世の森羅万象にアカデミズムの光を当てる!
自称“世界一編集に時間をかけるポッドキャスト”。
毎週木曜日更新!
mixiコミュニティでは更新報告もやってますんで御入会頂ければ?。
左音声の人:
JUS右音声の人:
gyasya桜川マキシム別館という名前でJUSが日記サイトをやっていたりします。
メールでの御意見は、
jus@sakuragawa-maxim.sakura.ne.jpまで。
exciteに登場したりしてました!
音声ブログ「ネットラジオ(ポッドキャスト)」の広がりに迫る
本に登場したりしてました!
JUSが“ネットラジオのつくり方”を寄稿した『トリカゴ通信』
通販で買えますよ
以前にゲストに来てくれたり、JUSがゲストに行った事もあったりする、ぶっちょカシワギさんとその実兄アニワギ博士(工学博士)の科学解説ネットラジオ。
そしてぶっちょカシワギさんのブログ「
まさぐれ青春」。
ぶっちょさんのお店
ライブシアターなんば白鯨。
ネットラジオのヘビーリスナーhideさんとその奥様で韓流マニアのあけみさん、そしてニシオさんを加えて現在は三人で岐阜県から放送のほのぼのラジオ。遂に100回の大台越え。
こちらもご夫婦ですが、テーマは「萌え」「腐」「モテ」。以前にネタをパクらせて頂いたこともございました。最近引越しされたご様子。
正統派オタラジオ。パワーあります。何故か時々ネタがかぶるのが不思議(AVネタとか)。一周年おめでとうございます。
何度かコメントを頂いている南部イチヒコさんの番組。色々とリアルでも精力的に活動されていてウチとは大違い。この度、久々の更新をされてますので聞いてみて~。
この他にもブログ
南部イチヒコのブログ【普通南部】や、ポッドキャスト
おかんニュース・
珈琲ジュース!もされてます。
初めて我が桜川マキシムが接触させて頂いたトリカゴさんのポッドキャスト。海外旅情報の番組化と思いきや突然 特撮話になったりと幅広い。本来は
トリカゴ:バックパッカー向け長期旅行、一人旅の総合情報のワンコンテンツですよ~。
そしてエロい人必聴!
トリカ五太郎さんと加藤タニゾーさんによる、会社でサイトを開いちゃいけないポッドキャスト世界一!の番組↓
プロ並のマシンガントークを持つ白井良さんの番組。あの『オールナイトニッポン』のオーディションにも受かりそうだったという話術は羨ましい限り。凄いよ。
プロの音声さんである大魔王さんと俳優であるしゅんろうさんの番組。ポッドキャスト集会所繋がり。大魔王さんには機材関係でも御世話に。しゅんろうさんは収録前と収録中でキャラクターが違ってて驚かされますw
matakoさんとkyonkoさんによる下ネタありの本音トーク。こちらもポッドキャスト集会所繋がり。うっかりカウパーとはっちゃけバルトリンと言われたりする方々。何だかライブ感が凄いぞ。
R-1ぐらんぷりにもさんかされていたりする帝、さんによる一人トークラジオ。ポッドキャスト集会所繋がり。えと、強く生きて下さいw。
こちらは音声以外もアップされているブログ。
Googleアドセンスに第1回放送開始の広告を出されていた事からJUSが聞いた番組。毎回一つの作品を題材に濃厚トークをされてますよ。
ウチの番組名を突然『タイムマシン部』に登場させてJUSの背中に大量の汗を発生させたりする困った@kumaさんwが東北から始められたワンマントーク番組。何だかBGMがやたらカッコよくてFMっぽい。味わい深いぜ。聞こう!
毎日10時間以上ラジオ・ポッドキャストを聴きまくる男タンピンサンシキさんのブログ。ポッドキャストへの言及だけに留まらずネットラジオリレー企画などでポッドキャスト界を盛り上げようという活動もされています。毎度御世話になっております。
どちらかと言えば一般ラジオの話題を中心とされているブログですが、折につけポッドキャストについても触れられています。ラジオミニコミ誌なんかも発行されていて精力的。
こちらもブログ。一般ラジオとポッドキャストを半分ずつ取り上げられている感じ。JUS個人的には聞いているラジオの傾向が近くてシンパシーが湧きます。
『Perfumeフライデー事件総括~マジ高ネットラジオ第112回放送』を取り上げました!
『da-mini-007 社会人になっちまった悲しみに -皆を励ますので僕も励ましてください-』を取り上げました!
『Modern Syntax Radio Show 187回目 - [ボイスブログ君の巻]』を取り上げました!
『カニプロ 第67回 怒、怒、怒、他』を取り上げました!
『8月13日分の音源』を取り上げました!
『第673回』を取り上げました!
『vol.226 「インスタント沼でアップ」』を取り上げました!
『#167 世界の風俗の歴史』を取り上げました!
『5-2「祝!ニュー・スーパーマリオブラザーズ」』を取り上げました!
『2010年のメディア論 - 眼鏡とgamellaのサブカルパジャマトーク 第29夜』を取り上げました!
『第92回 「薄い財布」がメンズにおススメ! 何かを創るって面白い。』を取り上げました!
イモウトーーー!!!
えぇ、ベース弾きながらやってましたよw
おかげで気管支やられた、という噂も・・・。
今でもPantera大好き。怪文です。
高低差同音について。基音/倍音ってやつですね。
『ド1』とひとつ上の『ド2』とは第一倍音/第二倍音の関係で
『ド2』は『ド1』の構成音なのです。
・・・そしてこれは、所謂「音楽理論」ではなく
音理論とか音声科学とかそっちかもしれません。
・・・もういいかも知れませんが
Wiki-倍音
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%8D%E9%9F%B3
こんな感じです。
----
音楽の質、かぁ・・・。
落ちてると思いますね。質。
--市場という意味で--
だってそれこそAKBと嵐が去年のシングルCD
売り上げトップ10中7個を占めたんでしたっけ?
・・・多様性なさすぎだと思いますよ。
--音楽そのものとして--
これは作り手だけの問題じゃありませんが
もう「新たな楽曲進行」ってないんですよ。
コード進行はいわずもがなポップでキャッチに聞こえるものは
開発し尽くされた上になんなら王道が多様されまくって
むしろ元王道ですらキャッチに聞こえる耳が絶滅してたり
--構成の問題--
台本で言うところのアテガキって言うんでしたっけ?
誰かである必要性、ってのが驚くほど希薄。
それこそAKBがやってもSKEがやってもMNBがやっても
「曲のクオリティに大した影響を与えない」
嵐の曲の予定がSMAPにまわってきても
「曲のクオリティに大した影響を与えない」
うん。音楽に関しては、ね・・・。といった感じです。
(ルックス込みの音楽ってのは否定はしてないですが
それは音楽と見るかは私は否定的)
・・・なのでまだ嫌い!!!といえるあやまんJAPANのほうが
評価には値するのかも、とか思ってますw
----
ただそこを世間が『質が落ちた』と言ってるとは思えないし
どうしても嗜好って自身の青春に引っ張られる傾向があるので
「質なんて落ちてない!」と主張する人と
議論出来るとも思えないししてもそれこそ物別れだろうな。
そうそう、ラジオに影響されて
ももいろクローバーを数曲聴いてみました。
うん。こういうのはいいと思う。
彼女達である必要性・バックグランドもあるし
これだけベッタベタな媚歌も近年珍しいし。
(毒)
曲が決まってから誰が歌うかじゃんけんで決めて問題ない。
うん。パッケージでは面白いかもしれないけど
音楽だけ切り出したら「いや、貴方の必要性はないです」
・・・みたいな。なんなら高見沢でm(ry
エグザイルポリスの面白かっこよさには、僕もびっくりさせられましたよ。
で、生まれて初めて、その「補正」にやられちゃったわけです。
アイドルなのに・・・ってやつに(笑)
まあ、AKBの場合はCDを売っているというよりは、DVDがメインで、握手会の券あたりが付加価値なんでしょうけども、例えじゃんけんでも、麻里子様がセンターですから!
誰がセンターに来ても、求められるクオリティが満たしてますよ、だってそれが商売ですから的なところに、信頼感みたいなものを感じてしまったんですな(笑)
僕が一番、CDを買った時期は1994年辺りで、月に10枚くらい買ってました。いま手元に残しているCDもその頃のが多いです。ブックオフなんかで、気楽に中古を買える時代でもなかったので、定価で買ってました。セールス的に成功しているCDなんてほとんど持ってませんでした。あははははっ。
あの頃の俺よ、すまん。
>怪文さん
よくよく考えるとイモータルはバンド名だった気がw
ってかやってはったんですね。すげー意外。
倍音については、やっぱりそういう事なんだなってところですね。ふむふむ。母親よ、知っとけw
市場についてはオリコンを見る限り確かに多様性はなくなってるって気もしますね。偶然、先ほど相方がL⇔Rの動画にリンクを貼ってて観てたんですが、今はこういうのないよなって感じでしたし。
ただ、その一方で、AKBと嵐くらいしかCDという媒体としては売れていないって事なんではって気もします。
例えば今、テープの売り上げランキングとか出すと演歌と綾小路きみまろが上位を占めたりする訳で。
要は、旧態然とした市場測定方式に市況が影響を受けちゃってるからひずみを感じるんじゃないかなぁなんて思います。
楽曲進行は…どうなんでしょうね。AVEX絡みの曲は王道進行出し過ぎって思いますけどw
新しいの、音声科学で発見出来ないのかなぁ。
ももクロは確かに必要性のある曲だなぁ。
とか言っていると沢田研二とかああいう強烈なものをぶつけて来て欲しいなって気にもなりますね。
うん。音楽番組が雑多な見せ方しないってのが大きい気がしますねw
昔の映像とか見てるとごちゃまぜ過ぎてカオスですもんねぇ。あやまん→北島三郎→AKB→ガガ→嵐とかだと許せる気もしますね。
>とっしゃんさん
そうなんですよ。かっこいいんですよ。
でも僕の中の兵器好きな部分がそれを許さないのですw
言われてみればあの商売っ気丸出しな、ある意味潔いところから来るどストレートの「補正」にやられるのは判りますねぇ。
引っかかると言えば、その商売っ気のせいで画鋲型ヒエラルキーになってる事と、いくらなんでもあくど過ぎるところでしょうか。婦女子をダシにもうけ過ぎじゃろう、と。ま、麻里子様は25なので分別付いてるでしょうけどw
94年辺りのセールス的に成功していないCDって今聞くと楽しそうw
我が家にはある時「オタク趣味から卒業する」と言って大量のCDをヤフオクで売る様 頼まれて持ち込まれた大量の声優CDがそのままあったりしますが。あれも夢のあとですねぇw
「あの頃の俺よ、すまん」は至言ですね。逆にあの頃の俺に「未来の俺よ、すまん」とかも言われちゃいそうですがw
音楽は「敵」です。
生涯で買った音楽CDがトータルで10枚に満たない私が言うのだから間違いない!
一番musicにはまるであろう中高生の時分は、録音した伊集院を繰り返し繰り返し聞いてました。
伊集院を聞きたい。もっと聞きたい。ずんずん聞きたい。なのに余計なアイツが大切な時間とテープ容量を食ってしまう。本当は2時間なのに!
CM含め、カットしようにも録音をミスること度々。生で聞くにも「耳に心地よい」誰かの何かが夢の世界へと誘う・・・・。
あ~やっぱり音楽は「敵」だなぁ。
私がポッドキャスト、ネットラジオが好きなのはこの「敵」がいない事も一因なのだと思います。
実は欲しいCDがあるのです。
高橋アキ「ハイパービートルズシリーズ」「フォーリング」東芝EMIの皆さん、お聞きになっていたらご連絡下さい。
>ダンコンさん
これはまた先鋭的w
考えてみれば、僕なんかは音楽リクエスト番組にハマったのがラジオを聴きだすきっかけだったのでその発想がなかったのかもしれません。ま、アニソン番組ですけど。『青春ラジメニア』、まだやってるんですよねぇ…。
そしてそして更によく考えてみれば、その『ラジメニア』で、音楽部分とトーク部分を分離して編集保存してましたっけ。そういう点では同じく純粋さを求めているのかもしれませんw
>ちんさん
もうちょっとしたらそういう廃盤・絶版もなくなるんですかねぇ。とりあえず国策でデータセンターとか作っちゃえばいいのにって思いますね。結構マジで。