを拾うよりも自分の発言にかまけちゃって、少し反省ですw


>OBK48さん

 がっつりファンじゃないですか!w
 アメリカ進出直後と言うと松田聖子のブラジャーが円錐形だった頃ですねw
 あんなにマドンナもろパクリする辺りも彼女らしいなぁと今になって思ってます。

 松田聖子の全盛期と言えば僕は3歳とかだった訳ですが、その当時の僕は松田聖子とか河合奈保子とか柏原芳恵に思いを馳せながらうつ伏せで寝てると何だかほんわりといい気分になると思ってましたよ?w


>よしわらえんじょいさん

 良かった!
 同じ感想の人がいたんですねw
 もっと言うと「感じてる演技をしている女性」っぽくも思えますはい。

 筋を切ったのは凄いですねー。
 先日、ロッチのコカド氏が同様の手術を受けたら逆にラ行の発音を失ってたりしましたがw

 彼女のO脚については男性より女性がよく取り上げますよね。
 この辺も男性と女性で見ているポイントが違うんだなぁと思います。

よろしくお願いしま~す。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第191回 31分39秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 ようやく課題映画『インファナル・アフェア』トークだ!

 映画トークだけど例によって雑談ばっかりだぞ!!

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コメント(3)

日本国内で考えると、暴力団に潜入するのと警察に潜入するのとでは圧倒的に前者の方が命が危ないと思うのですが、どちらも「バレたら命がない」感が漂っているのは香港ノワールだなーと思います。

あと、ボスどうしが対峙するところで、片方が食べてるのが屋台飯みたいなのというのが香港映画ぽくて面白かったです。大物なのに安そうなもの食ってんな、という。でもアジア飯って何か旨そうなんですよね。

続編については、主要人物が結構死んだけどどうするんだと思いつつ気にはなるので、気が向いたときに観ようかと思っています。
アメリカ版の「ディパーテッド」は観ていませんが、主演の二人が同じような顔だと思うのは私だけでしょうか。

>keizoさん

 確かに、日本の警察で潜入してるのがばれたら警察側の不祥事として公表されるのをためらって、挙句 別の軽微な不祥事を並べ立てられて放逐されそうに思います。

 アジア飯については美味そうという点は同感なんですが、もしあれがイギリス映画だと一気に不味そうに見えちゃうんでしょうねw
 何だったら、エリザベス二世が晩餐会で飯喰ってても不味そうに見えますもんw

 「ディパーテッド」の主演二人はいっそのことマット・デイモンとマーク・ウォールバーグにしたらいいんですよ、そしたら見分けがつかないですよねーと書こうとしたら、まさかのマーク・ウォールバーグが同僚役で出ている、だと…?

テレビ放映時に途中から観始めて満足してたのですが、丁度いいので今回最初から観たら10分ぐらいしか見落として無かった事にびっくり。かなりのホットスタートだったんだ。
限界まで贅肉をそぎ落としたような綺麗な流れにすげーなーと感心しっぱなしでした。脇役にもきちんとストーリーが感じられてホント良かったです。
これでマフィアのボスをビートたけしみたいだな~っと思ってしまい、彼が映る度に脳内でアウトレイジがリフレインしなければ・・・。


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第190回 28分31秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談回の続き!

 人に聞かれた時にどんな映画を挙げればカッコが付くのかという命題に答えますよ!!

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コメント(7)

時計仕掛けのオレンジ忘れてますよ!忘れてま・す・よ!!w

市川海老蔵主演「一命」は「切腹」を見ずに、という注釈付きなら
まーまーです。
演技力、ってよりはお話力によるものが大きいですが。

すげぇ!
映画の感想回じゃないのにずっと映画の話してる!!

送水さんが言ってたメンヘラっぽい女が好む映画「アメリ」かな~、と思った。

自分の好きな映画を挙げても好みの押し付けになりますし、こういう話題は難しいですね。
長考した結果、「シリーズ化された映画の第一作と、リメイクされた映画の旧作は面白いはず」という理屈を思いつきました。問題は、そういうことを言うと主体性がないと思われることですが。

ブレードランナーは、「2019年にこんなになってるわけないじゃないですか」と身も蓋もないことを言われそうで、今となってはなかなか薦めづらいものがありますね。

>怪文さん

 うあー。時計仕掛けのオレンジ!
 正直、僕、金持ちの熟年夫婦の夫が殺されて嫁はんがレイプされる辺りで毎回 寝ちゃいます。
 何かあの映画、惑星ザルドス並にとっちらかってて見辛くないです?

 そうなんですね、「一命」。
 ちょっと観てみようかという気もしてきました。


>のぶ茶さん

 いえいえ、意外と映画の話で雑談してる回も多いんですよ?
 おそらく、僕も送水さんも頭の片隅には「むうびい」という単語が残ってるんだと思います。

 「アメリ」は多分 送水さんの想定よりもちょっと後の時代かなーと思います。
 ツイッターでは「ベティブルー」説濃厚ですw


>keizoさん

 その言い方はいいですねー。
 むしろ「オススメの映画あります?」に対して「リメイクされた映画の旧作から観たらええねん」って答えるのもありな気がします。
 ちょっと映画に対して物知りっぽくもありニヒルな感じも出ませんか?w

 ブレードランナーに限らず近未来物は年代が経つとちょっと辛いものがありますよね。しかも、ブレードランナーなんて近未来物というジャンルが出来たきっかけみたいな作品ですしw
 とは言え、続編やるとのことで、2030年辺りになってるんでしょうけどやっぱり辛いもんがありそうですw

「一命」については若干言いたいことを飲んで書きました。
少しオブラートに包んでいうと
「世間的な認知が『おバカキャラ』で居られる人の演技は見るものがあることが多い」
という論説派です。
西田敏行しかり、原田泰造しかり。
ただ海老蔵はやっぱり微妙です。瞬間瞬間で見るところがなくもないですが。
あいつ、大根でっせwwww

一応『自称』キューブリッククラスタの私としては
時計仕掛けを挙げるやつは地雷です。
フルメタルジャケットを挙げるやつは友達ですw

なるほど、記憶のイメージって結構いい加減ですしね。鯖ラジオとごっちゃになってる気もしてきた。思い込み怖い。
やっぱり「アメリ」は年代的に違いましたねwww
「ベティブルー」は知らない映画でした。ジャケット・内容紹介・フランス映画の3点で納得。

>怪文さん

 確かに、おバカキャラについては納得です。
 それこそ放送内で言っておりました原田大二郎もそのクチですね。
 おバカキャラで「居られる」って事ですもんね。

 海老蔵はそれに対して「バカなままのうのうと生きてる」だけなので、大根なのは仕方ないかと思います。
 瞬間瞬間というのはひとえに目力じゃないでしょうか。

 キューブリックと言えば、会社の先輩(50手前)が仕事の合間にふっと「2001年は、猿だけクオリティ低くない?」と話しかけて来てその内容と唐突さ具合に爆笑してしまいました。


>のぶ茶さん

 あくまでも「意外と」ですよ?w

 ベティブルーは、「ザ・フランス映画」って感じで乗れないこと請け合いですw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第189回 28分52秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ雑談だ!

 唐突にTapurが使えなくなったせいで、収録方式に変更が!
 送水さんの声がクリアだぞ!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第188回 27分48秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『海底超特急マリンエクスプレス』トークの続きだ!
 今回も話が脱線しまくりだ!!

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コメント(5)

「子供だまし」という結論になってしまった(笑)。まあ大人になって見直すと色々おかしいというのは否めません。
ただし「手塚キャラ総出演」という条件が最初にあったとすると、これ以外にやりようがないような気もします。舞台をムー大陸だけにしてしまうとアトムとかBJを出しづらいし、列車だけにしてしまうと写楽やジャングル大帝を出せないですから。
全員に役割を与える関係上、単なる自爆スイッチにされたアトム(アダム)は気の毒でしたが。

物語の序盤のSF的な設定とか、列車ミステリー調の筋立てとかの雰囲気が良いだけに、途中で謎解きを打ち切って違う話になってしまうのは残念ではあります。しかし「ストーリーは覚えていないがラストシーンだけは印象に残っている」という人は割といると思うので、あの古典SFのようなオチのおかげで観た人の記憶に残る作品にはなっていると思います。

物語の細かいつじつまを言うときりがありませんが、有名なキャラクターが勢揃いしているという意味で「エクスペンダブルズ」みたいな存在意義の作品なのでしょう・・かな?

>keizoさん

 確かに、当時 御覧になっていた方々にとってきらびやかに見えたであろう感じは汲み取れてませんでした。
 で、「すみません」と書こうと思ったんですが、その役割はむしろ送水さんが担うべきじゃないのかと思ったので、送水さんのせいにしたいと思いますw

 いやー、でも確かに観終わった後のおなか一杯感は確かにありました。天下一品で全部乗せメニュー喰った的な。

 「エクスペンダブルズ」との対比で捉えると判り易いかも、ですね。
 そう考えるとドン・ドラキュラあたりは「エクスペンダブルズ2」の李連杰ですね(頑なにジェット・リーと呼ばない人)。

スター・システムへの試みは当時としてはすごい事で、退屈に感じるって事は今の映像作家はさらに面白い物を作れてるって事かな~とか思いながらだらだらと観ており、やっぱりお二方の様にムー大陸あたりから話しの記憶があやふやにwww。
10年ぐらい後につくられてるドラゴンボールの劇場版よりストーリー・映像ともに数倍出来が良い事を考えるとたいした作品・・・なのかな?
ストーリーも新規で書き下ろしているっぽいし。
しかし手塚治虫に思い入れが無さ過ぎるものだから(ブラックジャック、アトム、レオと鼻でかい人以外知らない)、ブラックジャックが喋る度に脳内で「♪コ~ブラ~♪」と再生されたり、音楽とアニメーションからルパンのカリオストロを思い出したりと・・・う~ん感想に困る。

たまには何か映画のおススメをと思いましたので「ダイナマイトどんどん」をおしす。
荒唐無稽なのですが何となく懐かしい物が感じられ・・・ないかもしれないイカレタ作品で、5年に一度くらい観たくなる映画です。
是非是非。

こちらこそ「リアルタイムで観ていないと分からない」のようなことを言ったのは暴論だったと思っています。
それに万博だけを取り上げて当時は華やかだったと言いましたが、実際には石油ショックも東西冷戦もあった時代ですから多分に私の思い込みが含まれています。

この作品は今見ると「あれ?こんなんだっけ?」となるのですが、なぜか子供の頃に観ると面白い(という記憶が残ってしまう)のですよね。

>のぶ茶さん

 スター・システム自体はおそらくディズニーの影響でやってた事だろうと思いますが、当時はまだ別作品の主役格が一同に会するというのはディズニーとも違っていて衝撃だったろうなぁと思います。
 案外、こういうのが後年の『大甲子園』とかに影響を与えていたりなんかもあるかもしれませんね。

 脚本は確かに酷いんですが、仰る通りもっとジャリ番感覚で作られていた物も山の様にある訳で、ちょっと殊更言い過ぎた感もありますw
 あと、ホント日本テレビ感が強いとルパンとかコブラに見えちゃいますねw

 「ダイナマイトどんどん」承りました!
 送水さんに提案してみます!!


>keizoさん

 いえいえ、あの時代だからこそ見れた夢もあり、その夢との手塚作品とのマッチ感は凄いと思います。79年生まれなのでその辺の残滓は感じれた、かなと思っております。はい。
 マリン・エクスプレスのデザイン自体は今観てもカッチョイイ!ですし。
 子供時代に見て鷲掴まれるのも判ります。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第187回 30分18秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ課題映画だ!
 今回は24時間テレビで放映された手塚アニメ第2弾『海底超特急マリンエクスプレス』だ!!

 とは言え、あんまり作品の話をしていないぞ!!!
 と思ったらちょっぴりレア(?)な情報も!!!!

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コメント(5)

私にとってはこの作品、あの時代の空気感も込みで印象に残っているのです。
当時は大阪万博の後~神戸ポートピア博覧会の前という華やかな時代で、人々が未来の科学技術に大きな夢を持っていましたから、海底超特急というコンセプトが良かったんですよね。透明なチューブの中を走る未来の乗り物なんて、当時空想されていた未来世界そのままじゃないですか。

それに夏休みの一大イベントである24時間テレビに、神様手塚治虫が特別に作ったアニメというお祭り感だけでわくわくしたものです。実際通常のテレビアニメとは一線を画すくらい絵がきれいでしたし。だからリアルタイムで見たかどうかというのはわりと評価に影響を与えると思います。

脚本が雑というのはその通りだと思いますが、当時の子供なんて適当にチャンネルを回して途中から番組を見るような感じでしたから(少なくとも私は)、緻密に伏線を張っても意味ないのです。冒頭は見逃してますから。

個々の内容については、トークが来週に続くようなのでそれを聞いてから感想を述べたいと思います。

最近ツイッターの方がおもしろいですね。
本編はこれから聴きまーす!

>keizoさん

 やれ海底都市の建設だとかも真面目に言われてましたよねーって産まれてませんがw
 その辺の未来への渇望みたいなものを掬い取ることについては手塚治虫は本当に天才だなぁと思います。って祖父が昔言ってましたw

 当時のテレビアニメはまだまだ程度が低かったですよね。まだ白黒テレビも相当残っていた時代ですし、そう考えるとあの動画枚数は驚異的だなぁと思います。
 『ドラゴンボール超』とかはこの時代程度のクオリティですけどw

 子供は本当に見方が雑ですねー。僕もよく、映画館に着いたらとりあえず入っちゃって、最初に観出した辺りまで来たら帰るっていう酷い観方してましたっけ。ゴジラとかドラえもんとかw


>ちんさん

 コメントを返すためにきちんとPCに座ったりしなきゃいけないのに、色々あってそれが出来ないストレスをぶつけているのですw

この作品、子供の頃、二回見たように記憶しています。
初めて見たのが24時間テレビだったのかどうか分かりませんが、再放送はあったようななかったような。

アトムくらいは知っていたんでしょうが、子供の頃の僕としても手塚先生は「昔のえらい人」くらいのイメージでした。

ラストが子供には衝撃的で、わびしいというかせつないというか変な気持ちになりました。
という意味で、印象に残っています。

>とっしゃんさん

 再放送はたまーにやってた気がしますね。
 NHKあたりでやってた様な…。

 とっしゃんさんの年齢でも「昔のえらい人」という扱いだったんですね。
 そう考えると手塚治虫を現役で観ていた世代って、相当 昔ですよね。そりゃあ、手塚本人がオートモに嫉妬する訳でw

 ラストのわびしさは良かったですね。
 あの辺は手塚マインドが上手く活きていた気がします。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第186回 37分20秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回も雑談!

 お笑いトークの続きから仮面ライダーゴースト、関西FMラジオ、そしてアナウンサーについてなど盛りだくさん。

 3月13日に収録した時はまさかショーンKがあんな事になるとは…。

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コメント(5)

ショーンKのくだり惜しい、もうちょっと公開が早ければ!

>いらんこと言いませんやん!
・・・・・え?
キュルキュルキュル(巻き戻し)

>いらんこと言いませんやん!
・・・・・ええ?
キュルキュルキュル(巻き戻し)

>いらんこと言いませんやん!
・・・・・ええええ?
キュルキュルキュル(巻き戻し)

>いらんこと言いませんやん!
・・・うん。きっと俺、疲れてるんだ・・・明日聞き直そう・・・

>サンポールさん

 ほんと無念です。

 何気に「コメントできてるやん」と騙されていた人が割と多いだけに。


>怪文さん

 変な事を言っちゃってるのかなと思って聞き直していて、普通に楽しみながら聞き終わってしまい、該当の部分が判らなかったという…。

スマホからポストしたので文言間違えてたw
17:27[問題のある発言はしません!]
の部分を指してました。

・・・え?
[モンダイノアルハツゲンハシマセン」???

・・・やっぱり疲れてるんだな・・・聞き間違いに違いない。あのJUSさんが・・・ねぇ・・

・・・・来年聞こう。よしそうしよう。

>怪文さん

 なるほどなるほど。

 って言うか問題じゃない発言なんて幾らでも出来ますよ!。失敬な。
 面白くなくなるだけです。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第185回 30分10秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談!

 今回は昨今の御笑いを斬ったり斬らなかったり!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第184回 26分45秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『夜叉』トークのラスト!

 今回はいよいよ興が乗ってきましたので調子よくしゃべっとりまっせ!!

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コメント(4)

次回は「マリン・エクスプレス」(予定)!いいですね。
調べてみたところYouTubeで全編アップされていますが、あいにく何語なのか知りませんが、「アスタラビスタ・ベイベー」的な言語に吹き替えられていました。でもセリフがないと全然理解できないほど複雑な話ではないので、あらすじはそれで分かるかもしれません。
あとバンダイチャンネルで公開されていますね。(「海底超特急 マリン・エクスプレス」7日間¥324だそうです)

名前を聞くまで長年忘れていたが、言われてみればすごく心に引っかかっているあの作品がお二人によって語られることを楽しみにしています。


>keizoさん

 YouTubeじゃなくてDailyMotionならあった気も…。

 とは言え、結局 GEOのネットレンタルで見付かりました。
 あ、今は貸し出し中なので借りれませんよ!。GEOのやつは僕んちにありますからw

 こういう、忘れられた作品や、僕や送水さんの心に影響を与えている作品にはもっと触れて行きたいですねー。

夜叉の汗ビはノリノリでしたねwww
今回の内容は映画観た身として笑いすぎて。

これ…3・4ヶ月の間で起きた話しなのかな?
あれかな、ダイジェスト風で問題は冬に起きてる的ななんかこー。
後、この街には駐在さん居らんのかい。

一応感想
JUSさんみたいにこう言った映画を観れる自分に加齢を感じる。
しけった冬の日本海を見ながら「海のような大きい男になれ」と子供にいう母親に狂気を感じる。
ボコボコに殴られてもすぐ復活する小林稔侍。健さん弱すぎないか?
一瞬で覚醒剤が蔓延する漁村怖い。妙にリアルで怖い。
落ちのあれはたけしの子供か健さんの子供か・・・、田中裕子の笑いが怖い。
あれは女夜叉の誕生を…暗示して無いか。

>のぶ茶さん

 良かった、御覧になった方にちゃんと受けててw

 多分、11月の終わりくらいが映画の始まりで、2月終盤に映画が終わっている、ということにすればどうにかずっと冬であることの説明も付くんでしょうか。
 でも、ミナミはそんなに真冬感なかったですけどねw

 駐在さんについては、おそらく福井県には警察組織はないのではないかと思われますw

 しかしホント、こういうおっさん映画ってだんだん観れる様になってきましたよね。そして『ハンガーゲーム』とかはもう一生観れないのでしょうw

 田中裕子については、「彼女自身もまた夜叉だったのだ」ってことだと思います。そもそも夜叉って、女性ですから。
 「高倉健との子であることを無根拠に確信し喜んでいる」という狂気なんでしょうね。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第183回 25分29秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『夜叉』回の続き!

 今回こそはちゃんと内容に触れますよ!

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コメント(2)

》ウォータームーン
え・・・なんですかその面白しか詰まってないようなパッケージは・・・

JUSさんホントにあなたって人は・・・
そっちがその気ならこっちだって
=見てもないし今後も見ないけど確実に時間の無駄映画=
をサラッと推薦しますよっ!(逆ギレ

>怪文さん

 いやー、そもそも僕自身が今 長渕ブームのせいで彼の主演ドラマから全て観てみたい欲求に駆られているのですw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第182回 27分24秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ、今回は映画回だ!

 とは思いきや車トークを結構してしまっております!

 後半はちゃんと『夜叉』トーク。
 MasaruSさんありがとうございます!

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コメント(3)

わー!
『僕のラジオに手を出すな!』が更新されてるー!

あの漁師町、敦賀じゃなくて美浜なんですね。
まぁ、『ブラック・レイン』で首を切られるのはマイケル・ダグラスじゃなくてアンディ・ガルシアですけどね。
さて、『夜叉』を面白くいじくって頂いてありがとうございます。
実を言うと、「高倉健×降旗康男=オーセンティックな鉄板の感動作」という世間一般のイメージには首肯できず、独特のクセやアクが面白いんだけどなぁ思っていたので、うれしいです。健さんも、芝居が上手いんだか下手なんだか未だによく判りません。
送水から「ゆきぐに」「雷鳥」の話が出たとき、「このネタ振ってよかったなぁ」と思いました。

>ダンコンさん

 割と更新されている気がするのですw
 記念日系と、聖地巡礼系が最近多めな感じですねー。


>MasaruSさん

 ネタ振りありがとうございましたー。
 あんまり自分から観ない映画だったので楽しかったです。
 深夜にふと始まった映画を観る感じで。

 アンディ・ガルシアについては、おとといくらいに「あれ?」と気付いたんですが時既に遅かったですw

 降旗康男作品って確かに独特ですよね。まぁ、唯一2回鑑賞した降旗康男作品が『日本の黒幕』なので、そのせいで思っちゃってる感もありますがw
 撮影が木村大作じゃない作品だと画面に重厚感がなくなって、独特さがより感じ取れる気もします。

 高倉健は…、たまにおどおどしている人に見えてしまって、その瞬間からその作品が楽しめなくなることがありますw

 送水さんの福井トークはこの後も盛り上がりますのでどうぞお楽しみに!



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第181回 24分12秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談の続き!
 今回は博打トークだ!

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「博打で確実に儲ける唯一の方法は胴元になること」という言葉をどこかで聞きました。だとすると宝くじで儲ける方法は、それを発行している銀行に勤めることですかね。そんなふうに理屈っぽく考えてしまうので、私は宝くじを含めてギャンブルをしない派です。

もちろん「夢を買う」娯楽として、損を承知で買うのは有りだと思います。でも万一本当に何億も当たってしまうと、人生に対するすべてのモチベーションを失ってしまいそうで恐いですね。そのあと幸せに過ごせる絵が浮かびません。
なので理想は、いよいよ仕事を引退するくらいの歳になって当たることかなあ、と思います。

>keizoさん

 言うてました。ロバート・デ・ニーロも言うてました。
 という訳で今からみずほ銀行にみんなで入りましょうw
 僕も理屈っぽく考えちゃうので、それでも気兼ねなく買える限度額が300円って感じですねー。

 何億か当たったら、僕は多分ポッドキャスト振興の為の御仕事をしたりするかなぁとか、こういう話になるとどんどん痛いことを書いちゃいそうなのでやめておきますw

おお、リスナーとしてはJUSさんに宝くじが当たってポッドキャストに対するエネルギーを失ってしまう状況を懸念していたのですが、それを聞いて安心しました。

ところでツイッターで転職考え中とつぶやかれていますが、私は一度会社を辞めているのでJUSさんの個人的な事情を一切知らずに大きなお世話ですが一言。

私の場合は完全に進退窮まってそれこそ逃げるように会社を辞めました(犯罪とかじゃないですよ)。他人から見れば負け犬、恰好悪い、と見えるでしょうが、本人的にはそういうののほうが後悔がないものです。だって逃げるしかなかったもの。迷う必要はなかったもの。
なので、「逃げるしかない状況になったなら他人の目なんか気にせずに逃げればいい。まだ戦える気力が残っているなら、戦ってみるのもいいかもしれない」と思います。

全然話が変わりますが、最近鉄血からサンダーボルトに人が流れて行っているような気配。BGMのジャズを聴いて「イキってるだけやん!」と思った私は鉄血派。

>keizoさん

 亀レスですみません。

 ポッドキャストへのエネルギーは失わないと思います。
 むしろ、時間的余裕が出来ることでアップする可能性が高いんじゃいないでしょうか。

 転職については、むしろ進退窮まってくれた方が踏ん切りがつくんじゃないかなぁと思ってるんですけどね。
 徐々に温度が上がっていく水につかっている蛙じゃないですが、意外と居座ってしまうタイプなのですw

 サンダーボルトについては1本録る予定でございます!



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第180回 27分12秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だぞ!

 今回はwindows updateの愚痴やら酒の話やら!!

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すごくミクロな感想ですが、

「王蟲はなんで怒ったら目赤なんの?」
「怒ったら目ェ血走るんでしょ」

は雑でありながら意表を突く見解で面白かったです。
でもその後、「いや、王蟲の体液は青かったっけ・・」と思いました。まあ赤い服に青い液をかけても紫色になるだけだと思うので、王蟲の体液が青いという確証はありませんけども。

>keizoさん

 まぁアレです。ピッコロさんも目が血走ると赤くなってましたしw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第179回 25分1秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 そして雑談!

 年末年始のテレビ鑑賞を振り返ったり格闘技に絶望してみたり!!

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格闘技って今ではマニアの人しか見ない感じになってますね。昔は家族そろってテレビでプロレスを観るというのが普通にありましたよね。そういうのの元祖はやはり力道山(猪木に金玉を握りつぶされたことで有名な(笑))ですが、初代タイガーマスクとかボクシングで言うとマイクタイソンあたりが最後のピークだったような気がします。
陳腐な言い方ですが、ああいう国民的ヒーローというのはテレビに発言力があって、国民がテレビからの情報を比較的無批判に受け入れていた時代だから存在しえたのかもしれませんね。

といいながら格闘技漫画は今でも好きで「ケンガンアシュラ」を読んでいるので、ミャンマーラウェイ(骨が金属みたいになるやつ)とかバリツとか、妙な格闘技には詳しくなりましたよ。

>keizoさん

 一瞬だけ、ほんの一瞬だけ、橋本真也vs小川直哉の時だけほんのりとお茶の間に降りて来かけたんですけどねー。
 結果、何故かお茶の間には佐々木健介&北斗晶と、ジャガー横田が何故かいるという。

 力道山…。あれ?、大山倍達と神社の境内で一騎打ちしてませんでしたっけ(小説版)。

 僕は実は、割と無批判にテレビを楽しんだりも出来るので、批判精神の有無というのがあまりしっくり来てないんです。
 単にテレビという媒体の中でのコンテンツの、方向性が少なかったからかなぁと思ってます。
 割と昔ってぶっ殺しあいコンテンツ多かったじゃないですか。その中で、コンテンツ数自体も少なかったので自然に受け入れられたんじゃないかなぁ、と。

 あと、ミャンマーラウェイとバリツが誤解されてる!w



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第178回 38分47秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画トークだ!
 今回はかねてより観なければならなかった『寄生獣 完結編』についてだ!!

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ドラマ「打てない警官」いいですよー、今のところ。大友さんの音楽がいいんですよ。是非ドラマで。
ロクヨンまだ見てない(読め!)なんですが、映画になるそうなので、それを待とうかな。
「邂逅の森」面白かった。途中すごい話になっていて、山本周五郎賞もびっくりだったんですが、最後は椋鳩十になって、フランダースの犬状態でした。
少年漫画にもなってるから、やはりいい作品なんでしょう。

「撃てない」でした。てへへ。

送水さんはレンタルじゃない時どうやって観賞されてるのだろうか・・・。
送水さんじゃないけど性交渉に力入りすぎてるもんだから主人公死ぬんかと思ったり、主人公が妄想こじらせてイキガッテル中高生にしか見えずホンワカしたり、お前が母親にとどめ刺すのかよ!っと突っ込んだり、色々残念でしたが、お二人が話していたように全体的に良くまとまったな~、と関心してました。
ただあれではマンガで描かれていた事が結構間違って伝わらないかな~とも。

寄生獣の種の保存・繁殖の話しとか無かったよな~と。

>のぶ茶さん

 その辺は色々あるのです。ネットレンタルで発送先をあれこれしたり。そもそも送水さんが持ってたり、或いは別のレンタルと併せて借りるタイミングだったり、的な。
 今回は「わざわざこれの為に借りに行った」という事かと。

 性交渉の部分で言うと、原作は割とすんなりした流れで入ってましたもんね。確かにこの映画版だと死亡フラグが立ってる様に見えます。
 母親のところは、一応は演出意図だったのかなーと思います。母親殺しを行った主人公と、母親として子供を守る為に死んだパラサイトという対比をやりたかったんだろうなぁ、と。

 全般的に、説明不足な部分と、変に饒舌過ぎておかしな部分とで、やっぱりアンバランスな作品にはなっちゃってましたね。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第177回 28分15秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 新年二つ目も雑談!

 初詣トークやら音楽トークやら!

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コメント(8)

撃てない警官  安東能明 WOWOWで見てます。
面白いですね。
とっしゃんさんはどうです?

先ほどのコメントはちんでした。

わあ、一冊も読んだことない(笑)
WOWOWも見れない(笑)

一応・・・本人の名誉の為(別にそんな義理立てはないけど)。

春畑道哉・Gr(TUBE)は高校時代にはもう噂になるレベルの人でしたよ。
何故そんなことをいうかと言えば親類縁者が彼のバンド仲間だったわけで。
当時子供ながらにその腕前には驚いたことを覚えています。

笑 笑 笑

ロクヨンはどうですか? これからアーカイブでみます。

>怪文さん

 で…ですよね?w

 いやぁ、送水さんから聞きながら「えー?それ、別の人でわ…」とか思いながら、しかし知識がないままに受け入れておりましたw

本件送水さんには指摘なしでお願いできれば…。
瑣末なことで送水さんのはっちゃけに影響したら病むにやまれず。
世界中のファンからフルボッコにされそうなので(わりかし本気)。

……
………まぁ彼はほどの才能だと要らぬ心配かw

>怪文さん

 あはははは。何を仰いますやら!
 伝わったとしても送水さんのあの面白さは些かも揺るがないでしょう!!w



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第176回 30分3秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だ!
 今回はあけましておめでとうございます!という事で正月トークやらパチンコトークやら!

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コメント(3)

JUSさんと送水さんのパチンコトーク好きです!
まだお二人はパチンコのTV見てはるんでしょうか?
それと、送水さんがまだパチンコ好きじゃなくて良かったなと思います。

本年もよろしくお願いします!

エヴァンゲリオンのループ説のお話が出ていたので、ループ説について調べてみました。
結果、ループ説だけで少なくとも3パターンが予想されていることが分かりました。さらに調べれば、ループ説以外のありとあらゆる考察・予想も存在しているものと思われます。
この状態ではファンの期待を上回るものを作るのは実質無理というくらい難しく、明後日の方向に予想を外すか、そもそも制作しないかくらいしか選択肢がないと思われます。(前者はQでやったし、後者は今まさにやっていますね)
ファンの情熱がむしろ制作のハードルを上げているという状況、エヴァとは特異な作品ですね。

>流さん

 僕自身は最近はパチンコ番組から遠ざかり気味ですね…。
 深夜に気が付くと落ちちゃっていることが多くて、パチンコ番組とすれ違い生活ですw


>keizoさん

 結局それでもみんなエヴァに考察せずにいられなくなっているのが何というかかわいらしいw

 ファンの期待を上回るのは難しいですよね。虚をつくのも、その後 色んなパターン出ちゃってるしなぁ。
 その点、スタートレックはハードルが上がりまくっても平然と普通の作品を投げてくるあたり作品世界の重みが違いますね!w



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第175回 31分43秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 ようやく映画の話!

 今回はたこ坊さんからの推薦を受けて『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』を見て話しますよ!

 しれっと一週間程 更新が空いてしまってすみません。

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コメント(2)

映画楽しめましたけど、LIFE!の時にも感じた、どうしようもない違和感?疎外感?は何なんだろうな~。

>のぶ茶さん

 感情移入する対象のいない映画ですもんね、この『シェフ』って。
 何だかすごく傍観者な感じ。

 LIFE!ですと、主人公に感情移入できるかどうかにかかってるんではないかと思います。
 あの主人公に自分を重ね合わせることが出来なければ、ちょっと環境ビデオみたいに見えちゃう気がします。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第174回 29分48秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だ!

 関西のラジオシーンを語るぞ!!

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新年会いつやんのぉ? 
007面白かったよ。いろいろ評があるでしょうが、私はMの交代とシリーズの若返りとハイテク化を大胆にあっさりとやりのけたところが好きなのでやんす。
これでしばらくこのメンバーで走ります、というような予告のような映画でした。
来年こそは帰国したいと思いますので、その時は飲み会よろしく。
私さらに大きくなったのですが、弱くなりました。介抱よろしく!

>ちんさん

 新年会はやります!
 やるんですがまだ告知もしてませんのでまったりと1月後半くらいにやろうかと思っております。

 007は…、ちゃんと順番に観たいのですw。ので、『0011』とかも観ないといけないのか悩み続けてはや20年ですw

 飲み会はこちらこそ!
 僕も大きくなりましたが弱くなってますw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第173回 26分35秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だ!

 今回はJUSが喉を痛めている中、ガジェットトークだ!!

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オラザク選手権って今でもやってるんですね。昔のガンプラはデザインがシンプルだったので改造映えがしたし、パーツ数も少なかったので今思うと改造しやすかったですねー。
それに対して今のガンプラは形状が複雑な上に、内部フレームの干渉まで考えて手を入れないといけないし、第一値段が高いので失敗できないし、元々恰好いいので改造の必要を感じないしで、本当にカドをとがらせるくらいしかできませんね。一昔前のモデラーやガレキメーカーがやっていたことをメーカーが先回りしてやってしまうこのご時世、スクラッチビルダーにとっては大変な時代になったのかもしれません。
ところでホビージャパンというのも元々はすごくマイナーな雑誌だったはずなんですが、ガンプラブームによってあり方を大きく変えられてしまったものの一つですね。この「ガンダム」というものの業の深さは何だろうと思いますね。

>keizoさん

 オラザク選手権、その後 雑誌の方もチェックしたりもしたんですが…何だかもう凄くなり過ぎていて…。
 ガレキやフィギュアなんかの、デザイナー色の強いラインナップの新製品カタログを見ているのとあんまり変わらないレベルまで行っちゃってますね。
 おそらく、トップクラスの人なんかだとNC旋盤だとか3Dプリンタ使ってたりするんだと思います。
 そこまでやっちゃうと…、オラザクという名称に込められた、素人が頑張っちゃったから競うぜ感が失われていると思うんですけどねえ。

 ガンプラ以前のホビージャパン!
 元が模型畑の人間ではないので、そんな時代の話が出て来ると正座しそうになりますw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第172回 22分3秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回は酒よわなりましたねトーク!

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「メチル目が散る」ですよ〜w
何かの試薬をホールピペットで吸い込んでしまって、いわゆる100%エタノールでうがいをしたことがあります…1週間味が分からんかったです。
酒は飲まなくなりましたね。車がないと身動き取れない地域に引っ越したので、夜でもお酒飲むタイミングが取れなくなりました…なので、お茶に凝ってました。
最近ではice vape(電子タバコ)を始めました。元々タバコは吸わないのですが、車の運転のお供にお菓子感覚でやれますね。
酒と一緒に吸うとよく回ります。モノによっては、コーラの味が変わったりします。
それと、爆煙競技ってのがあって、煙の量(ミスト)を争ってる人がたちがいます。

送水さんのお話に「さよなら」と「愛おぼ」がよく出てきますが、そのたびに「え、さよならってあのやらなくてもよかった続編ですよね?」と失礼なことを思ったりします。

人の映画の好みはそれぞれだし、否定できるものではないのですが、「続編作ったために『次に会ってもあなたには私がわからない』という1作目のメーテルの名セリフが台無しですよね。あとプロメシュームは、鉄郎が行こうが行くまいがサイレンの魔女によって滅ぼされてたってことですから、別にコジャックが犠牲になってまで無理して999に乗らなくてもよかったですよね。」と言わずにはおれない想いがあります、あの映画には。

でも送水さんのお話をよく聞くと、「最初だけ観て終わる」ということですし、マクロスも歌のシーンだけ何回も観ておられる様子なので、私とは違った見方をされる人なのかなと思ったりもします。

>モップンさん

 その後もメキメキ酒に弱くなっております。メチルどころかストロングゼロの1本も飲み干せなくなって来ております。

 純エタノールはやはいですねー。1週間 味が判らなかったというのがリアルw
 以前にネタにしましたが、胃液吐きすぎで舌が爛れたことがあって、5日間 血の味しかしなかったことがありますが、その時とほぼ同じなんでしょうね。つらい。

 電子タバコ、判ります。口唇欲求が強い人間だった事を再確認させられますね、あれ。

 爆煙競技、初耳でした。ちょっと見てみます。


>kenzoさん

 実は映像作品についてはエモーショナルに、無批判に観てしまう口なので送水さんよりなJUSですw

 「さよなら」におけるコジャックについては、それはあの時点ではああ動かなければならない状況だったのでしょうし、メーテルについては、別れの後にやはりテツローとの再会を望んでいたからこそのあの姿だったんだ、と自分に言い聞かせておりますw

 いやーでも「歌のシーン」はしかたないんじゃないでしょうか。
 何を隠そう、この回の編集直後、泥酔しておりました僕はVガンダム→マクロス→イデオン発動篇ラストシーンで号泣して眠るという酷いコンボをやっちゃってましたのでw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第171回 38分24秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回はJUSの愚痴回!
 くどいぞ!!

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これ面白かったからここにはる

CIAのスパイマニュアルに学ぶ「会社をダメにする11の行動様式」
http://blogos.com/article/142849/

本編はこれからききまーす!

>ちんさん

 ありましたねー、これ。
 確か、このマニュアルで仕事していた元エージェントが本を書いていた気もします。

 っつうか、中小企業の癖にこの通りになっているウチの会社にムカついてしゃあないですね。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第170回 23分40秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 今回はタイトーク&あの映画!

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コメント(2)

タイトークありがとうございます。
LBデカいというのは身長が高いということで。私が背が高くないもんですから。
またゴツいは、骨格はどうしてもだよなあと。
言葉は適切でないかもしれませんが、ノホホンと呆けるには最高のところでした。

ところでJUSさん山口貴由はお好きですか?
もしお読みでしたら、覚悟やシグルイトークをお聞きしたいです。

>YBさん

 こちらこそネタフリありがとうございます!

 なるほど、身長はどうしようもないですね。骨延長手術の逆でもやらないと、ですし。
 ただ、LBの方の中では割と肋骨をワンセット抜いたりとかはあるみたいですね。想像するだに痛いですが…。
 おっさんになってからぼんやり行くのは楽しそうですね。その内行きたいなぁ。

 山口貴由についてはどこかでブッコミたいと思いますw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第169回 23分1秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談回かと思いきやメール回だ!
 YBさんのネタ振りからのアニメトークだ!!

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ルパン三世パート4、良い感じですよ!旧ルパンの方向に振りすぎるでもなく、流し見でちょうど良いくらいの軽快さがいいです。

「汗ビッチョリ映画」のお題として、高倉健主演・降旗康男監督の『夜叉』(1985年)を推薦します。
その昔、大阪・ミナミでブイブイいわせていた男が、いったん福井の敦賀に引っ込んだものの、もう一度ミナミに戻る話です。
高倉健×降旗康男作品では、『駅 STATION』(1981年)や『鉄道員(ぽっぽや)』(1999年)が人気のようですが、僕としては『夜叉』がいちばん面白いと思います。
また、大手メディアが健さんにツッコミを入れることはまずあり得ないので、ネットラジオ向きなお題だと思います。
機会があれば、ぜひ。
『夜叉』予告篇:https://www.youtube.com/watch?v=agSGos6fkZc

メールを取り上げていただきありがとうございます。

最後の送水さんの「筆圧」には納得です。
また、今回の流れでアクメツが出るとは。
過剰だけで中身がともなってない漫画だなあなんて思いながら
チャンピオン読んでいました。

タイのお話も楽しみにしております。

>ダイヤモンドキックさん

 マジですか!
 ちょっと観てみます。
 軽快なアニメ、最近 少ないですもんねー。


>MasaruSさん

 おお、御推薦ありがとうございます。
 『夜叉』、観てみます!!

>YBさん

 こちらこそネタふりありがとうございます。

 アクメツは、僕は実は好きなんですよねー。
 ああいう、事前にちゃんとプロットを練っていた雰囲気を感じられるドライブ感がなかなか。

 タイトークはもう数日御待ち下さいませw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第168回 29分2秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画回の続き!

 今回も『スーパーカブ』『スーパーカブ2 激闘編』について喋っておりますが、例によって話があっちこっち飛んでます!!

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Q:過去場末感漂うゲームセンターにて
芸能人そっくりなおねーちゃんのイラスト(なんか色々クリアしていない)が
3回勝てば全裸になる、っていう麻雀ゲームがありました。
その1人目が西田ひかるそっくりで、3勝すると
「私はいつも乗りたガール」という
まぁ恐ろしいくらいの低クオリティのセリフを吐いていました…

…という事を思い出させてくれたことは感謝しますが
これが有効に披露出来る場がありません。
どうすればいいですか?

>怪文さん

 麻雀スーパーマル禁版?

 あ、でもあの頃はその手の脱衣麻雀がちらほら複数あったので違うかも、です。

 有効に披露できる場ですか?
 ネットラジオですよw

はい、観ましたので感想を。
両作品ともサンデーだかチャンピオンで50ページぐらいの読み切りで掲載されそうなテンポ・内容・ノリだな~と。思いついたネタを詰め込んでみました感が結構楽しめ、あり得ない漫画的なスピード競争も昔の作品に比べれば違和感なく楽しめました。

1作目
・バイクレースの合図が「ヨーイ ドン!」でむせる。
・主人公を無視して速攻で逃げるギャラリーと仲間ステキ。
・白バイのお姉さんエロイけど幸薄そう。不倫して35歳頃に捨てられそう。
・無駄に脱ぐ主人公の肉体美で笑い死ぬ。
・デリバリーの速さは食べ物選びに関係ないよね。
・盗んだバイクの状態がイイのは持ち主の整備力です。
・大切なバイクの輸出方法がコンテナ搬送かと思ったらなんか違う。
・支払いはドルでと言ってるので対面現金決算かと思いきや振り込み。
・説得し終わってるのに競争する意味って・・・。
・演技力:おっさん>女性>>>男性

2作目
・大学を完全にあきらめている主人公。
・修行に付き合う時間があるなら1日臨時休業して電車で行け。
・証拠映像は家電屋行ってデジタルデータにし宅ファイルとかで送ればよくないか?
・スーパーカブ=原チャリと思ってたので高速道路乗てビックリ。
・遠方に運ぶのに握り寿司?せめて押し寿司で。
・傷つかない程度に事故る車に予算が見える。
・馬の世話する悪役バイカーが正義の人かと思ったら予想以上にクズ。
・悪役バイカー、皮ジャンとか着こむかと思いきやタンクトップで出撃。
・昔のジャンプ漫画でロケットミサイル撃つ白バイの漫画あったな~。
・鳩=平和の象徴=武力覚醒 つまり安倍リスペクトか!(違います)
・演技力:おっさん>女性>主人公と友達>>>>>>>>>男性

時間も程良く短く、JUSさんも言ってましたが意外と見れる映画でした。待ち望む程ではないけど新作あったら見てみたいかなと。

>のぶ茶さん

 そうそう、テンポがいいんですよ。
 監督のディレクション意図みたいなものは汲み取れて、そのせいで観れてる感は強いですね。

 そして突っ込まれているポイントw
 概ね仰る通りなんですが、いくつか。

 長澤奈央の35歳頃に捨てられそうというのがw
 確かに35歳で衰えてきますもんねー。36歳のおっさんは実感出来て仕方がないですw

 スーパーカブ=原チャリは、違いますよ!
 意外とおかもちカブは110CCが多い印象です。

 せめてぽ押し寿司は、確かにw

 昔のジャンプ漫画は『ワイルド7』でしょうか。

 続編は作って欲しいですよね。『スーパーカブ3』できちんと結婚してもらわないと!
 それくらいははまれますよね。

>JUSさん
スーパーカブ=原チャリは、原付免許しかないのにおかもちカブを上司が「大丈夫」って言うから集金の足に使ってたのであ~れ~?20年前のあれは~?って感じで。
ジャンプ漫画は記憶にある絵柄的に「特別交通機動隊SUPER PATROL」だねってグーグル先生と話合いました。

あれですね、何らかの決着までは見てみたいですよね。私は長澤奈央の童貞臭い同僚がどうなるかが・・・て、2でモブになっちゃってたか。変にカッコつけてるけどこじらせた童貞臭さがよかったんだけどな~。

>のぶ茶さん

 なるほど。その辺行くと、僕は個人的な知り合いが二輪免許の違いを嬉しそうに喋るタイプだったので知識が養われた気がします。あ、その人は送水さんではないですよ?w

 『特別交通機動隊SUPER PATROL』w
 次原隆二ですか。あのクリス松村の処女を奪ったと噂の。

 あの同僚は良かったですね。あしらわれてる感が。
 『3』で華麗に道程を奪われて欲しいですよね。あ、抜けるなw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第167回 29分15秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 ようやっとの映画回!
 でるでるマッチョさんの御推薦に従いまして『スーパーカブ』『スーパーカブ2 激闘編』を観て喋りますよ!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第166回 35分48秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談ラスト!

 そして今回も送水さんのLA行に対して勝手なアドバイス編だ!!

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下町ロケット見た?
阿部寛は悪くないんだが、昔の三上博史主演のWOWOWの方が、脇役が豪華だった。それにセットが豪華になった分うそっぽくなって、なんか中途半端になりそうだなー。
引き延ばさないといけないから薄くなるか、詳しくなるかだね。

ロス楽しんで来て下さいね。

久保利英明弁護士って、すごいねー。今度取り上げて。

>ちんさん

 いやー、今期は『仮面ライダーゴースト』と『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』と『機甲創世記モスピーダ(これは83年作品)』で手いっぱいで見ておりませんでした。

 『下町ロケット』WOWWOW版だと池内博之とかも出てたんですね。ゲイゲイしいw

 久保利英明弁護士w
 どうやら最近、彼の事が法律関連に興味のない人にまでリーチしてますねw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第165回 17分1秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 そして雑談!

 送水さんのアメリカ行に際してあれこれ言うの回!

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Call me Snake.

この映画、続編もあるのよ。
この主人公みごとにUseless. さすがの私も呆れ返った。
絡んだ女性は死ぬは、ことごとく計画は失敗するは、大事な車も壊すは、みんなも呆然になるはずなのに、ヒーローなのよ。それがロス、なのか。

>ちんさん

 My name is Plissken!

 あの、あの、ちんさん…、このリンク先が続編の方っす…。N.Y.が前っす…。

 まあ、あの映画自体は最後の大統領で全てチャラみたいなところありますもんねぇ。

ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第164回 21分32秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 実は今回も雑談だ!

 雑談とは言え『スター・ウォーズ』の話してますよ!

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とっしゃんさん

むかし私が勘違いしてとっしゃんさんを困らせた「サマーウォーズ」
深町秋生と言う方が、コメントしていました。

「サマーウォーズ」しか見てないが、つらかったのは自覚のない選民思想だ。天才がいて、権力者がいて、世界を左右するカードも持つ一族。その他は愚かしく、または一族を称揚するだけの存在だ。落ちた衛星が温泉まで湧かせるのもやばい。自分らを甘やかし、特別な存在であると勘違いさせる作品だった。

とっしゃんさんの勝ち!

送信した後で、一般の方のコメントかと慌てて検索しましたが作家の方でした。ふー。すんません。

昔とっしゃんさんがサマーウォーズの感想をおっしゃっていて、私は別の作品と勘違いして噛み付いたことがあって、その後ちゃんとサマーウォーズをみました。
そんな経緯があったので、ここで再拡散したわけですが、またしてもマナー違反かもしれないので、その時はきつーくご注意の上お許しを。

ヒーローものの典型でしたね。子供向けだから、ムキにならなくても・・・だけど視聴者は大人なのね。そこに危機感があるということですね。

その前の時をかける少女、パプリカは悪くなかったと思うのですが。
筒井康隆の毒にあてられたのでしょうか。解毒しなければ。解毒、解毒。

☆ちんさん

ここでこのままやり取りしてたら、そのうち本当に怒られるんじゃないでしょうか(笑)

サマーウォーズの感想を書いたのは子供が生まれる前だから、ちょうど五年前ですよ(笑)
ちょっと早いような気がしますが、うちの子は一応、サマーウォーズを見ています。
選民思想を持った甘ったれになるのか、それは知りませんが、子供には「お父さんは主人公の友達の佐久間君が好きだ。彼こそが、ファンタジーな世界に生きる主人公たちと現実を生きる我々との間を取り持ってくれる存在なんだ。そこに細田守の特質がある」と言ってあります。
なんじゃそりゃ。

あ、それと、細田守は、パプリカには参加していなかったんじゃないでしょうか。

怒られるならそれはそれでいいじゃないですかw
公開なんとかですよ。

なるへそ。たしかにちょっとニュアンスがちがう。
筒井康隆は両作品を気にいっていたみたいでしたね。

私いつ筒井康隆の訃報が出るかと、毎日びくびくしているのですよ。
出たー! っち、川島なおみかいっ。ってな感じですねw

ここに心より川島なお美さんのご冥福をお祈りいたします。
お笑いまんが道場大好きでした。
でもなお美さん、どんどんケバくなっていくのが、子供ながらに悲しかったです。

>ちんさん

 ケバくなっているというか、そもそも顔そのものが整形によって劣化していっていたのが悲しかったですね。
 車だん吉はおろか富永一郎ですら存命ですのにね…。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第163回 23分4秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談第三弾!

 今回も送水さんの普段は見られない社会人としての御不満に触れられる素晴らしい音声となっておりますw

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第162回 28分52秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談第二弾!
 今回は送水さんの仕事における人間関係についての悩みが出ていて素敵だぞ!!

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確かに、「交通を妨げず人に迷惑をかけないように行列を作るべき」というのは正義でありましょう。それを自発的に実践するJUSさんは正義を体現していらっしゃる、のでありましょう。で、JUSさんはいかなる権利権限をもって、それを実践しない人間を裁き罰するのでしょう?ケンペーくんなのかな?

しかも相手を性的に貶めるというやり方で、しかも全世界に向けて発信?。こういうの、言う奴も聞いて喜んでゲラゲラ笑った奴もまったくもって最低。

その人が(おそらくJUSさんが性的対象とみなすような年恰好・容姿であったであろう)女性ではなくたとえば屈強な男性だったとしたらそういう風に「懲らしめ」たりしますか?「正義とやら」に名を借りた弱いもの虐め、性的搾取。

その心得違いしてただかボケッとしてた女性への性的攻撃ではなく、そのような立地でそういう種類の業態で商売している業者に対して「ひと様に迷惑がかからぬように商売せよ(お客の行列を誘導せよ)」とクレームをつけるべき、つまりは日本マクドナルド本部に電話ないしはメール、だったのではありませんか?

>寿鳥骨董さん

 今回の寿鳥骨董さんのコメントには反省する部分と、そうでない部分を抱いた、というのが正直な部分でした。
 こういう時は普段とは違って一段落ごとに御返事させて頂くべきなのかなぁ、と思います。


>>JUSさんはいかなる権利権限をもって、それを実践しない人間を裁き罰するのでしょう?ケンペーくんなのかな?

 それは勿論、自らの正義によって立つ一個人として、それを実践しない人間を裁き罰するのです。
 気分は憲兵ですが、それを保証するのは自らの論理性そのものです。


>>しかも相手を性的に貶めるというやり方

 これくらいの事は言われて然るべきだというその時の感情が半分以上、その感情をあえて過剰に発露してみせる事で怒りを表現するという、ある種のボケでありました。送水さんはそれに対して笑いつつも「おいおい」という制止を行うという、期待通りの反応をしてもらえて大満足です。
 また、それと同時に、これくらいの事はみなさん同様に想像しているとも思います。そういった、胸に去来する様々な物を一様に言語化するのもまたこの番組の特色としたいと思っています。

>>その人が(おそらくJUSさんが性的対象とみなすような年恰好・容姿であったであろう)女性ではなくたとえば屈強な男性だったとしたらそういう風に「懲らしめ」たりしますか?「正義とやら」に名を借りた弱いもの虐め、性的搾取。

 基本的には「懲らしめ」ます。
 今回、寿鳥骨董さんのコメントを読んで一番反省したのはここですね。
 これまでの『桜川マキシム』『汗ビ』なんかで、僕がそういう屈強な男性なんかに対しても同様に接するというのはコンセンサスが取れているものだと思い込んでおりました。過去放送で、やれホームでタバコ吸ってるとか列に割り込んで来たりするチンピラなんかに注意したエピソードは出しておりましたので。

 とは言いながらも、勿論、毎回その場で闘う訳でもありません。
 この辺り、ありていに言うと「めんどくさい」との戦いでもありまして。
 最近は疲れ気味なのでスルーしがち&奥様の怒られたので反省中の為に、あんまり闘ってないのが実情です。


>>業者に対して「ひと様に迷惑がかからぬように商売せよ(お客の行列を誘導せよ)」とクレームをつけるべき、つまりは日本マクドナルド本部に電話ないしはメール、だったのではありませんか?

 これは放送には載せてませんが、店舗には言ってます。
 あと、その馬鹿女は明らかに気付きながら無視してました。
 女性の中には「敵意を表明していない限り私はイノセンス」と思っている人間の割合が男性より多いですが、そのたぐいでしたね。ええ。

いやいや、相当頻繁に「懲らしめ」ておいでになることは過去放送から明らかですよ、多分コンセンサスとれてます。ご自分が反省するという表現でもって『人の話ちゃんと聞けや』と婉曲に注意してくださらなくてもw。

そうではなく、「そういう風に」(性的に貶めるというやり方でもって)懲らしめますかというつもりだったのです。他人の通行を妨害するとか電車でひと様にカバンをぶち当てるとかの「不正義」に性的属性は関係ないです。

>>これくらいの事はみなさん同様に想像している
空恐ろしいことを仰いますね。『みんながやってるからいいんだ』というこれと世界のケンペーくん(ケンペーくんという「自らの正義」に基づいてひと様をぶった斬って歩いたりしてる人が主人公のマンガがあるらしい、よく知らないのですが)を自認するご自身の正義感やら論理性との関係は?

そしてケンペーとしての働き方にはいろいろあると思うのですが、問題のうちの一か所だの一個人だののみを攻撃するのではなく、その場の全員に対して『さあみなさあーん、通行の邪魔にならないようにこういう風に並びましょうよー』と交通整理をする的な、ある意味では一個人をぶった斬るよりも辛く険しい道をお選びにならぬのはなぜですか?

個人経営店なら別ですが、店舗に直接クレームは単にお店の人が板挟みになったり労働条件が悪化したりするだけなので、本部へ企業としての社会的責任を取らせる方向でお願いしたかったですね。

また、JUSさんおよびリスナーさんのうちであれを聞いて喜んだであろう方々に対して公然と喧嘩を売るという意味で長々とコメント欄を汚させていただいているわけですが、聴きなおしてみたらあらビックリ。・・・火種を持ってきたのは送水さん、だったりしますね・・・・・・。あとで制止したってダメだよう。

はー面倒くせー奴だなー

ほんま、めんどうくさいよねぇ、JUSっちって。
よしおさん、ええタイミングではいってくらはって、ありがとうさんです。
寿鳥骨董さん、優しいじゃない。やんわりひいてくれているんやから、ここいらで納めときなさい。
そやけど、送水さん、JUSっち、あんたら最近ブレーキきかなすぎ。ええかげんにしなさいw

JUSさん、頭おかしいですからねw…何を今更w

私は寿鳥骨董さんのコメント、楽しく読んでますよ。
「ニヨニヨしながら」の前置詞は絶対必須として、ですがw

今度、伊藤 計劃 語って下さい。

 何だか超 御返事が遅くなってしまいまして誠に申し訳ございません。
 ツイッターなどでも少し申しておりましたが、部署内で伝染病罹患者発生につき人手不足で死にかけておりました。


>寿鳥骨董さん

 実は、コメント頂いた後でひろしさんとの収録がございまして。
 その際に頂きましたコメントについての御返事をさせて頂きました。
 という訳で、少々お待ちいただければと存じます。


>よしおさん

 勿論でございます。


>ちんさん

 そうなんです。喋ってて楽しくなっちゃうと行ききってしまうんですよね。反省です。

 伊藤計劃かー。未読なのです。読んでみます。


>モップンさん

 ひでえ!w


>怪文さん

 ちょっとプロレス臭がある辺りがそうなる原因なのですかねー。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第161回 34分34秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談だ!
 今回はゲイの話やらAVの話やら!

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コメント(2)

この本持ってます。

メール送ったんすが、途中でディスられて、全部送られないっす。
1から15まである予定なので、残りの9から15までのメール受け取れるようにして下さい。
よろしくっす。

>ちんさん

 まさかのも持っておられる、とわw

 メールの件、すみませんでした。
 とりあえずgmailから返信いたしました!



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第160回 33分4秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画の続きだ!

 前回と違って今回はちゃんと『野のユリ』の話してますよ!!

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コメント(7)

..............送水さんノリノリですね............いつもか(笑)

いいですねー、この危機管理感覚。一気に社会派になりますね。

本日の泣けるお重箱:KKK、ですがなー(泣)。

>大輔さん

 でも本日の収録はそんな送水さんのマグマが少し見えて良かったです。更新を御待ち下さいませw


>ちんさん

 一応、宗教関連の話には真摯に取り組みたい欲求もあるのですw


>寿鳥骨董さん

 そういうボケです!!w

トンカツというよりは、チキン系?なのかもしれませんよ。とっつかまえた黒人にタール塗りたくって鶏の羽根くっつけて吊るすんだそうですから・・・。

取り上げていただいてありがとうございました。しかし、ずいぶんサラッと流してくださりましたので相当程度不満ですw。あれに号泣せずにいられる人がいるなんて信じらんなーい(ぷりぷり)。原作者がローマン・カトリックであったとは寡聞にして存じませんでした。民放でさんざん放映していた当時はネットなどというものはなく、映画そのものからくるものと、偶発的には解説者のコメントしか情報はなかったものなのです。高嶋忠夫さんの声が今でも耳に残っています。

またもレンタルに無いというW
昔観た記憶をたどると、百戦錬磨の老獪な聖職者ってのはタチ悪いな~。
てか、こいつら立ち寄った人を片っ端から天の使い扱いして使い潰して生きてんじゃないか?
と、当時読んでた小説か漫画の影響での歪んだ感想しか覚えがないっす。
青年が黒人だと覚えてなかった程度での感想でした。

>寿鳥骨董さん

 案外と味も鳥系ですしね、人間って。
 あ、どうも佐川一政の遠戚のJUSです(事実)。

 流した感が出ちゃいましたか。すみません。いや、かなり楽しんで鑑賞したとは思うんですけどね。
 期待感を持って観ちゃうと少し予定調和っぽさを感じてしまう作品だったりするのかもしれません。
 あと、「西へ行く」みたいなところにキリスト教モチーフとかあるのかと思ってちょっと気が散っちゃったところもあったり。

 映画解説、やっぱり要りますよねぇ。今や高嶋忠夫以外 全員鬼籍という。


>のぶ茶さん

 そうなんです。ただ、安くで買えるので宜しければ。
 1200円くらいまでなら出してもいいかと思いますよ?

 のぶ茶さんの抱いた疑念というのは正当だと思います。実際、主人公がそれを疑っている節はある訳ですから。
 そこで主人公に対して「おいおい、考え過ぎ、じゃない?」と思えるとはまるんだと思うんですが…。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第159回 31分18秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ映画回だ!

 今回からは寿鳥骨董さんから御推薦を頂きましたシドニー・ポワチエ主演映画『野のユリ』を観て語ります!

 でも、リンク画像がこんなんなのは…、御察し下さいw

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コメント(5)

好みなんですか?
すっかり男祭りですね。
でもこの人可愛いね。こんな人がやっちゃうのねぇ。
峰なゆかの漫画をみつけて、時間を忘れて立ち読みしてしまった。どこで壊れちゃったのだろう、この人・・・。私もこの領域だわ。
ところで、まだ本編は聞いていません。これから聞きまーす。

勢いあまって、峰なゆかのTwitter全部読んじゃった。
ネットで公開されている漫画も拾い読みしたりしてたんだけど、はまっちゃったわ。
「芸」能人とは、どんなジャンルにせよ、内面を表現することにたけた人であると思いますが、究極の内面を素のままにさらけだしてしまった人の言い分って、一理あるだけに質(たち)が悪いなと思いますた。
漫画しかみてないけど、いっちゃってる人たちの中で、まだ受け入れやすいのは、漫画だからだろうか。
ビデオみたら、違う感想を持つんだろうね。

ところで、まだ本編は聞いていません。すんません。これから聞きまーす。

いつも思うのですが、JUSさんと送水さんはAVはレンタルしてるんですか?買ってるんですか?
ふと気になったものでw

>ちんさん

 好みとは少し違いますが割と良かったですw
 現時点で5本しか出演していないのでマジで借金返済の為の出演臭い気もします。

 峰なゆかは壊れちゃった感がありますけどいいですね。疾走感があって。その疾走感が心配でもあり。
 と言うか、峰なゆかという名前に聞き覚えがあるもののイマイチぴんと来ていなかったんですが、芸能人モノのビデオを見たいんでした、僕。


>流さん

 僕はレンタルですねー。動画配信も使いますが。

 送水さんは、過去放送で“こすり屋”に言及してましたっけ。

>峰なゆかは壊れちゃった感がありますけどいいですね。疾走感があって。
そう、疾走感があるのよね。それに惹かれるよw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第158回 30分7秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談の続き!

 今回は飲酒運転について語り尽すぜ!!

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コメント(3)

飲酒運転については自転車イヤホンとおなじくらい言いたいことがあるひろしです。
交通事故死が減っているのは安全になったからじゃなくて、事故から24時間以内に死なないような医療が発達したからという説なんかもございます。事故によるけがは殆ど減っていないので。。。
にしても今回の飲酒運転の話は面白かったです、さあみんな「飲酒運転厳罰化 陰謀」でググりましょうw

初めてコメントします。
今回のお話であった免許取消の件で私の経験でもと思い書き込んでみました。
数年前なので多少記憶が曖昧ですが。

・高速警察から呼び出しあり、オービスで撮られた写真見せられ、あなたですよね?の確認。
→素直に認める。ちなみに60キロオーバーだったかと。

・しばらく後に裁判所だか警察署に呼び出しされて裁判するかどうか聞かれ、
→これまた素直に反則金納付(約9万円)

・またしばらく後呼び出しがあり、反省と寛大な処分をお願いする場がある。
→反省しています、申し訳ありませんをひたすら繰り返す。
後日近くの警察署で免許証を持参の上、結果を聞くように伝えられる。

・後日警察にて免許取消し、欠格期間1年。かわいい女性警官に厳しい表情でその場で免許証を出すこと、今日は車で来ていないことを念押しされる。

・欠格期間あける数ヶ月前から、週末や会社帰りに自動車教習所に通う(約30万)
初免許後、マニュアル車は運転していないので、オートマ限定に逃げる。

・一度も落ちることなく、教習所卒業。
仮免学科試験では100点で、さすがですねと教官にイヤミ言われる。

・取消処分者講習を受けないと本免許取れないとのことで予約。指定教習所で可能ということで通った所とは別の教習所で連続2日間受講(約3万円)

・取消処分者講習翌日に、試験場で学科試験受験し合格。免許もらう。
その日の午後から、初心者マーク付けて車で営業開始(笑)


ちなみにオービスの写真ですが、車全体・ナンバー拡大・運転席拡大の3枚を見せられました。特に運転席の拡大は人違いとは言えないくらい鮮明でした・・・

長々と書き込み、すみません。これからも楽しく聞かせていただきます。

>ひろしさん

 そんな説が!
 いかにも納得出来る!!
 確かに初動の際の救助活動は重要ですもんねぇ。当たり前ですが。頸動脈ブシャーでも近くに救助隊がいればどうにかなりそうな訳でw

 お、飲酒運転回やりますかw


>sataさん

 コメントありがとうございます!
 せっかくのコメントなのに御返事遅くてすみません。もう会社だって辞めたくなる状況なのです。すみません。

 そして違反の件。
 そもそもの60キロオーバーで少々驚いてしまっておりますがw。そらあきません!w
 しかし反省と寛大な処分をお願いする場があるんですね…。その辺、警察は何を求めとんねん公僕のくせに偉そうに、と思ってしまいます。
 再犯をしない意思の確認は必要だと思いますが、それとは別種ですもんねぇ、何かw

 しかし、スピード違反でも40万仕事かー。えげつなー。
 ちょっと明日から運転には気を付けたいと思います。いや、今も安全運転ですけどね!?w

 オービス、そんなに鮮明なんですね。ま、重大犯罪への捜査に生かす技術でもあるべきで、そこの技術への資本投下を回収する為には必要ですもんね!。くそうw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第157回 24分38秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談!
 面白いくらいに話が飛びますよ!

 中にはええ話も!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第156回 32分32秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『あしたのジョー』編の最終回だ!

 今回も楽しそうに突っ込んでるぜ!!

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オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第155回 30分45秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『あしたのジョー』編 第2弾!

 さあ段々と興が乗ってまいりましたよ!!

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コメント(2)

DISCASにもあしたのジョー2の劇場版は無いような・・・。テレビ版はあるんですけどね。
送水さんがおっしゃっていたように劇場版の2ってレンタルないんですよね~。
でもテレビ版は全部見るには長過ぎる・・・。
それだけの価値はあるのかな?勧めてくる人多いし。

ってわけで、1作目だけ見た感想です。ちなみにテレビ版は一話も見ておらず、テレビの感動場面集で少し見ただけです。
全体的に作者ボクシングの取材してないだろ!って内容が多すぎましたが、人間ドラマとし全話みれば感動するんだろうな~っと、それぞれキャラがしっかり立ってるんだろうなと思えました。
また、作画や演出が荒いというか今では考えられない雰囲気でしたが、独特な力強さのようなものがあってワクワクさせられたのは流石です。とりあえず、酒を無心する段平の眼がマジで怖かった。
後は、暴走する豚に紛れて脱走し、段平ジムに匿われながらボクシングを学ぶと思っていたので軽いショックを受ける。
豚を倒す力石、眉間を殴ってるのは空手バカの牛殺しへのオマージュ?
アップになるたびに微笑みを浮かべながらキラキラ光りお目目ぱっちりな力石がベルサイユのばらを想起させるので、「アンドレ力石」と命名。

ぐらいでしょうか?