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 つきましては、皆様から「これを聞いて批評してみやがれ」という番組を募集致します。
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  ・“反捕鯨”運動推進派
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 「これについて喋りたい!」というテーマを添えて御連絡下さい。
 録音している音声の波形の視認出来るソフトで44100hz・モノラル16bit以上で録音を御願いします。
 また、録音後の御自身の音声は非圧縮音声の状態でJUSまで御提供頂きたく存じます。

 音声の著作権の帰属は桜川マキシムとさせて頂きます。
 公開された音声の編集状態等に御不満がある場合はその時点で御連絡下されば、その時点でノーカット版音声も併せて公開致します。
 権利関係で御不明な点や御要望は事前に御連絡下さいませ。

 収録時間の目安は30分です。
 次回収録予定は現在未定です。

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桜川マキシムからのお知らせ!

2016年4月アーカイブ


第490回 平成28年4月28日 「さくらがわまにあっくすの八十一 おとことおとこのはなし」 55分43秒

 タケヤリさんが帰って来たぞ!

 帰って来たからには今回のトークはガンダムだ!!

 当然、獣の話もあるぜ!!!

 今週の内容は…
  • 帰って来はりましたよ!
  • 素直に見た
  • 殺伐
  • 何でやってるの
  • そりゃないぜ

平成27年4月23日に収録

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コメント(10)

ツッコむまでもないですが、ミランダ・カーとはとっくに別れてますね。

オルフェンズはですね、実は途中から・・・企業ヤ〇ザと手を結んで、「兄貴」とか言い出すようになってから・・・というとかなりはじめのほうですが、どうでもよくなってきて、だんだんやっつけ仕事のように見るようになってしまいました。
アインズ無双のあたりは盛り上がりましたが、ワーストに近いほう・・・かも(笑)
でも、僕もガンダムファンを名乗れるほどでもないな、最近思うわけで・・・。

子供に見せてもいいのか云々については、うちの子供に関していうと、「オルフェンズ、つまらない」と言って、テレビをつけてても、見てませんでした。やっぱり毎週、モビルスーツが出てこない、とダメですよ(笑)
そんな彼は最近、サンテレビのおかげでボトムズを見ています。

UCのテレビ版は一応、一話だけ見たんですが、新しい追加映像がないとなると、さすがにテンションがあがりませんね。プラモのほうもだいたい出尽くしてるんじゃないでしょうか。新機種で出てないのは、グスタフ・カールくらいかも。
あ、そう言えば、08小隊とか0083の放送も夜中にやってますね。
しかし、コクピットが潰されてもダメ、ビームで蒸発してもダメとなると、やっぱりガンダムは子供が見てはいけない作品だ(笑)

鉄血のオルフェンズ、私は最後まで楽しんで観ることができましたが、「殺伐とした世界なのだから反社会組織の手下になったり、敵に不意打ちをかけても良い」という思想でこのまま行くのか、あるいはあえて一期で間違ったことをさせて二期で正すつもりなのかが気になるところではあります。ただこれまでのガンダムにないハードボイルドな世界観は面白いと思うので期待しています。

ユニコーンは、これまでの宇宙世紀の流れやMSの体系を前提として作られているところがあるので、あまり詳しくない私にはハードルが高いように感じています。観た感想は、「複雑な形状のメカがきれいに動いている、すごい!」というだけで、物語は正直印象に残っていません。ただメカが印象に残るのは確かなので、プラモの販促としてTV放映は有効だと思います。

あと、時系列入れ替えはダグラムでもやっていました。1話は、朽ちたダグラム→物語中盤の戦闘→朽ちたダグラムという構成で、2話ではダグラムは出てこなかったように思います。そういえばマッドマックス2も、最初のカットと最終カットが同じですね。

>とっしゃんさん

 らしいですねー。僕は今日、嫁さんから「もう別れてるやん」って言われて知りましたw

 確かに盃を交わす辺りは一度 視聴意欲を削がれましたねー。僕はあの後のスペースデブリ兄弟悲哀の辺が持ち直せたので、その辺が分かれ目だったんでしょうか。
 それにしてもワーストに近いんですね。あらら。意外です。
 いやー、でも新作があれば一通り見ているというのは立派にガンダムファンだと思うんですよ。という話をRickaさんと録った回が近々アップされるんですがw

 ボトムズの方が出てけえへんやん!w
 どうなんでしょ、ボトムズの場合 途中で「ねえねえお父さん、キリコは敵になったん?」とかちょっと混乱してしまいそうですがw
 あと、「サンサ編つまらない」とか言われそうw

 確かにグスタフ・カール出てないですね。まぁ、グスタフ・カール出しちゃうとそれに連られて色々出さざるを得なくなってややこしいですけど。メッサーとかw

 08も0083も映画版とかやってましたねー。ついつい観ちゃうので勘弁して欲しいですw

 いやぁ、やっぱり人死にの見せ方って重要だと思うんですよね。『切腹』の切腹シーンはやっぱりエグいですもの。


>keizoさん

 マフィアの子分になるというのは割と中国映画・香港映画だと多い展開かなって気もするんですけどね。
 考えてみれば『ラピュタ』もそうだし『もののけ姫』なんかもその文脈かもしれません。
 現行政府の不条理を描く作品だと常套手段かな、という気もします。
 とは言え、二期は期待ですよねー。

 ユニコーンはメカが印象に残りますし、一番大きいのは過去の遺産を継承していることだと思うんです。
 やれドゴス・ギア級のゼネラルレビル麾下のモビルスーツはカラーバリエーションがオレンジとベージュで、とかああいうところに世界の広がりを感じられたりするよなーと。『Ζ』の時のジムIIのカラーバリエーションに感じたリアルさ、みたいなものがあって好きですw

 ダグラムもそうでしたねー。
 哀愁があってよかったです。狼は死んだ。

ワーストに近いと書いてしまいましたが、
下から数えていくと、結局まあまあのところにきそう(笑)

思い出したんですよ。
知ってはるとは思いますが、ガガンガンというおもちゃで、スコープドッグが出てるんです。
どこにでも同じような奴がいるんだなあ、と(笑)

spectramと言われるとそれこそスタンハンセンしか出てきません・・・w
生演奏文化が廃れて悲しいの一言。

ワテクシ「鉄血のオルフェンズ」をアニマックスで見ているため、リアルタイムから10週ほど遅れております。
なので「マクギリス(仮面被りそうな人)仮面被るじゃないですか」で「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」となってしまいましたw

聴かなきゃ良かった・・・orz

>とっしゃんさん

 そうなんですよ、意外と楽しんでいたことに気付いたりすると思うんです。
 そして、冷静に評価するとじわじわランキングを下って行く『V』w

 ガガンガン、いいですよねー。
 あんなに高橋良輔作品に向いているガジェットないですよね。
 ここはひとつ、ハーヴィック出しましょう。


>怪文さん

 まあ、ヒット曲ってそれしかないですからね…。
 むしろSHO-GUNがよく売れたよなぁ、という。

 生演奏と言えば昨日、某イベントで演奏してたバンドのインディーズのCD買いました。グラサンズ。
 CDで聞くと音の重厚感がなくなっちゃって、やっぱり生だよなぁと思った次第です。

 しかしインディーズCDなんて買ったのいつ以来だろう。それこそデビュー直前のポルノグラフィティのを買ったのが最後な気がします。

 あ、さばラジオの過去音源集かw


>OBK48さん

 あーーーーーー。

 ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。

 そういった視聴環境の方への配慮はなさ過ぎましたね。全く想定しておりませんでした。
 ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。

>>グラサンズ

ほうほう・・・中々面白い構成のグループですね。
フォローしてみよう。

>>グラサンズ
なかなか面白い構成のグループ。初期ブルースとかに近いかな?
ただこの構成だと音痩せがががががが・・・
・spectram
・米米
・グラサンズ
・・・なんとなくJUSさんの嗜好みたり感でにやりw

>怪文さん

 嗜好と言うか、米米からそもそも入っているので、ホーンセクションがおったりビッグバンド系にはグラグラ来ますね。

 グラサンズについては、僕以外が気に行っちゃったっぽいという理由もありましてCD買いましたw


オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第190回 28分31秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談回の続き!

 人に聞かれた時にどんな映画を挙げればカッコが付くのかという命題に答えますよ!!

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コメント(7)

時計仕掛けのオレンジ忘れてますよ!忘れてま・す・よ!!w

市川海老蔵主演「一命」は「切腹」を見ずに、という注釈付きなら
まーまーです。
演技力、ってよりはお話力によるものが大きいですが。

すげぇ!
映画の感想回じゃないのにずっと映画の話してる!!

送水さんが言ってたメンヘラっぽい女が好む映画「アメリ」かな~、と思った。

自分の好きな映画を挙げても好みの押し付けになりますし、こういう話題は難しいですね。
長考した結果、「シリーズ化された映画の第一作と、リメイクされた映画の旧作は面白いはず」という理屈を思いつきました。問題は、そういうことを言うと主体性がないと思われることですが。

ブレードランナーは、「2019年にこんなになってるわけないじゃないですか」と身も蓋もないことを言われそうで、今となってはなかなか薦めづらいものがありますね。

>怪文さん

 うあー。時計仕掛けのオレンジ!
 正直、僕、金持ちの熟年夫婦の夫が殺されて嫁はんがレイプされる辺りで毎回 寝ちゃいます。
 何かあの映画、惑星ザルドス並にとっちらかってて見辛くないです?

 そうなんですね、「一命」。
 ちょっと観てみようかという気もしてきました。


>のぶ茶さん

 いえいえ、意外と映画の話で雑談してる回も多いんですよ?
 おそらく、僕も送水さんも頭の片隅には「むうびい」という単語が残ってるんだと思います。

 「アメリ」は多分 送水さんの想定よりもちょっと後の時代かなーと思います。
 ツイッターでは「ベティブルー」説濃厚ですw


>keizoさん

 その言い方はいいですねー。
 むしろ「オススメの映画あります?」に対して「リメイクされた映画の旧作から観たらええねん」って答えるのもありな気がします。
 ちょっと映画に対して物知りっぽくもありニヒルな感じも出ませんか?w

 ブレードランナーに限らず近未来物は年代が経つとちょっと辛いものがありますよね。しかも、ブレードランナーなんて近未来物というジャンルが出来たきっかけみたいな作品ですしw
 とは言え、続編やるとのことで、2030年辺りになってるんでしょうけどやっぱり辛いもんがありそうですw

「一命」については若干言いたいことを飲んで書きました。
少しオブラートに包んでいうと
「世間的な認知が『おバカキャラ』で居られる人の演技は見るものがあることが多い」
という論説派です。
西田敏行しかり、原田泰造しかり。
ただ海老蔵はやっぱり微妙です。瞬間瞬間で見るところがなくもないですが。
あいつ、大根でっせwwww

一応『自称』キューブリッククラスタの私としては
時計仕掛けを挙げるやつは地雷です。
フルメタルジャケットを挙げるやつは友達ですw

なるほど、記憶のイメージって結構いい加減ですしね。鯖ラジオとごっちゃになってる気もしてきた。思い込み怖い。
やっぱり「アメリ」は年代的に違いましたねwww
「ベティブルー」は知らない映画でした。ジャケット・内容紹介・フランス映画の3点で納得。

>怪文さん

 確かに、おバカキャラについては納得です。
 それこそ放送内で言っておりました原田大二郎もそのクチですね。
 おバカキャラで「居られる」って事ですもんね。

 海老蔵はそれに対して「バカなままのうのうと生きてる」だけなので、大根なのは仕方ないかと思います。
 瞬間瞬間というのはひとえに目力じゃないでしょうか。

 キューブリックと言えば、会社の先輩(50手前)が仕事の合間にふっと「2001年は、猿だけクオリティ低くない?」と話しかけて来てその内容と唐突さ具合に爆笑してしまいました。


>のぶ茶さん

 あくまでも「意外と」ですよ?w

 ベティブルーは、「ザ・フランス映画」って感じで乗れないこと請け合いですw


第489回 平成28年4月21日 「めんどくさいひとたちのおはなし」 41分17秒

 久々トリイソーギー。

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コメント(5)

JUSさんは以前にも、「クリエイターなら批判、非難されて当然」といった趣旨のことをおしゃっていたように思います。

ええ、それは僕も当然だと思います、作り手はそういった覚悟が必要でしょう。

でも、批判、非難する側の姿勢についても思うところあって、
文語体と口語体の違いをどれくらい意識しているのかといったくらいにまで話を差し戻さなければならないのかなあ・・・と思ってみたりもします。
という僕がそこまで意識できているわけでもないですし、
「あれは面白かったですよ」と軽い気持ちで書いて、語彙力の少なさ、表現力の低さをあてこすりされたことがありますけどね(笑)
以前は、テキトーな本の感想を良く書いていましたが、その辺で自分自身にも反省するところあって、数年前にやめました。

出版業界における本屋大賞批判なんかにも一脈通じているような気がして、面白かったです。
ああ、また使ってしまいました。
それにしても、ノット・フォー・ミー。
すごく便利な言葉なんで、僕も使いたいと思います(笑)

>とっしゃんさん

 あんまり覚悟めいた話でもなくて、「言いたい放題 言われるもんなんだから、そこはほらしゃーない。嫌ならやめなー」的なニュアンス成分もあるんですけどねw
 実際、ネットラジオでも「え!?、おまえホンマに聞いてモノ言ってる?」って言いたくなる様なアレな発言をぶつけられたりもしますから…。
 発信側がそういった諸々に感傷的になる気持ちも理解出来なくなかったりもします。でも、そんなもんだよなー、と。

 そうした状況から今回のNOT FOR MEや、(小並感)という言い回しが生まれたりもしてるんでしょうね。
 そういうの付けなくてももっと自由にモノ言い合えばいいのにな、と思います。
 例えば僕も「桜川マキシムつまらなかったなー」くらいの感想でしたら「残念だなー。がんばろー」で終わりますし。これが「桜川マキシムってつまらないよねー」だったら「どこがやねん。ちゃんと理由を言え。っつうかホンマに理由あって言うとんのか。おまえそれで何か意見言うたつもりか」ってなりますけどw

 ちなみに、僕は本屋大賞より「この○○が凄い」の方が嫌いです。あれで1位とか言われても僕は全く面白くありません。あのランキングはノット・フォー・ミーです。

日本語は主語をぼやかして使う事ができるので「これは全体の総意ではなく私個人の意見であり、決して○○(が好きな人)を誹謗中傷するつもりはありません」というようなエクスキューズをわざわざお尻につける必然性が生まれやすいのかなと思いました。


なのでリッカさん・・・『怨讐星域』はノットフォーミー!
アンドギルティー!

うん。どうも自分の好みに部分的に同化する人が多く
自分の好きなモノを貶される=自分が貶される
的なことが日常ありふれてるので

「俺にとっては×だけど○な人もいるよねー」

ってのと、全然専門家じゃないし努力は認めんではないが
端的に言えばつまらん、だと解釈してます。

後者は逃げじゃないか?と言えばそうですが。

>ダンコンさん

 確かに、少なくとも英語よりは主語をぼかして使えますねー。
 イギリスなんかだと表現をぼかして厭味ったらしく嫌ごと言うたりしますけどw

 そう言えば先日、ツイッターでイギリス人とオランダ人が英語で会話するとニュアンスが伝わらんって話がありましたっけ。「それは新しいアイデアだねー」がイギリス人だと「アホが訳判らんこと言うてるー」になってオランダ人だと「お、ええこと言うやん」になるという。

 そうかーギルティかー。
 まぁ、SF者は割とわざと喧嘩になる様な物言いするのに慣れてるからいいんではないでしょうかw


>怪文さん

 個人的に変だなって思うんですが、部分的に同化する人の方がけなされると怒りますよね。

 僕みたいにガンダムが完全に思考の一部を作っている様な人間からすると、けなされても怒らないですもん。と言うか、率先してけなしてますけどw

 何か、ボドゲ界隈は逃げを打つタイプが多過ぎたり、変に気を使わされたりが多くて気持ち悪いのですはい。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第189回 28分52秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ雑談だ!

 唐突にTapurが使えなくなったせいで、収録方式に変更が!
 送水さんの声がクリアだぞ!!

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第488回 平成28年4月14日 「オメエルニオヘンジの十一 おつかれした」 44分37秒

 今回はメール回だ!
 でもメールはないぞ、不思議だな!!

 今週の内容は…
  • 先日はどうも
  • 怪文さんから
  • 流さんとひろしさんから
  • ISSAさんから
  • 怪文さんから

平成27年4月9日に収録

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コメント(3)

いや、僕もちゃんとメールしようと思ったんですよ。

「朝の情報番組は何を見たらいいですか?」って。

あまりになんの内容もないので、やめたんですけど。

ぁっ・・・コンテンツ化早っ・・・w
ジャブネタ2つ内1つは早々に飛んで、さらにその補充で出したネタの一つは
「わからん!」で切り捨てられてた挙句、本ネタの下調べも出来てない内に
コンテンツ化になってしまい。
傷心のあまり明日から和歌山へ旅立つ怪文です。そう。怪文です。
何故和歌山かはパートナーのみぞ知る・・・まぁエステでしょうけどw

#1
早々に無力化されました。本当にありg(←しつこい
#2
目論見としては
JUS「いやぁ、ヒロシさんの○○の時のトーク絶品でしたね!」
ヒロシ「(照)でもJUSさんの××の返し最高でしたやん!」
JUS「(照)いやぁ~」
ヒロシ「(照)いやぁ~」
・・・的な「なんじゃこのトークw」なグダグダを期待したのですが。
世の中うまくは出来てません・・・。
#3
いつぞや。絶賛惜しまれつつ更新を止めている送水ラジオで
(たしかゲスト回だか公録回だかで)
ウルトラ超クロストークがありましたね。あれの桜川版は確かに聞いてみたいかもw
最近つまみ聴きしているPodcastに自薦を勧めるメールを出してみようかと思案中。
#4
制限がかかるかも、という話が流布され始めた頃築地の卸にインタビューすると
「いやぁ、大丈夫だよ!ウチでも先10年分はストックしてるから!」
・・・と元気に答えるおっちゃんをみて
「・・・え?だからじゃね????」と思ったことを思い出しました。
#5
前後掘り返してもなにも出ません。だって思いついただけですからw
「謎の食いもん(主観)」の本意は

「世間的に広く認知されて親しまれてるけど、俺この食いもんは許してへんよ!」

「そもそも認知されてないがこれうまいよorこれとこれ合わせたらウマイで!」
的食いもんの主観語りを聞いてみたかったかな、っていう。

ま、どっかでひとネタになることを期待してますw

#6
今しがたまた一個DTPCを誕生させました。
PC自体が「データ管理の為の箱」って考えると
まだまだ現状デスクトップ以外の選択肢には微妙な点が多いのになぁ・・・。

---
最後に完全な蛇足になりますが
熊本の地震で被災された方に心からのお見舞いを申し上げます。

>とっしゃんさん

 いいじゃないですか!

 もしそれを頂いていれば今頃 辛抱次郎の悪口を一杯喋れたというのにw


>怪文さん

 せっかくなので超スピードでアップしてみましたw
 和歌山いいなぁ。のんびりぼんやりしてぇw

#2
 こういった、グダグダ展開が予想されるからこそ誰かしらを若干傷付けたくなるというものではありませんか(責任転嫁)。

 なお、実は案外ALさんに僕の評価を聞くとしれっと辛辣な事を言ってくれそうだなと思っていたりします。

#3
 送水ラジオは何気に色んな番組の人のたまり場となっている時がありましたね。
 あの緩い雰囲気が、ふらっと出られる気を起させたんでしょう。いいなぁw
 みんな、うちもふらっと出ればいいのに。

#4
 冷静に考えれば10年間の商売をこなせる在庫を冷凍出来るって、粗利どんだけあんねん!となりますねー。
 やっぱり制限すべきかも。

#5
 なるほどなるほど。
 プリンに醤油をかけたらオーマイコンブ!とかそういうやつですね!?

#6
 そもそもサーバとかそういう物はリプレイスする手法も別に現れていないですもんねー。
 安定運用の為に電源だの廃熱だの気にし出すとどうやっても今の形から大きく変わらないし変える必要もないですもんねー。


 熊本の件は…何と言いますか。
 いまだに映像見るだけで体がこわばりますね…。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第188回 27分48秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 『海底超特急マリンエクスプレス』トークの続きだ!
 今回も話が脱線しまくりだ!!

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コメント(5)

「子供だまし」という結論になってしまった(笑)。まあ大人になって見直すと色々おかしいというのは否めません。
ただし「手塚キャラ総出演」という条件が最初にあったとすると、これ以外にやりようがないような気もします。舞台をムー大陸だけにしてしまうとアトムとかBJを出しづらいし、列車だけにしてしまうと写楽やジャングル大帝を出せないですから。
全員に役割を与える関係上、単なる自爆スイッチにされたアトム(アダム)は気の毒でしたが。

物語の序盤のSF的な設定とか、列車ミステリー調の筋立てとかの雰囲気が良いだけに、途中で謎解きを打ち切って違う話になってしまうのは残念ではあります。しかし「ストーリーは覚えていないがラストシーンだけは印象に残っている」という人は割といると思うので、あの古典SFのようなオチのおかげで観た人の記憶に残る作品にはなっていると思います。

物語の細かいつじつまを言うときりがありませんが、有名なキャラクターが勢揃いしているという意味で「エクスペンダブルズ」みたいな存在意義の作品なのでしょう・・かな?

>keizoさん

 確かに、当時 御覧になっていた方々にとってきらびやかに見えたであろう感じは汲み取れてませんでした。
 で、「すみません」と書こうと思ったんですが、その役割はむしろ送水さんが担うべきじゃないのかと思ったので、送水さんのせいにしたいと思いますw

 いやー、でも確かに観終わった後のおなか一杯感は確かにありました。天下一品で全部乗せメニュー喰った的な。

 「エクスペンダブルズ」との対比で捉えると判り易いかも、ですね。
 そう考えるとドン・ドラキュラあたりは「エクスペンダブルズ2」の李連杰ですね(頑なにジェット・リーと呼ばない人)。

スター・システムへの試みは当時としてはすごい事で、退屈に感じるって事は今の映像作家はさらに面白い物を作れてるって事かな~とか思いながらだらだらと観ており、やっぱりお二方の様にムー大陸あたりから話しの記憶があやふやにwww。
10年ぐらい後につくられてるドラゴンボールの劇場版よりストーリー・映像ともに数倍出来が良い事を考えるとたいした作品・・・なのかな?
ストーリーも新規で書き下ろしているっぽいし。
しかし手塚治虫に思い入れが無さ過ぎるものだから(ブラックジャック、アトム、レオと鼻でかい人以外知らない)、ブラックジャックが喋る度に脳内で「♪コ~ブラ~♪」と再生されたり、音楽とアニメーションからルパンのカリオストロを思い出したりと・・・う~ん感想に困る。

たまには何か映画のおススメをと思いましたので「ダイナマイトどんどん」をおしす。
荒唐無稽なのですが何となく懐かしい物が感じられ・・・ないかもしれないイカレタ作品で、5年に一度くらい観たくなる映画です。
是非是非。

こちらこそ「リアルタイムで観ていないと分からない」のようなことを言ったのは暴論だったと思っています。
それに万博だけを取り上げて当時は華やかだったと言いましたが、実際には石油ショックも東西冷戦もあった時代ですから多分に私の思い込みが含まれています。

この作品は今見ると「あれ?こんなんだっけ?」となるのですが、なぜか子供の頃に観ると面白い(という記憶が残ってしまう)のですよね。

>のぶ茶さん

 スター・システム自体はおそらくディズニーの影響でやってた事だろうと思いますが、当時はまだ別作品の主役格が一同に会するというのはディズニーとも違っていて衝撃だったろうなぁと思います。
 案外、こういうのが後年の『大甲子園』とかに影響を与えていたりなんかもあるかもしれませんね。

 脚本は確かに酷いんですが、仰る通りもっとジャリ番感覚で作られていた物も山の様にある訳で、ちょっと殊更言い過ぎた感もありますw
 あと、ホント日本テレビ感が強いとルパンとかコブラに見えちゃいますねw

 「ダイナマイトどんどん」承りました!
 送水さんに提案してみます!!


>keizoさん

 いえいえ、あの時代だからこそ見れた夢もあり、その夢との手塚作品とのマッチ感は凄いと思います。79年生まれなのでその辺の残滓は感じれた、かなと思っております。はい。
 マリン・エクスプレスのデザイン自体は今観てもカッチョイイ!ですし。
 子供時代に見て鷲掴まれるのも判ります。



第487回 平成28年4月7日 「よそ行きマキシムの三 新年度会だ!」 37分46秒

 さあ先日の新年会の様子を御届けしますよ!

 参加頂きましたのは僕とひろしさんに加えてブラックさん・チートイツさん・keizoさん・Aさんだ!!

 今週の内容は…
  • ショーンK凄い
  • 虚言癖の人
  • コメンテーターって怪しい
  • 男女比

平成27年3月19日に収録

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コメント(11)

叶姉妹枠w

すっごい楽しかった! 方言萌えw
お子の子たちのアホ話って面白いよねぇ。
後ろで女の子のきゃーって声が聞こえてきてて楽しそうだったね。
これくらいお酒入る方が罪がなくていいですね。

ホラッチョは、ここNYにたくさんいます!怖いです!地雷だらけです!
だからホラッチョのことは全く異質に感じませんでした。でもちょっと自分も気をつけようって思いましたがね。
Chappelle's show
https://www.youtube.com/watch?v=8T8L3xcsA3w

心理療法介護士(であってます?)是非またお話し聞かせくださいませ!

これ面白かった。

嘘が人生に追いつくデンジャーゾーンは47±3歳
http://blogos.com/article/168117/

こんな感じかも
RUDY GIULIANI'S FIRST INAUGURATION - KID'S ANTICS!
https://www.youtube.com/watch?v=tWXp6RN0nOo

実は今回のことがあるまで、ショーン・Kという人物をまったく知りませんでした。

楽しそうやなぁ・・・ええなぁ・・・ええがなやなぁ・・・
夏会に期待しよう・・・海でBBQとか・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんかちゃうなぁ(笑)

どうも、早々におメール回のネタが飛んだ僕ですw

件の方についてはとっしゃんさんと同じく今回の話まで認識しておらず
「男前なのは間違いないがとても見る距離の難しい顔。近いと暑苦しい、遠いとなんかげっそりしてる」
程度の認識です。

>>喋りは声が高い
え?ウルトラバリトンボイスの私になにか?
・・・あぁ、元々しゃべりちゃうわ(´・ω・`)

とっしゃんさんwwwwww!
そのコメント最高! ホラッチョにとって一番刺さる言葉ですよねw
実は私も知りませんでしたw

私もホラッチョなので気をつけまーす!

楽しい会に参加させて頂いて、本当にありがとうございました。
話してる内容と自分の声をシラフで聞くと恥ずかしさを覚えますが、
とても良い思い出になりました。お宝ファイルにします。ありがとうございました。
JUSさん、当日は色々とありがとうございました。
また機会があれば是非とも参加させて下さい。

>>ちんさん
もし自分のことをコメント頂いているのでしたら、ありがとうございます!

私、収録の最初に名乗るタイミングを逸したまま話に参加しています。この場をお借りしてお詫びいたします。
ブラックさんにはゲスト参加者のメインで喋っていただき有難うございました。

>>keizoさん
こちらこそありがとうございました。お聞き苦しい点もあったかと思いますが、
皆さんとお話できた新年会は大変楽しい時間でした。また機会がありましたら、よろしくお願いします。

>ちんさん

 あとケーシー高峰とかw

 実際楽しかったですw
 コメントを頂いたりしている方でもあったり、来て頂いた人はこちらを知っておられたりで初対面ながらいい感じに距離を詰める事が出来るという。
 適度な緊張感もあって、楽しい回でした。そういう場だと呑み過ぎないですしねw

 アメリカだとホラッチョ多そうですねー。偽軍人とか多そう。元州兵とか、調べづらそうだし。
 47歳前後で嘘がばれるというのもありそうですね。おそらく、若干の痴呆も来るんですよw

 ブラックさんは多分、いわゆるナースだと思われますー。多分。


>とっしゃんさん

 何気にそういう方 多いですよね。
 なので世間が「でもコメントは出来てたんやろ?」という感じになるのではないかと。出来てへんかったのに。


>怪文さん

 BBQ!w
 まさかの御提案w

 須磨海岸でナンパ目的の連中を尻目にベチャクチャ喋るのも楽しそうですが、途中 場の雰囲気に呑まれそうで嫌ですw

 何と言うか、年末もそうだったんですが開催人数の多い少ない的な事に僕が気を取られないで済む良い方法はありますまいか、と思ったりしますw

 ショーンKの「遠いとげっそりしてる」は面白過ぎますw
 そんなところに彼の後ろめたさが表出していたのでしょうか。

 喋りと言うかあれですね。口から生まれたやつ。必ず声高いです。


>ブラックさん

 こちらこそ誠にありがとうございました。楽しかったです。
 声に恥ずかしさを覚えておられるというところが初々しいですね!w

 また機会がありましたら是非!ですし「これ喋りたいねんけど、録る?」でも是非!w


>ちんさん

 そうそう、自己顕示欲とか承認欲求の暴走ですからねー。

 僕も気を付けますw


>keizoさん

 いやー僕も酔いもあって雑な進行で申し訳ございませんでした。

 次回はもっと上手く皆さんの声を取り込んで収録できる体制にいたします!

>>JUSさん
ありがとうございます!
自分の声というのは、自分で客観的に認識できてない分、とても違和感がありました。
それも収録される方は気にならなくなるものなんでしょうかね。
拙い話で良ければまた話させて下さい。
お題は『夜勤してる人間はだいたい病む』でw

>ブラックさん

 おお、いいですねー。

 もしスカイプ&録音環境おありならすぐにでもw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第187回 30分18秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ課題映画だ!
 今回は24時間テレビで放映された手塚アニメ第2弾『海底超特急マリンエクスプレス』だ!!

 とは言え、あんまり作品の話をしていないぞ!!!
 と思ったらちょっぴりレア(?)な情報も!!!!

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コメント(5)

私にとってはこの作品、あの時代の空気感も込みで印象に残っているのです。
当時は大阪万博の後~神戸ポートピア博覧会の前という華やかな時代で、人々が未来の科学技術に大きな夢を持っていましたから、海底超特急というコンセプトが良かったんですよね。透明なチューブの中を走る未来の乗り物なんて、当時空想されていた未来世界そのままじゃないですか。

それに夏休みの一大イベントである24時間テレビに、神様手塚治虫が特別に作ったアニメというお祭り感だけでわくわくしたものです。実際通常のテレビアニメとは一線を画すくらい絵がきれいでしたし。だからリアルタイムで見たかどうかというのはわりと評価に影響を与えると思います。

脚本が雑というのはその通りだと思いますが、当時の子供なんて適当にチャンネルを回して途中から番組を見るような感じでしたから(少なくとも私は)、緻密に伏線を張っても意味ないのです。冒頭は見逃してますから。

個々の内容については、トークが来週に続くようなのでそれを聞いてから感想を述べたいと思います。

最近ツイッターの方がおもしろいですね。
本編はこれから聴きまーす!

>keizoさん

 やれ海底都市の建設だとかも真面目に言われてましたよねーって産まれてませんがw
 その辺の未来への渇望みたいなものを掬い取ることについては手塚治虫は本当に天才だなぁと思います。って祖父が昔言ってましたw

 当時のテレビアニメはまだまだ程度が低かったですよね。まだ白黒テレビも相当残っていた時代ですし、そう考えるとあの動画枚数は驚異的だなぁと思います。
 『ドラゴンボール超』とかはこの時代程度のクオリティですけどw

 子供は本当に見方が雑ですねー。僕もよく、映画館に着いたらとりあえず入っちゃって、最初に観出した辺りまで来たら帰るっていう酷い観方してましたっけ。ゴジラとかドラえもんとかw


>ちんさん

 コメントを返すためにきちんとPCに座ったりしなきゃいけないのに、色々あってそれが出来ないストレスをぶつけているのですw

この作品、子供の頃、二回見たように記憶しています。
初めて見たのが24時間テレビだったのかどうか分かりませんが、再放送はあったようななかったような。

アトムくらいは知っていたんでしょうが、子供の頃の僕としても手塚先生は「昔のえらい人」くらいのイメージでした。

ラストが子供には衝撃的で、わびしいというかせつないというか変な気持ちになりました。
という意味で、印象に残っています。

>とっしゃんさん

 再放送はたまーにやってた気がしますね。
 NHKあたりでやってた様な…。

 とっしゃんさんの年齢でも「昔のえらい人」という扱いだったんですね。
 そう考えると手塚治虫を現役で観ていた世代って、相当 昔ですよね。そりゃあ、手塚本人がオートモに嫉妬する訳でw

 ラストのわびしさは良かったですね。
 あの辺は手塚マインドが上手く活きていた気がします。