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世の森羅万象にアカデミズムの光を当てる!
自称“世界一編集に時間をかけるポッドキャスト”。
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JUSが“ネットラジオのつくり方”を寄稿した『トリカゴ通信』
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 世に数あるポッドキャストを我々二人が聞き、勝手に採点、賞金を贈呈するコンテスト(名称未定)を行います。
 つきましては、皆様から「これを聞いて批評してみやがれ」という番組を募集致します。
 自薦・他薦は問いません。
 “番組名”と“オススメの放送回”と“自薦か他薦か”を明記の上、御連絡下さい。
 当サイトのコメント欄(どの回でも構いません)に記入頂くか、mail@sgmx.infoまでメールで御連絡下さいませませ。

 この件に連動してカンパも募集しておりますよ!
 amazonギフト券とかを上記アドレスに送って下さるとそれを賞金の原資とさせて頂きます!

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 『桜川マキシム』ではスカイプを利用して番組に出演したいという方を募集しています。
 御希望の方はmail@sgmx.infoまで御連絡下さい。

 テーマは自由ですが現在特に、
  ・“反捕鯨”運動推進派
  ・現役小学生
  ・現役中学生
  ・現役高校生
 という方を募集しています
 「これについて喋りたい!」というテーマを添えて御連絡下さい。
 録音している音声の波形の視認出来るソフトで44100hz・モノラル16bit以上で録音を御願いします。
 また、録音後の御自身の音声は非圧縮音声の状態でJUSまで御提供頂きたく存じます。

 音声の著作権の帰属は桜川マキシムとさせて頂きます。
 公開された音声の編集状態等に御不満がある場合はその時点で御連絡下されば、その時点でノーカット版音声も併せて公開致します。
 権利関係で御不明な点や御要望は事前に御連絡下さいませ。

 収録時間の目安は30分です。
 次回収録予定は現在未定です。

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桜川マキシムからのお知らせ!

2015年6月アーカイブ



第451回 平成27年6月29日 「ジジネタの八十七 二酸化炭素を増やそう」 24分13秒

 さあ、以前のエントリの文章も更新していない中、新エントリを遅ればせながら更新致しますよ!

 今回はひろしさんと二酸化炭素トーーク!!
 世の潮流に逆らってまいりますよ!!!

 今週の内容は…
  • 二酸化炭素大好きひろしさん
  • これでもだいぶ減ってんで
  • テキトーな知識
  • もっと燃やそう

平成27年4月5日に収録

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コメント(10)

真偽のほどはともかく(笑)ですね、最近、「こっちにこういうデータがあります。だからこっちが正しいです」「いや、それなら、こんなデータもあります。ゆえにこっちが正しいです」みたいなカウンター合戦になってくると、結局、不毛な感じになりはしないかと思うようになってきました。
もう歳なのかな・・・。

僕の子供の頃は、なんでもかんでも酸性雨って言われたような気がします。あと、化学洗剤で食器を洗うな!とか森林伐採するな!とかね。
それがいつの間にかヌルっと、二酸化炭素は出すな!の地球温暖化問題ひとまとめになっちゃって、酸性雨とか水質汚染とかその他諸々の個別な問題ってもう改善されて良くなったのかなあ、と気になってみたり。
木を植えたり、いらない電源を切ると言った行為は、温暖化が叫ばれるもっと前から別の目的のために行われていたのに、そのままスライドしちゃったんだと思うんですが、ちゃんと理にかなっているのか、確かに疑問には感じます。
なんとなくベターな良い行為ってだけやろう、と。

アマゾンで木を切ったので、黄河の岸辺に木を植えますってなんか、荘子の見た夢バタフライ現象みたいですね(意味不明)。
あとですね、これだけは書かせてください。

ダカールの時、キャスバルのやつが煽りすぎたんじゃないですかね。

はい、すいません。

重箱の隅から米つぶをほじくり出すシリーズその一:翁長沖縄県知事。酋長ジェロニモ。

〉とっしゃんさん
歳のせいというよりも、言いたがりなところなのかも!
僕は「二酸化炭素減らせとかこっちに不便を強いるなら根拠示せよ!」
って不満が大きいのかも知れませんね。
ほんとは発展途上国や日本への差別意識とか、クライメート事件とか、環境
天下りとか、これに関しては言いたいことが山ほど!でも、まぁぼちぼちとボヤきます。
それにしても、酸性雨とか、子供の頃は良く言われてましたね!学研の科学読んでたからまんま信じてました。昔は純粋だったですよ。
環境問題は危機感煽った問題には5年10年毎に検証したいですね、誰や、10年位前、あと7年でゴミ埋める場所無くなるて言うたやつとオゾン層無くなる言うたやつ!

ひろしさん

ほんとうに素敵。羊のようなお声で過激なことおっしゃる。

燃やしても大丈夫なんだけど、エコを頭に入れて行動するともっといいねぇ、素敵だねぇ、ということで、よござんすか?

寿鳥骨董さん
ほんまや!
JUS説否定されてまいましたな。
そして、改めて字面をよく見て見ると僕が「おきなが」とかって間違えてたのは翁(おきな)の字にひっぱられてたんやなーとか。テレビをあんまり見ないで字面ばっかり追ってるから「おなが」が読めないと言い訳してみます!

匿名さん
メェ〜ありがとうございます!
燃やせ燃やせ、燃やしてしまえ〜!
と、今のところ意味のあるエコって見当たらないのですよ、ギリギリ水を大事にするとか、回収不能な場所にゴミ捨てないくらいですかね。
でもそれもエコと言うかモラルに近い。
困ったもんですメェ〜

ごめん、名前入れるの忘れていた。ちんです。ごメェ〜ん。わー、恥ずかしー

>とっしゃんさん

 そしてそうしたやり取りが落ち着く先が「経済的にはこちらが得」とかだったりするというのも何とも疲労するポイントですね。

 酸性雨、言われましたよねー。まあ、あれは多分にチェルノブイリも悪かった気もしますが。
 今思うと、あの頃ってそういうエコロジー商売にみんな踊らされてた様な…。
 ネットがあるからまだ反CO2規制みたいな発言もあり得ますが、オゾン層の件なんかもだいぶ怪しげでしたよね。
 多分ですけど、水質汚染の時なんかも浄水場建設ラッシュとかに繋がったりしてたんでしょうね。

 キャスバル坊やのあの演説、台詞回しがガンダムシリーズで最高潮に富野節ですよね。いいですよね。主語と述語が会ってないところとか。


>寿鳥骨董さん

 ぐはあ。

 このコメントの件とあと頂いているメールについてはまた放送内で触れますよー。


>ちんさん

 羊のようなお声で過激w
 実際お会いしてもそんな感じなんですよね。

そしてそんなひろし(西)さんにちょっと朗報。

空気中のCO2から炭素繊維を合成する技術が発表。温室効果ガス削減にも可能性

http://japanese.engadget.com/2015/08/21/co2/?ncid=rss_truncated

それこそ30年後には「CO2枯渇問題」とか言いだして
その頃にこれを聞いてゲラゲラ出来そうな気も。

・・・いや、むしろ不謹慎だと大炎上?w

おお!面白い情報ありがとうございます!
こう言うエコなニュースのほとんどで、「なお、このために使う電力は砂漠に太陽光発電なのでエコです」と言う結論になるのですね。
太陽光発電がそもそも作る為にどんだけエネルギー使っているのかとか、炭素繊維が、どれ位必要で採算性がどこまであるのか、砂漠にソーラーパネルを敷くと気候や生態系への影響はどうなるのかとかはなくて
「これで二酸化炭素が減ってエコです」
で硬直なので、科学ニュースに発展性を感じられ無かったりするわけですよ、日本人はもっとエコを疑ってかかろうぜ!
大炎上しても燃焼するときにCO2は出してくれそうにはありませんな。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第151回 30分33秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 映画の話が続いておりますよ!

 という訳で『LIFE!』の第2弾だ!!

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第450回 平成27年6月21日 「N-1グランプリ(仮称)の二十六 『桂雀太のネットでじゃくったれ』を聞きました!」 31分58秒

 



 評点ですよー。

A
JUS
A
Ricka
総合評価
60点
総合評価
55点
完成度
★★★★☆
テンポ
★★★★☆
娯楽性
★★★☆☆
情報量
★☆☆☆☆
情報濃度
★★☆☆☆
時間
★★★★★
偏見
★★★☆☆
偏見
★☆☆☆☆

 

 今週の内容は…
  • レギュレーションが難しい
  • 系譜
  • 雰囲気と安定感
  • ポッドキャストを始めるきっかけの話
  • プロモーションとして

平成27年5月23日に収録

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コメント(5)

へぇ〜、N−1グランプリ(仮称)偉なってんねぇ。おいそれとコメント残されへんわぁ。

落語家さんであるがゆえに、期待も大きかろう。
先日のヨルタモリに甲本ヒロシが登場し、「長年過大評価に苦しめられてきた」のようなことを言っていた。さすがだ。

人気と言うものにすがるお商売なだけに、実力をつけろなんてつまらないことは言わないので、商売上手になってくださればと思います。

人に愛される落語家さんになってください。

>ちんさん

 いや、むしろそれだけネットラジオ回が縮小傾向という可能性が…w

 落語家さんって難しいですよね。“若手芸人”という言葉には逃げを打てたりもするニュアンスが含まれてたりしますが、落語家さんって二つ目とかでもある程度のクオリティを求められる雰囲気があると言うか…。
 あと、甲本ヒロシに少し笑ってしまいましたw。ヒ・ロ・ト!w

ははは。ファン失格やね。

これで少なくとも、桂雀太の名前は覚えたぞ!

>とっしゃんさん

 役立った!

 また落語会されるみたいなので御案内とかもするかも、です。



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第150回 25分40秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 どんどん更新が遅れておりまして申し訳ございません!
 もうさっぱりわやですわー。

 という訳で映画回!
 今回は送水さん肝煎りの『LIFE!』だ!!

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コメント(2)

坂「電気ビリビリ?」
J「それ、グリーンマイル」

…何気にこのコンビネーションすげぇ…

>怪文さん

 でもですよ、ちゃんと坂口さんの中ではスティーブン・キングの刑務所ものとして知識が繋がっているって事なんですよ!
 あのおっちゃん、博識なんですよね。知識をそのまま出すのではなく、敢えて知らない振りをするこの余裕。恐ろしいですw



第449回 平成27年6月11日 「N-1グランプリ(仮称)の二十五 『街(ミナミ)の放課後』を聞きました!」 32分20秒

 



 評点ですよー。

A
JUS
A
Ricka
総合評価
55点
総合評価
70点
完成度
★★★☆☆
テンポ
★★★★★
娯楽性
★★★☆☆
情報量
★★★☆☆
情報濃度
★★☆☆☆
時間
★★☆☆☆
偏見
★★★☆☆
偏見
★★★★☆

 

 今週の内容は…
  • 忘れてましたごめんなさい
  • 笑い声とホワイトノイズ!
  • 参加出来なかった感
  • ネタの拾い方
  • 聞き始め方

平成27年5月23日に収録

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コメント(2)

本文がでないうちに、何気に何本が聴いてしまいました。

だらだらといいながら、ちゃんと作ってますよね。
大人の仕事というか、お客を選ばない作り方をしていると思います。

お二人がおしゃっている笑い声について、僕は大きさよりも、こちらが内容を咀嚼する一拍手前で先に笑われてしまうような感覚を覚えてしまうのですが、これはご愛嬌といったところでしょうか。

>とっしゃんさん

 本文更新はもう少し御待ち下さいませ。何だかもう時間が…。ね。

 ちゃんと作ってるのはホンマその通りですね。客商売をされているとこういうところに気が行くのかなぁと思います。

 笑い声のタイミングはあると思いますね。
 相手に気を使っているとより早く笑っちゃったりするんですよね。
 僕自身は今、定期的に複数の方と話をして編集をするという生活を送っているので、そのタイミングの早さで、相手に気を使っている度が判ったりしますw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第149回 41分7秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 雑談の続き!
 今回はマナーやらその辺!!

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コメント(6)

このマナーの本、なか見!検索で目次だけ見ましたが、本当にぐさぐさきました。
よく車を運転すると人が変わる人がいるとお聞きしますが、車の運転できない私は、インターネットの「匿名」という凶器を持った途端、人が変わる様です。また酒乱です。JUSっち笑うな。


2回聞きましたよ、最近JUSさん北野誠に声と笑い方似てきました?
ALさん復活でライバル減らず!でも送水さんはライバルと言うにはおこがましい位、面白さのレベルがちがいますな、自分の回より全然オモロくて大好きです!
最近、掲示板がものすごい盛況な気がしてます、ポッドキャストには珍しいですね!

>ちんさん

 ホンマですね。ぐさぐさきますね。
 でもこれを守るとネットラジオが出来ない!


>ひろしさん

 笑い声、ちょっぴり意識しないでもないですw
 のどで笑うとマイクが良くひらうんですよねー。

 送水さんは…何なんでしょうね、あの人。
 『さばラジオ』の過去音源聞いてると、急にドーキンスのミーム保存みたいな話しだしたりもするんですよね。多分、ある程度の知識はふんわりと持ってはったりもすると思うんです。怖いです。

 掲示板の書き込みの量と比例するのかしないのか、リスナー数w

ご好評により、gacco.org で 本郷 和人先生の日本史講座「日本中世の自由と平等」が再開します!
回し者ではないですが、無料なら受講してみそ。
https://lms.gacco.org/courses/re_gacco/ga001/2015_09/about

今月の100分で名著はソポクレス「オイディプス王」!
「未曾有の震災、テロリスムの蔓延、断ち切れない憎しみの連鎖……私たちは今、自分の意志だけでは動かしようのない「運命」のような現実を生きています。そんな「運命」に直面したとき、人はどう生きるべきなのか?」 
人でなしを書かせると右に出る者はいない島田雅彦教授が解説!
http://www.nhk.or.jp/meicho/famousbook/44_oedipus/index.html#box01

なにやってんでしょうね、私w

>ちんさん

 ホンマなにやってはるんですかw
 と言いつつチェックはしますんですがw



第448回 平成27年6月5日 「今いくよ」 34分42秒

 今回はRickaさんと。
 デルタさんの例のあの『サブ』からの流れの結果がどうなったのか、のトークです。

 嗚呼。

 今週の内容は…
  • 抜けられました
  • 色々御聞きしましてん
  • 色々言いましてん
  • 復帰しますよALさん
  • 俺に言え

平成27年5月23日に収録

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コメント(25)

んー、そうですか。
僕のツイッターのアカウントが乗っ取られた様子がないので、dbさんにメッセージを送ったのは僕ではないと思います(笑)
あのサブの回には、僕はコメントを書けませんでした。
正直、意図あるいはスタンスが分からなかったからです。
「私って〇〇な人だから」というセリフは、日常会話では「そんなん知らんがな」となりますが、ことネットラジオには必要なんじゃないでしょうか。
そういった意味で、僕の個人的な感覚だと、dbさんは『これから』だったんですが。

ALさんと言えば、ゲーム動画について語る回がありましたが、当時は、「俺、ゲームしないし、たぶん見る機会あらへんなあ」と思っていたのですが、最近、子供がゲーム動画を見まくっています。
おかげで、次に欲しいガンプラが、フルアーマーユニコーンから、グッとリーズナブルなブルーディスティニー1号機にトーンダウンしてくれました。
ありがとう、ALさん!(笑)

件の回は、「私の事が嫌いな人は10秒以内に切って云々」の部分で聴くのをやめていたので、問題視されていた事すら知りませんでしたが、今回をよりちゃんと聴く為に聴いてみました。
自分を卑下している等のコメントかついてましたが、私にはそうは聞こえませんでした。
前半で散々「リスナーはバカだ」「日本の政治家はバカだ」と好き勝手わめき散らして、後半で「俺が一番バカで価値がないんだからイジメる価値はアリマセンヨ」と結界張りめぐらしてるだけでしょ?
卑下どころか随分尊大だなあと思いましたよ。

dbさんもお読みになっていると期待しながら、疲れたときは休むのが一番です。
尖ったことをするのはリスクが高いです。バッシングもあるでしょうし、発言責任を問われるでしょう。それを個人で受けられるのは大変だと思います。
うーん、ちょっと勇み足でしたね。もう少し支持者を増やしてからなさった方が良かったかもしれませんね。イメチェンとかね、実はこういうトラップですとかね。ゲラゲラゲラってね。
なので、ゆっくり休んで、また復帰してください。待ってます!

JUSっち、確かに接待ムードだよね。勘違いしてしまうよ。
ホンマやなぁ、意見あったらJUSっちに言わなぁ、なぁ。dbさん、今からでも送ったってや。

それで、お前って、誰や? 私か?

若干の憤りを含みつつ・・・。
あぁ、もちろんトゥイッターの件は関係してません。
なんせアカウントを見つけられていないもので。
(アクティブに探す気もないです)

まず大前提として続けるも脱退も本人とJUSさんの話ですので
外野は基本なにも申し上げるものでもありません。
華麗に復帰ならそれもそれだし
このままリスナーとして、というならそれはそれで。

**ここから話は2つの道筋があるのですが・・・今回は両方で**

まずひとつは「それでも自身の考えを出したならピリオドくらい打ちましょう」。
全部がリスナーの内に起こったものでDeltaBluesに責任がないと仰るかもしれませんが
これはプログラムだのなんだのという話ではなく
コミュニケーションの当然のルールだと思いますが。
コメントに対するリアクションまでは最低限のわきまえじゃないですかね?
きつい言い方ですが

・ご自身の話に価値がない。その価値がないことを一生懸命聞いた人に対して
DeltaBluesに応対責任がない、というなら少なくとも貴方は「桜川マキシム」という
JUSさんがやっておられるプログラムで話す資格はないです。
ご自身で立ち上げたプログラムで思うが儘なさってください。

----
思うところあり試行錯誤された。
それに対してDeltaBluesさん自身が期待する結果は出なかった。
「注意深く聞けばわかる」。
じゃあ私のコメントも注意深く読めばわかるはずです。
貴方には続ける必要がある。
雑音を吹き飛ばす方法は「説き伏せる」ではありません。
「ねじ伏せる」しかありません。
----

・・・少し前まで自分のタイミングで論戦を挑んできたかと思うと
なんにもピリオドを打たずシラーっとしてる人がいました。
私はその人の評価は「そういう人」で落ち着いています。
DeltaBluesさんもそういう方、ということになり始めています。

よく読んでください。
そして「示すべきもの」を示してください。
それをDeltaBluesさんは「知ってる」はずです。

あまりにも聞き手に注文と緊張を強いる内容に対し
・Sub-ordinariesだから
・実験だから
で済ませておこうと思いつつ、ipodを捨てる気も宮台がなんたらという気も
ないので、今後は飛ばせばいいやと思う反面、違和感が残っていましたが
jusさんの対価についての見解を聞くことができてすっきりしました。
ありがとうございます。
青臭いですけど、人が人に届けるものだからなあと。

とっしゃんさn

お薦めの推理小説はなんですか?
友達に聞かれて、アガサクリスティーしか思い浮かばなかった。
できれば国内の推理小説は?

進撃の巨人の話題が出ませんね。
こっちですっごい人気なのよ。特に女の子に。両親が九州出身の女の子が鋭いこと言ってて、あれよんで作者はきっと九州の人だと直感したって。弱肉強食だって。中国ですごい人気だそうで、あれ読んで暴動がおきるんじゃないかっていうルーザーがいるんだけど、私はそう思わなくて、むしろ暴動をおこさないようにしてるじゃん、って思うんだけど。
攻殻機動隊はもう古いらしい。
伊藤 計劃をこよなく愛している人がいて、その続きで円城塔を読んでいて、私は知ったかぶりをしているだけでまだ読んでいないのですが、いかがですか。
あと、森見 登美彦の四畳半神話大系もすすめる人がいて、アニメは監督:湯浅政明、制作:マッドハウスで、小気味好かった。まだ最後まで見てないけど。
どうですか?

こういう関係ない話を混ぜつつ、物事を穏便にすすめていくのが、大人だと思うのですが、どでしょ。最近の若いもんは、建前と本音の間にもう一段階のものが育ってないと言われている。なので建前をはずすと、いきなり本性が現れて、危険だって。それが切れやすいということなんだろうか。
明治維新以降、あんたたち遅れてるって、いきなり新しい物を取り入れ、戦争に突入して、原爆で敗戦を思い知らされ、そんなふうにしてアイデンティティーを踏みにじられまくってきた結果かなぁ。
知らぬ存ぜぬで、生き残れる人だけ生き残ってくれることを望んで、それが競争原理であり、淘汰であり、dbさん、復活お待ちしていますね。

いや、最近思うんですけど、僕ですね、世間様で評判になっているような作品をあんまり読んでないというかなんというか、趣味がちょっと偏ってるのかなあ、と思いつつ、なるべく世間と迎合したつもりで、国内作品で、新刊に近い、最近読んで良かった作品を書いておきます。

・久住四季『星読島に星は流れた』
孤島を舞台にした比較的オーソドックスな本格ミステリです。ここでいう本格ミステリとは、トリックやロジックで構成された謎が、フェアプレイ精神に基づいて、その真相が論理的あるいは合理的に解釈されるタイプのミステリのことです。あんまり小難しい話ではないので、ストレスなく順当に読めるかと思います。今年のランキングでも上位に入ってくるかも。

・村崎友『夕暮れ密室』
学園青春ミステリで、かつてこれでデビューできなかったそうです。できなかったけど、一所懸命に『本格』にしようとしているところが良いです。

・若竹七海『さよならの手口』
アラフォー女性探偵がどつかれまくる私立探偵小説です。そして最後に笑えます。最近のベストです。あんまり読んでない作家さんだったので、反省しました。デビュー作は『ぼくのミステリな日常』です。懐かしいなあ。

・早坂吝『〇〇〇〇〇〇〇〇殺人事件』
バカ。

・連城三紀彦『小さな異邦人』
さようなら、巨匠。誘拐ミステリの名手で『人さらいの連城』を呼ばれました。代表作としては『戻り川心中』『夜よ、鼠たちのために』『造花の蜜』『人間動物園』『暗色コメディ』『敗北への凱旋』などなどがあります。恋愛小説家としても有名で、直木賞も取ってます。

・米澤穂信『満願』
マスターピース的短編集。ライトノベルから出発して、成功を収めた作家の一人です。ほかに、号泣ミステリ『さよなら妖精』、ファンタジーとミステリを融合させた『折れた竜骨』、デスゲーム的な『インシテミル』などが代表作です。『春期限定いちごタルト事件』から始まる小市民シリーズ、『氷菓』から始まる古典部シリーズなども人気。

・三上延『ビブリア古書堂の事件手帖1~6』
古本屋さんを舞台にした日常の謎あるいはお仕事系ライトノベルミステリで、ドラマにもなりました。次巻あたりで完結らしいので、いまから読めば追いつけます。あ、ライトノベルの定義は僕に聞かないでください。

・月原渉『黒翼鳥』
オスプレイの機内で殺人事件が! 去年ベストに推したのに、誰にも同意を得られず、あまり評判になりませんでした。なんでやんねん。

以上、このへんで勘弁してください。
旧作名作問題作等々のお話はまた別の機会に(ほんまか)。

デルタさんの復帰をお待ちしてます。
デルタさんがここを見ていらっしゃるかどうかは分かりませんが(´・_・`)

それでも、私は寂しいです。

とっしゃんさん

ありがとうございます。すっごい参考になります。
読書会ってのをやっていて、次次回くらいに推理小説読もうということになっていて、推薦本が東野圭吾だったので、ガリレオかい!って心の中でつっこみました。小学校の先生のシリーズ好きだったんですけどね。ドラマにもなってましたね。

ファンタジーのお題で精霊の守人をよ読もうかとも言ってて、多分既成概念を覆すのが好きなんだろうと思います。それもいいな、とか思っているんですけどね。
推理小説部門ってのを作ろうかな。

このご回答そのまま読書会の人々に回してもいいですか?

ここで、こんなやりとりをしてていいのかと思いつつ、どうぞかまいません。
ただし、早坂吝はやめてください、お願いです、僕の品位が疑われそうなので(笑)
読書会いいですね、そういうことなら、それっぽいやつを追加しておきます。

・鮎川哲也『黒いトランク』
鉄道ミステリの、いや、本格ミステリの巨匠の代表作の一つです。死体入りトランクを巡るパズルが徹底してます。そして、ギリギリでもあります。ちょっと読みにくいです。でも、名作。

・中井英夫『虚無への供物』
夢野久作『ドグラ・マグラ』、小栗虫太郎『黒死館殺人事件』、竹本健治『匣の中の失楽』と合わせて、四大奇書と呼ばれています。日本のミステリ史上最大の問題作と言えば、言い過ぎかなあ。人によっては肩すかしかも。

・山田風太郎『明治断頭台』
忍法帖シリーズで有名な山風ですが、デビューはミステリでした。最近復刊されたのでこれを推しておきます。ほかミステリ作品としては『妖異金瓶梅』『太陽黒点』などがあります。奇想。

・泡坂妻夫『亜愛一郎の狼狽』
チェスタトン風逆説ミステリなんて言ってもなんのことやらかもしれませんが、楽しいんですよ、これ。出来れば『亜愛一郎の転倒』『亜愛一郎の逃亡』まで読んで欲しいです。

・島田荘司『占星術殺人事件』
名前を上げておかないとあっちこっちから怒られそうなので。金田一少年にトリックをパクられたと話題になりました。和解しています。

・綾辻行人『十角館の殺人』
現在の日本推理小説界の潮流を作ったミスター新本格のデビュー作です。ある一行に凝縮されたサプライズ。ただし、ある程度ミステリ小説を読んでいないと、うまく驚けない、という意見もあります。

・山口雅也『生ける屍の死』
本格ミステリのガジェットを幾つも踏まえた上で、「殺しても蘇るのに何故、殺人が起こるのか」と言う謎が提出されます。ホワイダニットミステリの傑作として、必ず名前があがってきます。

・摩耶雄嵩『蛍』
事実上いま最も評価されている本格ミステリ作家ということになりますでしょうか。何故この作品を推すかというと、僕も以前、この作品で読書会をしたからです(笑)

・有栖川有栖『幻坂』
有栖川有栖と言えば日本のエラリー・クイーンと呼ばれるフーダニットの大御所で、普通、代表作というと『孤島パズル』『双頭の悪魔』などが上がりますが、これは大阪・夕陽丘を舞台にした怪談小説集です。あえてこれにしてみました。

・乾くるみ『イニシエーション・ラブ』
映画が公開中ということで、選んでみました。ラスト1行で「へ?」となります。あえて書くと叙述トリックが仕掛けられた作品です。映画ではどうやってるんだろう・・・。ちなみに作者は男性です。

僕はどうしても本格ミステリ寄りで、ハードボイルドの傑作とかなかなか名前を上げられなくて申し訳ありません。そろそろ顰蹙を買いそうなので、これで失礼いたします。JUSさん、みなさん、ごめんなさい。
あ、僕は東野圭吾作品の良い読者ではありませんが、ガリレオシリーズだと『容疑者Xの献身』『聖女の救済』が良いと思います。前者は、ミステリ界に論争をもたらしました。

ありがとうございます。
ミステリーは全然知らないので、お好きな方にお聞きできて、感謝です。
このまま読書会にコピペでメールして、そしていつかどこかで、とっしゃんさんの所にも回ってくることを願いつつ、最後に一発。

ミステリーサークルですね。

JUSさん、みなさん、ごめんなさい。顰蹙は私のを買って下さい。

あれ?顰蹙を買うのは私かぁ、じゃあ売ってください。

>とっしゃんさん

 むしろ、とっしゃんさんがDMの主だったら驚愕ですw

 意図・スタンスが判らなかったというのは僕も同じで、だからこそほぼノーカットでのアップを行ったんですけどね…。
 ま、僕の場合は「聞いてからアップせえよ」という御意見もあるとは思いますが…。残念です。無念です。

 ゲーム動画は、意外と観ていて楽しいんですよね。『ゲームセンターCX』が10年続くのも判ろうというもので。
 そして思わぬ効能w
 このまま頑張ってどんどんリーズナブルな方向を目指して行くと、逆にF90とかを欲しがってしまって割高になる可能性もw

 そして何故だかミステリ関連エントリにw
 もうこれはあれですよ。ミステリラジオ開始するしか。


>OBK47さん

 そうなんですよね。決して卑下はしていないと思います。と言うか、僕が問題視したのは対リスナーさんのそうした部分で…。

 OBK47さんに対しましては特に問題だったことをただただ御詫び致します。すみませんでした。


>ちんさん

 そう思います。
 疲れ…。確かにあると思うんですよね。ええ。

 接待っていうのもあると思うんですけどねー。でもあれなんですよ。ただ単に酒呑んで楽しくなっちゃってるだけというのもある気もします。ただの御陽気なおっさんという…。

 「お前」がちんさんだなんて。むしろいつ出ます?くらいの。

 進撃の巨人は…何だか完結しないとネタにしづらくてですねw
 九州の人云々で言うと、先日、佐藤大輔の写真を見て「うわー、石川県の人っぽーい」と思ったら石川県の人でした。

 攻殻機動隊は…あれ、SFとしてはあの当時から古かったんですよね。
 アジアンでサイバーパンクって、もう散々やったじゃん、という。
 結局、CGの見せ方について、過渡期だったが為に一瞬だけアニメが実写を上回ったから受けたんだという気がします。

 若いもん。
 何でしょうね。何だかんだで同年代との接触が密になり過ぎてて、あんまり腹芸的な事しなくても済む様になっちゃったんですかね。総ゆるヤンキー化というか…。

 顰蹙だなんて。超有用w


>怪文さん

 真向からのメッセージありがとうございます。

 横から勝手に御返事してしまうのあれだなぁと思いつつ、一部に弁明をば。

 一応、デルタさんとしてあの回についての意見を発信して終焉させるという意思は持っておられました。
 そして5時間の収録の中で、僕との間でのコンフリクトはありつつも述べておられました。
 ただ、その音声が壊れて使えないという…。
 決してほったらかしにされるという事ではないと思います。
 おそらくは音声が壊れているという事自体も伝わっていないんじゃないか、と。

 「ねじ伏せる」については全く以ってその通りですね。
 そういう場にしたかったなぁ。サブ。いや、この先にすればいいんですが。


>YBさん

 やっぱりタダであっても御客様ですし、御客様は神様なんですよね。

 祟神も貧乏神もたまにはおられるかもですがw


>流さん
>ダンコンさん

 僕もさびしいです。不徳の致す限りです。申し訳ございません。

・音声ファイルが壊れていた、という不慮の事故
・ご本人がたぶんそのことすらご存じない

放送から察するにたぶんそういうことだろうなぁ、と思いますし
それについては「致し方なし」の部分だと思っています。

ただ一応脱退とはいえ「自分自身の落とし前」は見守ってから
表舞台から足を洗う、にしてほしかった、かなぁ?
否定的な意見でよほど心が弱られたのかもしれませんが。
ご本人が意図しようがなかろうが

「言いたいことを気持ちよーく吐き出してさっさと戦線離脱」
の内容が内容なだけにフゴフゴ(そういう手法でもねじ伏せれるならそれはネタだけど)。
憤りの部分をごっそり抜けばご本人にとっても残念な結果だろう、とか。

>>JUSさん

>OBK47さんに対しましては特に問題だったことをただただ御詫び致します。すみませんでした。

あれ?何か問題でした?私が当事者?
ここ数日までは「掲示板で話が噛みあわない人」程度の認識しかしていなかったけど。

わーい、まだこの話題続けられる!

大阪都構想の住民投票について西川のりおが、なかなか含蓄のあることを言っていた。

西川のりおが語る「橋下氏は問題提起だけで解決していない」
http://news.livedoor.com/article/detail/10204817/

踊る阿呆に見る阿呆、ということでありましょうか。
でもこうやって、皆でdbさんの問題を一緒に考えているということは、今分からなくても、いつかdbさんに伝わればと思います。

政治家でもないし、弁護士でもないし、たとえ宮台でも宮崎でも、責任を取らないなら、たかが・・・ということですよ。
アウンサンスーチ女史ですら、今は沈黙しているのです。
知を蓄え、思考を練りなおして、心を正して、また登場して下さい。お待ちしています。

心を正してはちがう! 背筋を伸ばして、ですね。深呼吸してどんと構えていて下さい。
どうも年取ると説教臭くなって。ほほほ。

>ちんさん

まるでdbさんの心根が悪いみたいに(笑)

少なくともdbさんが桜川マキシムのリスナーとして過去の音源を楽しんでこられた人なら、番組に出演することの意味や覚悟というものがあったでしょうに。
自分がしゃべる側になると感覚が変わってしまうのでしょうか?
タレントで「あいつ売れてから態度変わったよな」的な勘違いタイプ?(笑)
あんだけ放送やコメント欄で煽っておいてこの終わりは....はぁ~って感じです。

そうぉ、後で気がついた。ごめーん! 言葉って難しいねぇ。

どなたかのエッセイの中で、読むと書く能力では、雲泥の差があり、読む力は書く力の3割り程度だとおっしゃっていました。

そこでプラトン哲学に飛躍すると、その大きな違いは、イデアの有無なのです。
新書を1000冊読んでいようと、1000人の女の子とまぐわっていようと、自分自身が見いだしたものがなければ、それは価値がないのです。
またそれがつまらないものだとしたら、評価されないのです。

ただ、1000冊読み切る能力と努力は素晴らしい。1000人の女の子に好かれる魅力は素晴らしい。
なので、なんだかんだと言って、皆耳を傾けるのです。

dbさんにはユニークな個性の萌芽があったと思います。それがどのように育ち花開くか楽しみでした。
また桜川マキシムはそういう個性を育てるのに、いい土壌であるとも思います。
だからこうやって、またしてもコメントと言う肥料を投下しているのです。枯らさないように、甘やかさないように。

年取るとね、しつこくなるよねぇ。ほほほ


>怪文さん

 デルタさんの場合、そもそも超多忙だったりして今回の事がなかったとしてもちょっと御疲れ気味じゃないかしらとは思ってたりもしたんですよね。
 そういう意味で少し判らんでもない部分もあったりもするんです。個人的には。

 勿論、僕の立場としてそれを表明するのが難しい事だってのも思うんですがぶっちゃけるとそんな感じでございます。何だかすみません。


>OBK47さん

 コメントのやり取りの噛み合わなさ、というか挑発的ではあったと思いまして、その辺はやはり問題であったろうと思っております。


>ちんさん

 橋下徹は、あれはあれで実務家たろうともしていたよねとも思うんですけどねw

 デルタさんは、そもそも洒脱な人だと思うのでその辺が惜しいというか戻って欲しいと思いますです。

 と言うか、何だか時間が経つに連れてちんさんの中でこの話が膨れ上がっていってますねw


>コーセーさん

 勘違いという訳でもないと思うんです。
 濃厚豚骨スープを作ろうと煮詰めた結果、バランスを欠いた油汁になっちゃった的な、方向性を見失ったって事なのかなぁと思ったりしてます。

うん、ちょっと休むよw



オトコとオトコのでーとむうびい 汗ビッチョリ映画 第148回 25分57秒

 『さばラジオ』の射導送水(1968年生まれ)と『桜川マキシム』のJUS(1979年生まれ)が映画を観賞してそのままのテンションで酒を呑みながらとにかくテキトーに喋りつくします。

 さあ雑談だ!
 以前の回で登場した『木屋町daruma』の話やら関西女流漫才師についてやら!!

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コメント(1)

まだ聞いてないのですが、近頃BS歴史館というものにはまっておりまして、その時歴史が動いたとは違うわっかい研究者によるあったらしー学説が楽しい。
きっかけは源氏物語だったのだけど、遡って仏教伝来、やっと応仁の乱までたどりつく。
おもしろーい。それまで応仁の乱なんて、意味分かんなくて、へーへーって感じだったんだけど、室町時代も過渡期的に思ってたけど、おもしろーい。
では、これから聞きまーす!